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あなたは何者ですか?

こんにちは、あずま貴之です♪ 僕はココナラでビジネスを教えながら メンタルサポートの専門家として これまで350名以上の方の 販売のご相談やサポートをしてきました おかげさまで 2022年9月にココナラのコンサル部門 ランキング第1位獲得できました‼さて、あなたがいま取り組んでるココナラでの販売活動では、いかに認知度をあげるかが 売上をあげるために重要になります。今日現在、ココナラで活動している出品者の数は55万人以上いらっしゃいます。この膨大な出品者の中からあなたのことをお客さんに 知ってもらわないといけないんです。知ってもらわなければ当然ですが売上はあがりません。 今回は、そんな膨大な出品数の中で ココナラで認知度を上げる方法をお話します。一言でいうと、それは あなたがココナラの中で何かの分野の専門家になることです! 専門家といっても資格とか経歴がしっかりしてないとダメってわけじゃないです。あなたの得意なことでOKです。たとえば、あなたが かなりのラーメン好きだとしたら 次のどちらのお店を選びますか? =============A 和洋中なんでも食べ放題のお店 B 創業120年の超老舗ラーメン店 =============同じ食べるならBのほうを 選びたくなりませんか? 自分が好きなものや、すでに欲しいものがハッキリしてる場合 やっぱり専門店を選びたくなります。 価格もそこまで大差がないなら なおさらですよね?認知度を高めるためには まず、専門家の立場を取ることです。 専門家からだったら安心して買えますしね。僕にココナラ販売の コンサルの依頼が来るのも 僕がココナラ販売専門
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専門職の専門性を考える話❗️

どの職業にもいると思いますが、高いスキルを持ちながら職業倫理に欠ける人☝️ライスワーク(=ご飯を食べるための仕事)に徹していると言いますか🤔別にそれが悪いというわけではないですが、僕はそういった人がやや苦手です😓僕とは考え方が違うと言いますか…こと、専門職でこれをしている人を見ると結構ガッカリします⤵︎例えば、警察官が「時間が来たので帰ります。」といって、目の前で事件が起きているのに無視して帰るとか、目の前で火事が起きてるのに消防官が「時間外なので知りません。」とか、もしこんな事が起きているのなら、なんか違うような気がします🙄どちらも命をかけたとても尊い職業ではありますし、働いてもいない職業のことを空想だけでとやかく言う権利もないですが、とはいえ、目の前で助けが必要な人がいたとしても平気でやり過ごせる人の気が正直知れません😔まぁ個人の自由と言えばそうですが、何のために専門職についたのか一度聞いてみたいところです😬そうすれば納得できる理由もあるかも知れませんね😙でもまぁライスワークで専門職をやる人はやっぱり有事の際でも動かない傾向にあります😩人の生き死にがかかっているときは別として、ちょっと急ぎの用事があって指示を出しても不満を言う。決して自分からはリーダーシップを発揮しない。経験年数にもよりますけど、考えるより先に体は動かない。マインド(=性根)から専門職になりきれていないんだと思います😒もしマインドから専門職になっていたら、考えるより先に体が動き、場のリーダーシップを握り、専門性を発揮する😤周囲の人を巻き込み、指示を出し、できる対処をとり、その場のベストを尽くす😤😤😤一見ドラ
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№519 - 2026/6/13 プロの仕事を見て、あらためて思ったこと

いつからか、寝室の窓ガラスにヒビが入っていましたもともとあったと思うのですが、そこにガラスが飛散しないように透明カバーをはろうとしたところ、更にヒビが入ってしまったのですいよいよ割れそうで怖かったのですがたまたま近所にガラスを取り扱っている会社がありまして見積を出していただきました掃き出しの窓ガラスで、下半分は透けないようになっています今回ヒビがはいったのは上半分の透明なガラスこれを直していただきました料金は¥17,600出張費や人件費も含まれますこれが高いのか相場なのかお安いのかわかりませんが、最近建てつけが悪くしっかりとスライドできなかったところも一緒に直していただけました業者の方はお二人で、手際よくやっていただけたそうですありがたかったですね~やはり、その道のプロというのは仕事も早く、正確で、それ以上のことまでやっていただけるあらためてすごいなぁと思いました私もリハビリを仕事でやっていますが、その専門性とそれ以外のことでもやはり結果が出せるようにすることその努力が必要だと思いましたこの努力というのは、そこを目指すという意味で一生積み重ねるものそういう認識です生涯勉強という言葉がありますがまさにその通りだなと思うのでした最後まで読んでいただきまして、ありがとうございました(*^-^*)
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SEOで重要な「専門性」とは何かを超わかりやすく解説してみる|プロフィールや肩書きではなく、テーマへの集中が評価される理由

