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産後、体型が変わって服選びに迷っている方へ

産後、体型が変わって、以前着ていた服が似合わなくなった気がする。何を着ればいいかわからなくて、結局いつも同じ服ばかり着てしまう。そういう悩み、抱えていませんか?産後の体型変化は、多くの女性が経験することです。体重が戻っても、以前とシルエットが違う。ウエストやヒップのバランスが変わった。胸のサイズが変わった。こういった変化は、数字には表れにくいけれど、服の似合い方に確実に影響します。「以前は似合っていた服がなんか違う」と感じるのは、気のせいでも、体型のせいで諦めるべきことでもありません。体型の変化に合わせた服選びを知れば、また自分らしいおしゃれが楽しめるようになります。■産後に「似合わなくなった」と感じやすい理由産後の体型変化は、体重の増減だけではありません。骨盤の開き、筋肉のつき方の変化、重心の変化など、体全体のバランスが変わることがほとんどです。そのため、体重が出産前に戻ったとしても、「なんか前と違う」と感じることは珍しくありません。以前のサイズの服が入るのに、シルエットがしっくりこない。そういった違和感は、体型そのものというより、体のバランスが変わったことによるものが多いです。また、育児中は動きやすさや洗いやすさが優先されて、自然とシンプルで楽な服ばかりになりがちです。気づいたら「おしゃれをする余裕がなくなっていた」という方も多いと思います。■産後の体型変化に合わせた服選びのポイント① ウエストを「絞る」より「バランスをとる」意識に産後は骨盤周りが広がりやすく、以前よりウエストのくびれが出にくくなることがあります。そういうときに、ウエストをぴったり絞った服を選ぼうとすると、
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骨格診断を受けたのに、服選びがまだ迷子なのはなぜ?

骨格診断を受けてみたけれど、なんかしっくりこない。診断結果通りの服を選んでいるはずなのに、なぜか着るたびに「違う気がする」と感じてしまう。そういう経験、ありませんか?骨格診断はここ数年でかなり広まり、雑誌やSNSでも頻繁に取り上げられるようになりました。でも同時に、「診断を受けたのに服選びに迷う」という声も増えています。これは診断が間違っていたからでも、あなたのセンスが悪いからでもありません。骨格診断というツールの使い方に、少し誤解があることが多いのです。今回は、骨格診断がしっくりこない理由と、その先にある「本当の服選びの軸」についてお伝えします。■骨格診断がしっくりこない、3つの理由① 骨格診断は「傾向」であって「正解」ではない骨格診断は、体の骨格・筋肉・脂肪のつき方などをもとに、似合いやすい服のシルエットや素材の傾向を示してくれるものです。しかし、あくまでも「傾向」であって「この服だけを着ていれば正解」というルールではありません。人間の身体をきっちり3タイプに分けることは難しく、特徴が混ざりあっているミックスタイプの方も多いのが実情です。そのため、診断結果がどちらのタイプにも完全には当てはまらず、「自分はどっちなんだろう」と迷い続けてしまうことがあります。 診断結果を「ルール」として使いすぎると、似合うと言われた服しか選べなくなり、かえって服選びが窮屈になってしまいます。② 骨格診断だけでは、カバーできないことがある骨格診断でわかるのは、主に体のラインや素材感との相性です。しかし服の印象を決める要素は、シルエットや素材だけではありません。色・顔の雰囲気・その人がもつ全体的な
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毎朝「着る服がない」と思ってしまう理由と、その解決策

朝、クローゼットを開けて「着る服がない」とため息をついた経験、ありませんか?服はたくさんあるはずなのに、なぜかしっくりくるものが見つからない。時間だけが過ぎていって、結局いつも同じ服を着て出かける。そんな朝が続いていると、だんだんおしゃれ自体が面倒になってきてしまいます。実はこの「着る服がない問題」、服の数が少ないことが原因ではないことがほとんどです。今回は、その本当の理由と、すぐに取り組める解決策をお伝えします。■「着る服がない」は、服が少ないせいじゃない「着る服がない」と感じるとき、多くの方がまず「服を買い足さなきゃ」と思います。でも、買い足しても同じ悩みが繰り返されるとしたら、問題は服の数ではなく、別のところにあります。よくある原因は、大きく3つです。① 「好きな服」と「着られる服」がバラバラになっているセールで気に入って買ったけど、なんとなく出番がない服。もったいなくて捨てられないけど、もう着ていない服。クローゼットの中にそういった服が増えてくると、毎朝「選ぶ」作業がどんどん重くなります。好きで買ったはずなのに着ない、というのは意志が弱いせいではありません。買ったときの気分と、実際の生活スタイルがずれていることが多いのです。② 手持ちの服同士が合わない一着一着は気に入っているのに、組み合わせるとしっくりこない。そういうケースも非常によくあります。たとえば、トップスはやわらかいニット系が多いのに、ボトムスはかっちりしたものばかり、というようなバランスのずれが起きていると、コーディネートがまとまりにくくなります。服単体ではなく「組み合わせ」として機能するかどうかが、実は重要
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初めまして、IZUMI(青木泉美)です。

ココナラで以下のサービスを出品しております。・お子様の卒園記念アルバム作成 (デザイン+製本)・働くママのためのファッションお悩み相談・働くママのためのボディメイク相談私は現在46歳 小学校2年生男子のママです。夫は単身赴任、両家遠方のため、年間330日フルワンオペしながら働いています。昨年、働き方を見直すため、それまで10年間勤めていた会社を退職し、フリーランスになりました。これまでの会社員経験での職歴は以下の通り。・婦人服店頭販売(12年)・コールセンターでの管理者業務(10年)・企業向けテレアポ業務(現在)ココナラでご提供させて頂くサービスのベースは私の実務経験で養われたスキルを活かしたものとなっております。特にファッションコンサルについては過去12年の店頭接客経験があり様々なお客様のコーディネートを組ませて頂いた経験がありますので何でもご相談くださいませ。ココナラ以外でもサービス提供させて頂いた事があり、これまでに頂いたご質問は主に以下の通りです。・似合う服が分からない・クローゼットに沢山服はあるが活用できていない・新しい服を買いたいけどどこで何を買えばいいか分からない・パーティーに出かけるのだけど、何を着るのが相応しいのか分からないアパレル販売員として店頭に立つため、ダイエットとスタイル維持の目的で始めたワークアウトは今年で20数年目となります。一般的には45歳にもなると独身時代と比較して明らかにスタイルが変わってしまった というお悩みをよく伺います。40代からでも体は変えられると、断言します!!私のこれまでのボディメイク経験から、ダイエット 運動を習慣化させたい 普
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