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アダルトチルドレンの安定しない〇〇!?

こんにちは看護師でカウンセラーのゆきです♡今日は、インナーチャイルドを持つ人(アダルトチルドレン)の特徴についてお話しします!自分がアダルトチルドレンかもしれないと思う方、インナーチャイルドに興味がある方、詳しく知りたい方は最後まで読んで参考にしていただければと思います!*・゜゚・*:.。..。.:*・・*:.。. .。.:*・゜゚・**・゜゚・*:.。..。.:*・アダルトチルドレンの安定しないものそれは…『人生』ですΣ('◉⌓◉’)「そんな大袈裟な…」と思ったあなた…これには大きな理由があります!大人になって、社会に出るようになってからも、幼少期の家族(親)が自分をどのように扱ったか?は大きく影響力を持ちます!大人になると、育成者から離れて、進学、仕事など、「個」で行動することが許されるようになります。自由を得て社会に関わるようになります。この頃からインナーチャイルド(幼少期の傷ついた自分)が固定化されます。社会生活の中の様々な場面でインナーチャイルドが記憶の箱から顔を出すようになり、「何かがうまくいかない」ことに気がつき始めます。人間関係の苦手な場面、嫌な場面がある程度明確になってきます。しかし、人間関係や仕事、職場、コミュニティを変えることで問題が解決したかのように思います。あなたの周囲で付き合う友人がよく変わる仕事をよく変える職場をよく変えるパートナーをよく変える人はいませんか?自分ではなく、『自分の周囲の環境をよくかえる』これが、アダルトチルドレンの特徴です!!このため、アダルトチルドレンは『人生』が安定しない人と言われます…(^^;;年齢の割に転職の回数が多い飲み
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「私の居場所ってどこ?」と感じてしまう夜

居場所がないと感じる夜「私の居場所ってどこなんだろう」そんなふうに感じてしまうことはありませんか。職場ではなんとなく話の輪に入れなかったり、家でもどこか自分の居場所がないように感じたり。周りは楽しそうに話しているのに、自分だけ少し浮いているような気がする。そんな夜もあると思います。私もずっと「自分の居場所ってどこだろう」と感じながら生きてきました。人と合わないと感じることもあったし、孤独を感じる夜もありました。でも最近思うんです。居場所ってどこかで無理に作るものじゃなくて、「ここにいていい」と安心できる場所のことなんじゃないかなって。もし今、少しだけ寂しい夜を過ごしている方がいたら。あなたは一人じゃありません。静かに話せる場所があるだけで、心は少し軽くなることがあります。今日もお疲れさまでした。あなたの心が少しでもやわらぐ時間がありますように。―――はじめまして。ひかるです。普段は言葉と絵で、心を癒す作品を制作しています。人の気持ちを考えすぎてしまったり、生きづらさや孤独を感じながら生きてきたからこそ、安心して話せる場所の大切さを知っています。もし「少し話したいな」と思ったときは、気軽にお声かけくださいね。
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『自分なんて必要ない』

「自分は、誰の役にも立っていないかも」そんなふうに感じたことはありませんか?実は、心理カウンセラーとして多くの人と接する中で、この「必要とされていない」という感覚で悩んでる人を、何人も見てきました。できないことより、怖いもの年齢を重ねると、以前はできていたことが少しずつできなくなってきます。それは自然なこと。でも、本当に怖いのはそこではないんです。本当に怖いのは、「自分の居場所がない」と感じることです。●家族の役に立っていない●誰かに頼られることがなくなった●自分はいてもいなくても同じなんだとこうした「居場所がない」「役割を失った」という感覚が、人の心を深く傷つけていきます。役割を失うと、何が起こるのか役割がないと感じると、人はこんな変化が起きてきます。●外にでる気力がなくなる●人と話すのが面倒になる●身だしなみを気にしなくなる●「どうせ自分なんて」と思うようになる●生きる意欲が薄れていくこのように行動が減っていくと、体力も気力も衰えていきます。そして、ますます「何もできない自分」を感じてしまう。そんな悪循環に入ってしまうんです。役割は、心の薬人は役割を持つことで、自分の存在意義を感じ、社会とつながりや、生きる意味を見出すというものです。つまり、役割は心の薬なんです。◎「あなたが必要」◎「あなたにしかできない」◎「あなたがいてくれて助かる」こうした言葉が、人の心を支え、行動を生み出し、体も心も元気にしてくれます。承認してもらえると嬉しいですよね。すぐできる「役割」の見つけ方役割って言っても、大きなものである必要はありません。小さくても、あなたにしかできないことがいっぱいあります
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家に居場所がないから、夜は散歩

わたしは毒親育ち。実家に住んでいて、親の門限がゆるくなった18歳から、夜は2~3時間散歩をしていた。家にいても、リビングには行けないし(臭いからここから出ていけと言われるから)、自分の部屋は本当に狭くて窓も本当に小さいのが一つあるだけで、くつろげなくて、ひたすら夜の街を歩いていた。友達も全然いないし、お金も行く当てもないし、歩くしかなかった。畑や雑木林の横を若い女の子が一人で歩いていて、危なかったと思う。でも、自分なんてどうなってもいいと思っていたから、怖くなかった。いつ死んでもいいような気持ちだったな。自分の家で、自分の部屋で、安全な場所で過ごせる、今みたいな毎日がくるなんて思わなかった。生きていて良かったな。
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魔女の宅急便から学ぶ最高の生き方

あなたは、 魔女の宅急便を観たことがありますか? 私はおそらく何十回も 観たことがあるのですが 小さい頃に観たので どういう映画か語ることができません。 大人になっても マジマジと観たことはありません。 でも、奥さんが好きなので たまにテレビで流れてるのですが 「あぁこのセルフけっこう深いなぁ」と 思うシーンがありました。 魔女のキキは 新しい街で 宅急便を始めます。 なぜ始めたかというと お金を稼がなければいけないからです。 じゃあなぜ宅急便を 始めたかというと 空を飛べるからですね。 キキがこんなことを言うシーンがあります。 「私、空飛ぶことしか能がないから」 だからキキは 自分しかできない 空で運べる宅急便を選んだのです。 しかも新しい街には 空を飛べる人がいないから 珍しがられ 「がんばって」と応援されます。 でも、これが 空を飛べる魔女ばかりの街だと どうでしょう。 キキは宅急便を始めても 利用するのはトンボだけでしょう。 (キキを好きな少年) そう、 自分の空を飛べるという能力を 最大限活かせる街だったから 宅急便を始めることができたのです。その後は描かれていませんが おそらく大繁盛したでしょう。 つまりこれは、 適材適所で キキは魔女のいない街だったから うまくいったわけで 魔女ばかりいる街では うまくいかなかったわけです。 極論、 =========== ▼強みは変わる =========== ということが言えます。 このあたりの話は 【お金の攻略本】で書きましたが、 自分の強みや才能が 輝く場所もあれば 輝かない場所もあるということです。 もしあなたが今働いて
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