SEOに関心のある皆さんは、「E-E-A-T」という言葉を耳にしたことがあるかもしれません。 「E-E-A-T」とは、検索エンジンがサイトを評価する際に重視する指標で、経験・専門性・権威性・信頼性(それぞれの頭文字)を意味します。 「E-E-A-T」の詳細はまた別の記事で説明しますので、この記事では、僕と特に推薦する専門性について、■専門性とは、 ■それはなぜ重要か ■それを高めるにはどうすれば を中心に解説していきます。この記事では、便宜上、「ブログの記事」という表現を用いていますが、あらゆる「サイト」のあらゆる「コンテンツ」に通用します。専門性とは 皆さんは、テレビなどのメディアで、エンターテイナーやスポーツ選手が、経済や政治など専門外のテーマについてコメンテーターを務めている場面を見かけたことは少なくないでしょうが、僕には違和感しかありません。 よく考えればわかることですが、何かアドバイスがほしいとき、人は専門家でなくても、少なくとも「詳しそう」な人に聞くのが普通です。 例えば、ネットの設定がわからなければ、周囲にいる詳しそうな友人に聞くでしょうし、料理が全くできない人にカレーライスの作り方を聞くことはありません。 確かに、テレビなどのマスメディアの場合は、大衆受けや人気、話題性といった事情もあるでしょう。 しかし、検索エンジンの世界は、人気があるからといって専門家ごっこが通用するほど甘くはありません。 例えば、これまでゲーム情報を発信してきたサイトが、(なぜか)いきなり債権回収について語り出したとしても、評価はされません。 いくらゲーム情報サイトとして高く評価されていた
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エモーショナルメンター#17

今日のマインドセットは、【商品ラインをしぼりなさい!】です。これはココナラだけに限らず、 コンテンツビジネスをやってる人で よく見かける失敗なんですが、 いろんなジャンルの商品を販売してる人を たまにみかけるんです。 でも、僕はおすすめしません。 このメンターを見てる人には、 「商品ラインは絞る」というマインドで やって欲しいと思います。 なぜいろいろなジャンルに 手を出すとダメなのか? その1番の理由は 【専門性・権威性】 を高めるのが難しくなるからです。 ここであなたに質問ですが、 あなは虫歯になった経験ってありますか? ちなみに、僕は毎月歯のメンテナンスとして 歯科に行ってるんですが 仮にあなが今日歯が痛くなって 耐えきれなくなったとき、 近くの総合病院に行きますか? それとも、 かかりつけの歯医者にいきますか? 総合病院の方が大きくても 歯医者に行くと思うんです。 これって、 歯医者が歯の専門だからですよね。 経験年数とか実績は もちろん影響するかもしれませんが、 そもそも歯の治療をして欲しい時は 歯医者から選ぶと思います。 これが専門性・権威性の威力です。 とは言っても、コンテンツビジネスを はじめたばかりのころは、 「自分の専門性がない…」 って人がほとんどだと思います。 どれが売れる商品なのか? どれが自分の強みの商品になるのか? っていうのが分からず、 手当たり次第に商品を販売することも あると思うんです。 僕が実際そうでした。 ただ、ある程度、商品が売れてきて、 自分のメインの商品ができた人は そのメインのジャンルに絞って 商品を出していく意識をもってください
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専門知識を一般的にわかりやすくの矛盾点

