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どんな写真を送ればいいの?メモリアル動画制作のための写真ガイド

「いい写真がなくて…」「動画なんて撮っていなかった」そんな心配は、まったく必要ありません。スマホの中に眠っている何気ない日常の一枚が、一番その子らしさを伝えます。特別な写真より、普通の毎日の記録の方が、見る人の心に響くことをワタシは知っています。どんな写真でも大丈夫こんな写真があれば十分です。ごはんを食べているところ眠っているところこちらを見ているだけの一瞬名前を呼んだら振り向いた瞬間一緒に過ごした場所の写真ピンボケでも、暗くても、構いません。その子が「そこにいた」という事実が、映像の力になります。写真の枚数の目安3〜5分のメモリアル動画の場合、10〜20枚程度あれば制作できます。動画クリップがあればさらに豊かな仕上がりになりますが、写真だけでも十分です。写真の送り方についてご注文後、cooccoナラのトークルームが自動的に開きます。そちらのチャット画面のクリップマークから、写真や動画ファイルを直接添付して送っていただけます。1回のメッセージで最大5枚まで添付可能です。枚数が多い場合は、数回に分けて送っていただければ大丈夫です。スマートフォンからでも送れますが、動画など容量が大きいファイルはパソコンからの送信をお勧めしています。まずは手元にある写真をそのままお送りください。どの写真を使うか、一緒に考えます。あの子との時間を、形にしましょう。👉 涙を光に変えるペットメモリアル動画を制作します。まずはお気軽にメッセージをどうぞ。
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馬に、鳥に、導かれて。半世紀かけて見つけた私の使命

はじめまして。Lily Kobayashiと申します。動物グリーフケアカウンセラー・心理カウンセラーとして活動しながら、映像制作を通じて「心の痛みを光に変える」お手伝いをしています。振り返ると、人生の岐路にはいつも、動物たちがいました。セキセイインコの小さな羽ばたきに癒やされた日々。馬と向き合うことで、言葉にならない感情を受け取ってもらった時間。仕事を辞めて立ち止まったとき、新しい一歩を踏み出す勇気をくれたのも、彼らでした。そして大切な命を見送る悲しみも、経験しました。「あの子がいなくなって、世界の色が変わってしまった」この言葉の重さを、私は身をもって知っています。だからこそグリーフケアを学び、映像制作を学び、「悲しみを抱えた人に寄り添いたい」という使命にたどり着きました。動物たちが私を導いてくれた、半世紀かけて見つけたこの道を、今度はあなたのために使いたいと思っています。現在、以下の2つのサービスを出品しています。【遺す】涙を光に変えるペットメモリアル動画 サンプル【祝う】命の肖像シネマティック動画 サンプル同じ痛みを知る者として、あなたとあの子の物語を一緒に形にさせてください。まずはお気軽にコメントしてください。
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制作の裏側|写真を受け取ってから、最初にすること

動画をお願いしようと思っている側のちょっとした疑問。「写真を送ったら、あとはどうなるんだろう」依頼する前に、そう思う方は多いと思います。今日は制作の最初のステップを、正直にお伝えします。まず、全部見ます。写真や動画が届いたら、最初にすることは編集ではありません。全部、ただ見ることです。枚数が多くても、少なくても、まずひと通り全部見る。その子がどんな表情をしていたか、どんな場所が好きだったか、飼い主さんがどんな瞬間を切り取っていたか。「その「全部見る時間」が、一番大切なプロセスだと私は思っています。動物は言葉を持ちません。だからこそ、写真の中の表情や仕草、その一瞬一瞬に宿っているものを、丁寧に感じ取ることを大切にしています。写真には、物語があります。たとえば、同じ場所で何枚も撮られている写真がある。それはきっと、その場所がその子のお気に入りだったということ。ごはんの写真が多い。それはその子の食いしん坊な性格と、それを愛おしく思っていた飼い主さんの気持ちの表れ。写真の中に、その子とあなたの関係が見えてきます。それを読み取ることが、編集の前の最初の仕事です。「使わない写真」も、大切にします。動画に使える写真は限られています。でも、使わなかった写真を「いらない写真」とは思いません。全部の写真があって、初めてその子の全体像が見えてくる。使わない写真が、使う写真の意味を深めてくれることがあります。そして、構成を考えます。全部見終わったら、ようやく「どんな流れで見せるか」を考え始めます。始まりはどの写真か。どこで感情を高めて、どこで静かに着地させるか。その子らしさが一番伝わる瞬間はどこか。編
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シネマティック動画とメモリアル動画、何が違うの?

シネマティック動画とメモリアル動画、何が違うの?「どちらを頼めばいいかわからない」というご質問をよくいただきます。一言で言うと、こうなります。メモリアル動画は「見送った後に作るもの」シネマティック動画は「今を生きている子のために作るもの」でも、もう少し丁寧にお伝えしますね。メモリアル動画とは大切なペットを亡くした後、その子との記憶を映像として形にするものです。「忘れないため」ではなく「これからも一緒に歩くため」に作ります。お手元の写真や動画を丁寧に編集し、その子がいた時間を一本の映像に仕上げます。悲しみの中にいるとき、映像を見ることでその子の存在をもう一度感じられる。グリーフケアカウンセラーとして、そういう時間を届けたいと思っています。制作時間:3〜5分納品形式:MP4シネマティック動画とは今まさに元気に生きているその子の姿を、映画のような一本の作品にするものです。お迎え1周年の記念に。家族になって3年の節目に。シニアの仲間入りをしたこの時期に——今しかないその姿を、ずっと手元に残せる形にします。いつか訪れる別れのときに、あなたを支える大切な宝物にもなります。制作時間:5〜7分納品形式:MP4迷ったときは旅立った子のために→メモリアル動画今を生きている子のために→シネマティック動画どちらか迷う場合は、まずメッセージでご相談ください。一緒に考えます。👉 涙を光に変えるペットメモリアル動画を制作します👉 命の肖像シネマティック動画を制作しますお気軽にどうぞ。
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