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子どもがやる気をなくす親の言葉

「ちゃんとやりなさい」よくある言葉です。しかしこの言葉は曖昧です。子どもはこう思います。「ちゃんとって何?」分からない指示は動けません。動けないと怒られる。これが続くとやる気は消えます。解決はシンプルです。指示を具体的にする。「まず3問やろう」「とりあえず10分やろう」この指示が大きく影響するんです。
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「あなたがやりなさい!」と言ったあとに心配になっている母

おはようございます!太田です。 塾運営歴27年の太田ですが対面の塾を開設することになりました! 塾名「アーチ個別指導塾~目標を現実に変える場所~」です。 通塾いただくご家庭には必ず目標があります。 その目標を勉強を通して現実のものにしたい。その想いで命名しました。 ぜひ、体験してみてください!【🔍千葉市若葉区 アーチ個別指導】こちらで検索してみてください!さて今日は、「あなたがやりなさい!」と言ったあとに心配になっている母です 夕方、宿題を手伝っているにの ダラダラするわが子についに一言。 「もう!自分でやりなさい!」 「お母さんは手伝いません!」 よっしゃ!ビシッと言えた。…はずだった。 ところが5分後。 (ちゃんとやってるかな?) 10分後。 (泣いてないかな?ちょっと強く言いすぎた?) さっきまで鬼の形相ムキーだったのに、今は廊下からそっとのぞく。 その姿はまさに忍者です笑ドアのすき間から見ると意外と真面目にノートを開いている姿。 すると今度は、 (え、ちゃんとやってる…私、さっき怒らなくてもよかった?) 母の感情ジェットコースター。 強く言って反省。 優しく言えなくて反省。 でもきっとその繰り返しが本気で心配している証拠なんですよね。 そして今日。 また怒って→のぞいて→そして少しホッとする。 繰り返し母なのでした。
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成績が落ちる家庭の共通点

成績が落ちたとき焦りますよね?そんなの当たりまえ。でもこの「焦り」が問題です。焦ると口を出したくなります。指示が増えます。管理が強くなります。結果、子どもはどうなるか。考えなくなります。言われたものだけやるようになります。これでは伸びません。一方で伸びる家庭は違います。落ちたときほど冷静です。「じゃあ次どうする?」「原因を考えようか!」この一言が全てを変えます。
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苦手教科があると親の方があせる

おはようございます!太田です。 塾運営歴27年の太田ですが対面の塾を開設することになりました! 塾名「アーチ個別指導塾~目標を現実に変える場所~」です。 通塾いただくご家庭には必ず目標があります。 その目標を勉強を通して現実のものにしたい。 その想いで命名しました。 ぜひ、体験してみてください! 場所は、 千葉県千葉市若葉区桜木6-20-5 knkビル2Fです!体験はまずはお電話で! 043-310ー5850 みなさまへのお願いです。 千葉市若葉区近辺にお住いの方がいらっしゃいましたらご紹介ください! よろしくお願いいたします! さて今日は、苦手教科があると親の方があせるです。 算数・数学・英語・国語が苦手。。。 お子さまから苦手教科の話を聞くと事実より先に、 「この先どうなるの?」 と親の頭が今後の受験などに想像をしてしまいます。 でも冷静に考えると、 自分だって得意不得意があったと思います。 それでも学校を卒業していきています。 今できないという事実があっても 一生できないわけではありません。 逆に、苦手と向き合った経験は 後で大きな強みになることも多いんです。 焦りは愛情が深い証拠。 ただその焦りがお子さまに負担にしないのが大切なんです。 
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