先日、レスポンシブデザインに関する記事の校正依頼を受注しました。Webデザインに関する記事です。私は去年から校正のお仕事を始めており、今まではビジネス関係(起業に関するもの)の記事が主でしたが、Webデザイナーを目指してPC教室へ通ったこともあるので、その知識が活かせると思い、受注しました。クライアント様からは、レギュレーションに沿って『伝わりやすく、読みやすい文章にしてください』ということでしたので、そこは「得意分野です!」と腕まくりする気概で早速作業に取り掛かりました。記事内容を見てみると、「レスポンシブデザインとは何か?」という内容で始まり、Webデザイン初心者向けにもわかりやすい記事を目指して書かれているのかなと。ちなみにレスポンシブデザインについて簡単に説明すると、PCやパッド、スマホなどの縦横比率が違うどんなデバイスで閲覧してもそれに合わせてWebサイトを最適に見せるデザインのことです。私がPC教室へ通っていたのは十年ほど前になりますが、その時にも既にスマホは存在していたので、レスポンシブデザインについても基礎知識としてザッと学んでおり、そのようなサイトを作った経験もありました。なので、記事の内容についても大体は何を言わんとしているのか、頭の中で映像を思い出し、理解することが出来ました。しかし、内容は段々と専門的になっていき、一部についてはそもそも日本語文としておかしかったり、自分の学んだ知識との齟齬(そご)もあったりして、理解出来ない部分もありました。正直この文章を書いた人に、本当は何を表現したかったのか直接訊いてみたいほどでしたが、記事の執筆者がクライアント様で
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コンサル業界の働き方の実態

コンサルティング業界の働き方にどのようなイメージを持たれてますでしょうか?程度にもよりますが、過重労働が当たり前で、ブラックのイメージがあるのではないでしょうか?僕は、8年前に事業会社からコンサルティング業界に転職するにあたって、インターネットからの情報や周辺からの噂話から、かなり激務のイメージを持っており、成長とトレードオフだと覚悟を決めながらも、入社前から非常に不安でナーバスになっていました。一方で、まだ働いてもいないので、実際にはどんな仕事をしていて、どれほど忙しいのか、なかなか想像ができてなかった印象がありました。また、昨今の働き方改革で自宅からのリモートワークが推進されているのはコンサルティング業界も同じで、以前と比べて仕事環境・働き方はだいぶ変わってきています。(今後もさらに変わっていくと思います)そこで今回は、実際の働き方はどうなのか、僕の経験から、過去と現在を対比して、詳細解説していきたいと思います。昔のコンサルティングファームの仕事環境は?結論から言うと、私が入社した8年ほど前の働き方は非常に劣悪でカオスの状態でした。深夜残業・タクシー帰りは当たり前。残業は青天井で、徹夜で仕事することもよくありました。土日に仕事を持ち越して出社することも多く、同時に2つ仕事をやっているような勤務実態でした。もちろん、未経験からのチャレンジでコンサルスキルが不足していることから効率的に仕事が進められなかったことも要因としてありますが、誰かが丁寧に教えてくれる文化もなく悩みながら、その場その場で最適解を出していくような、これがプロフェッショナルファーム?と非常に組織としては弱い印
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現実創造@カードリーディングKimi

現実創造@カードリーディングのKimiが、カードを通して宇宙からのメッセージを毎日お届けします。 時々、リーディング動画もお届けします。✨11月15日(月)カードからのメッセージ✨今日という日があなたにとって ステキな1日になりますよう❣ 今日のカードは 『Recognition & Reward』 です。 このカードは、 見事に成し遂げられた仕事への 報酬を表しています。 完成した仕事はもとより、あなたの 勤勉さや技術や腕前や専門性が 認められる時が来たのです。 あなたの才能は周りから称賛されて いますが、自分自身の労をねぎらう 事も忘れないでください。 よくやったねと、自分を褒めて あげましょう。 あなたは、そうされる価値が十分に あります。 このカードはまた、全員が同じ ゴールを目指して奮闘する家族や グループの絆を表すために表われ ます。 差し伸べられている援助の手を 受け入れましょう。 さらなる可能性が生れています。 過去の実績を基に確固たる基盤を 築けば、次のチャンスに備える 助けになるでしょう。 このカードは、身体を大切にする ようにとも伝えています。 この物質界にあっては、身体は魂の 乗り物なのですから。 今日もお読みいただきまして ありがとうございます。 何か参考になれば幸いです。 どうぞ、 素敵な1日をお過ごしください❣
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専門性

