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行動

こんにちは アカシックリーダー早乙女結弦です。会社員の副業の相談を受ける事があります。内容としては一歩が踏み出せない何をしていいか分からない私は元々会社員をしながらリーディングセッションを始めてました。ブラック企業を退職せざるおえない状況で、否が応でもセッションをやる状況に放り込まれたので一歩の踏み出しはそんなに重くはなかったです。完璧を求めすぎたり、自信がなかったり色々よぎると思いますが、まずやってみる事が大切です。副業のノウハウコレクターになっている友人がいます。色々知っていて、勉強していて何年も何年もインプットのみ私に刺激されて副業をしようと決心はするけど、必ず出来ない言い訳を探して動かない多分こういう方は多いんじゃないのかな?地球は行動の星です、動かないと何も出来ません。パンが食べたいなと思ったらパン屋に行くしピザが食べたいなと思ったらピザ屋に行くし黙っていても届きません(届く事もありますが笑)少しの勇気と行動が必要ではないでしょうか
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うまくこなせるか自分の度を超えすぎかの見極め#146

こんばんは!楠木詩織です^^*今日は【間違ったりもしながら歩んだ道】なことを書いてみたいと思います^^。どうぞお付き合いくださいましたら嬉しいです♬「勇気を出す!」や「こわいことに挑戦する!」みたいなの、ってありますよね。でも見極めが必要なのがわかった私の最近で、やっと、”「あ!このくらいの感覚が”勇気を出していく時!」”っていうのがわかったかも!って感じます^^。私的には人生の途中制限があった月日があったようなきもしますがその後いろいろ挑戦しようと自然に挑戦に向いていて挑戦したことによって「得られた感覚」でいろいろ挑戦してみて、いろいろ挑戦する前と挑戦後の感情や感覚や失敗も、良かったことも積み重ねて良かったです^^。そこのレベルは人によって違うと思うけれど、積み重ねないと”このくらいの(感覚)は…!!って、わからなかったとおもいます。私にとっての挑戦を控えた方がいいくらいの『怖い』はあったものの、読んでいる人の挑戦を控えさせてしまったりわからなくさせてしまったりそうしたくないので言わないのですがいろいろ、ほんとうの「やりたい!」をやってみたらいいのかなと今後の自分にも贈りたいです^^*。自身の【こころがほわっっとやりたい軽い勇気】から思い出し感じたことを書いてみました^^2025・11・12楠木詩織でした*^^*
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見えない世界から、伝える勇気へ

子どもの頃から強い近視だった私は、幼稚園でも小学校でも、先生の説明や黒板の文字が見えず、ただただ困っていました。けれど「見えない」と言えませんでした。言ったら怒られるかもしれない、恥ずかしい、そんな思いが心を塞いでいました。 小学四年生の時、担任の先生が初めて親にメガネを勧めてくれました。メガネをかけた瞬間、世界がぱっと明るくなりました。あの時の感動は今でも忘れられません。先生には心から感謝しています。でも同時に、どうしてそれまで誰も気づいてくれなかったのか…そんな思いもありました。けれど、今ならわかります。いちばん大切だったのは「自分から伝えること」だったのだと。 私は内気な性格と家庭の事情から、大人に気持ちを伝えることが怖かった。でもそのせいで、長い間、見えない苦しさを抱えて生きていました。人に「察してほしい」「わかってほしい」と願う気持ちは誰にでもあります。けれど、それだけでは伝わりません。ほんの少しの勇気を持って言葉にすることで、世界は変わります。そして、大人になった私は、少しずつ自分の気持ちを伝えられるようになりました。特に恋人との関係では、伝えることの大切さを学びながら、実験のように少しずつ言葉にしてみました。「一緒に旅行に行きたい」 「花火大会に行きたいからチケットを取ったよ」 そんな小さな一言が、嬉しい未来を運んできてくれました。彼は私の言葉に応えてくれました。以前の私なら、傷つくのが怖くて言えませんでした。でも、勇気を出して伝えたことで、心が通い合う瞬間が増えていきました。傷ついたときは、もちろん悲しい。けれど、伝えなかったことで生まれる後悔のほうが、ずっと深
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本当は分かっているのに、正直になるのが怖いときに✦Lunaの森でお茶をすると…Vol.6