本日は「専門性」についてお話します。学生が社会に出て、はじめに学ぶのはビジネス基礎リテラシーです。ビジネスマナー、報連相、PDCA、パソコンスキル、文章の書き方など。その上で、まず自分の領域の専門性(①テクニカルスキル)をつける。合わせて行動力(②ヒューマンスキル)が鍛えられていきます。そして年齢や役割が上がると、徐々に思考力(③コンセプチャルスキル)の重要性が高まります。これは、ロバート・カッツというハーバード大学教授が整理した「人材開発に必要な3能力」に近い考え方です。 この中の専門性は、例えば会計担当者にとっての経理・財務の知識など。自分の業界や職種の知識、仕事の進め方です。「保険を知らなければ、保険は売れない」というわけですね。未経験で入社した新人も、引継ぎ・OJT・日常業務等を通じて経験値が高まり、専門性が徐々に鍛えられていきます。これはすごいことで、本人からするといつの間にか身についた専門性も、外から見るととても太刀打ちできない印象です。一方で環境変化が著しい昨今、昨日までの経験値が一気に時代遅れになるリスクもはらんでいます。やはり日常的な感度アップと学びが欠かせませんね。特にデジタル化には注意が必要。 「井の中の蛙大海を知らず」という言葉があります。これは中国で生まれたことわざ(荘子)で、「井戸の中にいるカエルは海を見たことがないため、視野が狭い」、つまり「視野の狭い人だね」というネガティブな表現です。しかしこれには続きがあります。「井の中の蛙大海を知らず。されど空の深さを知る」。日本人が後から独自に付け加えたらしいです。「自分の道を突き詰めたからこそ、その世界の
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相手に合わせることと、自分を曲げることは違う

仕事をしていると、相手の希望を聞く場面がたくさんある。こうしてほしい。こんな形でお願いしたい。もう少し変更できませんか。もちろん、相手の要望を理解し、できる限り応えることは大切だ。それが信頼にもつながる。しかし、何でも受け入れることが正解とは限らない。自分の専門性を損なう提案。品質を下げてしまう依頼。方向性が大きく変わる要望。そうしたものまで無理に受け入れてしまうと、誰のための仕事なのか分からなくなる。相手に合わせることは、相手を理解すること。自分を曲げることは、自分の軸を失うこと。この二つは似ているようで違う。本当に良い仕事は、相手の希望を聞きながらも、専門家として必要な提案ができる関係から生まれる。「その方法もありますが、こちらの方が目的に合っています。」そう言えることも、大切な価値の一つだ。相手の期待に応える。そして、自分の仕事にも責任を持つ。そのバランスを意識することで、一度きりではなく、長く続く信頼につながっていくのだと思う。
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フリーランスデザイナーが自分の得意分野を見つける方法

こんにちは、Studio特化のLP制作専門デザイナーHirotoです。今日は6月と7月の県外出張用にホテルと飛行機を予約していました。気づいたら意外と金額が大きくなっていて早めに予約すればよかったと反省しています(笑)でも使ったお金は必ず学びと稼ぎに変えてプラスにする。投資したものは必ず回収する。これがフリーランスとしての覚悟です。さて今日はフリーランスデザイナーが自分の得意分野を見つける方法について書いていきます。「フリーランスデザイナーになったけど自分の得意分野がわからない」という方に向けて、得意分野を見つける方法をリアルにお伝えします。1.なぜ得意分野を見つけることが重要なのかフリーランスデザイナーとして長く活動するためには得意分野を見つけて専門性を絞ることが重要です。61投稿目でも書きましたが「何でもできます」という状態より「〇〇といえばこの人」というポジションを確立することで指名で仕事が来るようになります。ただし最初から得意分野がわかっている人は少ないです。私自身もいろんな案件を経験する中で少しずつ得意分野が見えてきました。2.得意分野を見つけるための3つの方法方法1:いろんな種類の案件を実際に経験する得意分野を見つけるための最も効果的な方法は実際にいろんな種類の案件を経験することです。頭で考えるだけでは「自分は何が得意か」がわかりません。実際にやってみて初めて「これは得意だ」「これは苦手だ」という感覚が掴めます。私自身もLP制作・HP制作・写真撮影・インスタ運用・営業提案など様々な案件を経験する中で少しずつ自分の得意分野が見えてきました。最初から専門性を絞りすぎず、
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世界中が「まだ知らない」価値を探す。

原材料を扱う仕事は、本当に楽しく、意義深いです。 それは、すべての製品の出発点に触れる仕事だからです。 どんな製品も、最初は「一粒」「一滴」の原料から始まります。 私が歩んできた20数年は、有機ファインケミカルから材料化学、表面技術、食品化学、化粧品、医薬部外品まで、まるで産業大陸を横断する旅のようでした。 染料メーカー、医薬品メーカー、農薬、界面活性剤、半導体、液晶、有機EL・・・。 関わる分野が変わるたびに、扱う原料も、技術も、出会う人も一変しました。 そのたびに新しい世界が広がり、飽きることがありませんでした。 特に印象深いのは電子部品業界です。 半導体の微細化から始まり、液晶、そして有機ELへ。 技術の進化に合わせて、原材料も年単位で変化しました。 昨日まで最先端だった素材が、明日には旧世代になる。 消費者が目にする最終製品で見れば── 写真フィルムがデジカメへ、ディスクマンがiPodへ、そしてそのすべてがスマートフォンへと集約されていく流れ。 その背後では、原材料供給の系譜もまた同じスピードで進化していました。 そのスピード感が、たまらなく刺激的でした。 海外から原料を探す作業は、まるで宝探しのようでした。何百というサプライヤーの中から、お客様の要求にぴたりと合う“宝石”のような原料を見つけ出します。 それを納入し、お客様の製品が進化していく瞬間に立ち会えたときの喜びは、営業というより「共創者」としての誇りでした。 この仕事を通じて、私は世界の技術、人、文化とつながることができました。 どの国にも、ものづくりに情熱を注ぐ人たちがいます。 その情熱が化学の力で結びつき、
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福祉現場におけるAI活用のコツ

世の中、猫も杓子もAIといった感じでAIが浸透していますね。今日は、特に私と同じく「福祉・介護」の分野でお仕事をされている方にほんの少し役立つかもしれないことをお伝えしたいと思います。AIによる情報収集「福祉・介護」は制度の改正も多く、付随するガイドラインや通知も多岐に渡り、そうした情報に常にアンテナを張っておくことが求められます。これまではインターネットで検索していたけど、最近はAIに聞いてるなんて方も多いのではないでしょうか。その際に気をつけて頂きたいのが、「AIは平気で嘘をつく」です。不確かな情報でも、可能性がわずかでもあればそれを100%のように表現することがあるのです。それを防ぐために「公的な情報(厚労省通知や自治体の通知など)を基に」や「ソースも一緒に表示」「最新の情報を基に」「確実でないならわからないと言って」といった指示は非常に有効となります。AIによるアイデア出しレクリエーションの内容をAIに考えてもらうという方も多いのではないでしょうか。その際に対象者像を伝えるとより魅力的なものが出てきます。「面白いレクリエーションを考えてください」よりも「老人ホームで車椅子の人達でも安全に楽しめる面白いレクリエーションを考えてください。参加者は10名ほど。予算は500円です。」のような感じです。更にアイデア出しの場合、「10個出してください」「20個出してください」といったことにも応えてくれるので一気に幅が広がります。AIは普通の答えを出す「〇〇さんが2口自己摂取された」この文章を見てどう思いますか。福祉関係者の方ならこの文章を見て、要介護4か5で食事介助が必要な方が、な
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ビジネスマンの考える仕事の専門力