「Lunaの森でお茶をすると…」そこは、見えない存在たちと静かに向き合いながら、 自分の心の奥に触れていく場所。 湖の水面は、朝の光をやわらかく映していた。淡い桜色が、揺れるたびに形を変えていく。風が吹くたびに、花びらがひとひら、またひとひらと舞い落ちて、静かな水面に小さな波紋を広げていく。その向こうに、小さな灯りが見える。カフェLuna。まだ朝だというのに、そこだけはやさしく灯っていて、まるで「ここにいていい」と言われているような気がした。あそこに行けば、何かが変わるのかもしれない。そう思いながら、私はまだここに立っている。カフェには、心を開いてくれる見えない存在がいると聞いている。精霊や妖精――この森に棲む、やさしい存在たち。本当にいるのかどうかは分からない。でも、あの場所には、確かに何かが“いる”気がする。怖いけど、会って話をしてみたい。私には、どんな言葉をかけてくれるのか知りたい。怖いけど、やってみたいことがある。あと、ほんの少しの勇気を持てれば、進めそうな気がする。湖のほとりに、小さなボートが用意されているのに気づいた。まるで、最初からそこにあったかのように。迷いながらも、私はそっと乗り込む。水面は静かで、少し漕ぐだけで、ゆっくりと前に進みはじめた。カフェLunaが、少しずつ近づいてくる。ふと、窓の奥に視線を向ける。――誰か、いる。はっきりと姿が見えるわけじゃない。でも、確かにそこに“存在”を感じた。その瞬間、目が合ったような気がした。窓の向こうにいるのは、「境界に立つ精霊」。どこか、少女のような幼さを感じる存在。けれどその奥には、静かで揺るがない強さが宿っている。何
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【DIY初心者体験記】ホームセンターで学んだ本当に大切なこと

皆さん、こんにちは。今日は、私が先日挑戦したDIYのお話と、そこから得た大切な気づきをシェアしたいと思います。 自宅のキッチンカウンターの裏に、ちょっとした作業や食事に使える長テーブルが欲しいなぁと、ずっと思っていました。でも、既製品のテーブルを探すこと数ヶ月…。 ネットショップや家具屋さんを巡っても、幅や奥行き、高さなど、なかなかぴったりのサイズが見つからないんです。 「あともう少し〇〇だったら完璧なのに!」そんな日々が続いていました。 そんな時、ふと頭をよぎったのが「いっそのこと、自分で作っちゃう!?」というアイデアでした。そんな勢いから始まった私のDIY挑戦記。今回は、ただテーブルを作った話だけではなく、モノづくりを通して学んだ新しい一歩を踏み出すためのヒントについてお話ししたいと思います。DIYなんてほとんど経験がない私ですが、思い立ったら即行動!ということでまずは情報収集から。 便利な世の中になったもので、YouTubeで「DIY テーブル 簡単」と検索すれば、たくさんの動画が見つかります。 「なるほど、天板と脚を組み合わせる だけなら、私にもできるかも!」 と、期待と少しの不安を胸に、いざホームセンターへ向かいました。しかし、そこに広がっていたのは、想像以上の「専門的な世界」でした。 ずらりと並んだ木材の山。一体どの木がテーブルに向いているの?厚みは?大きさは? ネジのコーナーに行けば、見たこともないような形や長さのネジがびっしり。 「…動画では簡単そうに見えたのに、何を選べばいいか全然わからない!」 頭の中の設計図は一瞬で崩れ去り、あまりの種類の多さに完全に圧
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