エン・ジャパン株式会社がミドル世代(35歳以上)を対象とした「仕事の専門力」 調査結果を発表しました。 最前線のビジネスマンにきいた調査です。83%が「仕事の専門力を持つことは必要」と回答。理由のトップは「希望する仕事に就ける」。8割以上が「仕事の専門力は必要」当然と言えば当然ですね。理由は「希望する仕事に就けるから」専門性はわかりやすいので異動や転職のさいに有利ですね。ミドル世代が自任する専門分野の上位は「マネジメント」「業務管理」「営業戦略・営業企画」。専門分野の知見を得た経緯、9割が「本業での実務経験」と回答。今後身につけていきたい専門分野のトップは「経営戦略」。専門分野のトップは「マネジメント」?ちょっとわかりにくいですね。ほんとうにマネジメント力が高いのであれば会社で役員以上をめざしたほうがよいです。チームをまとめる立場になれば全ての方に、一定のマネジメント力は求められますね。自身の専門力について、「代替は不可能だと思う」割合は約1割にとどまる。自身の専門能力が代替可能と考える方は9割ということです。代替不可能なぎょうむはほとんどないので代替できるまでにどのぐらいの期間を要するか考えたほうがよいですね。代替不可能な業務をつくるほうができるビジネスマンとしてはだめですね。96%が「転職活動において、専門力の幅を広げられたり深められることを重要視する」と回答。ほぼ全員が転職活動において専門能力を重要視するようです。転職先をきめるさい専門能力をのばせることを重視するということですね。専門能力がのばせる仕事と自分の特徴が強みとして活かせる仕事これが同じであるのが理想です。知識
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専門性の強化

NTTがグループ会社において新人事制度を導入します(2023年)。優秀な若手社員を早期に抜擢できる制度です。新卒が20代で管理職になれる(従来は最速30代半ば)。年齢や年次によらずに評価し、専門性の高い人材を多く育てる狙いです。NTTは管理職向けにジョブ型の人事制度をすでに導入しています。今後はさらに若年層の育成に力を入れる。通信業界は、AIやIoTなどの技術の重要性が増し、環境が大きく変化・進化しています。多様な専門家を擁する体制構築が急務だということです。 ジョブ型雇用とは、専門性を重視して、職務の内容に応じて処遇する制度です。専門性が高く、成果が出ていれば、昇進・昇格・昇給する。世界的にはこれがスタンダード。労働市場の流動化に対応しています。人材を専門性を軸にモジュール化して、転職・経験者採用をしやすくする。プロの業務委託に近い印象です。これに対してメンバーシップ型雇用とは、日本独特のスタイル。終身雇用、年功序列、新卒一括採用に適しています。一つの会社の中で様々な経験をしつつジェネラリストになっていく。会社が用意したシステムに乗って、異動転勤を繰り返しながら経験値・能力を高めていきます。 しかしご承知のとおり労働環境が激変しました。長時間労働削減を軸とした「新しい働き方改革」、感染症対策に端を発した「リモート化・DX推進」など。年功序列は崩れ、終身雇用も不安。副業解禁、転職市場活況。今まで通りにはいきません。NTTのようにメンバーシップ型雇用からジョブ型雇用に舵を切った会社も多い。会社軸のジェネラリストから、職種軸のスペシャリストへ。受動的なジョブローテーションから、主体
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【Y-Biz】企業内キャリアコンサルタント:未来志向のキャリア支援・進化するキャリアコンサルタントの役割

はじめにシリーズ「企業内キャリアコンサルタント」最終回は、これまでの記事で、企業内キャリアコンサルタントが「問題解決型」と「能動的な関わり」という二つのアプローチで、個人と組織の成長を加速させることをお話ししました。また、社員が抱える固定概念の壁を乗り越え、能動的なキャリア支援を組織に定着させる戦略についても深掘りしてきました。今回は、この新しい時代のキャリア支援を担う、私たちキャリアコンサルタント自身の役割と、求められるスキルの進化について掘り下げていきます。社員の自律的なキャリア形成を支援し、組織の変革を牽引する存在として、私たちはどのように進化していくべきでしょうか?「両輪」を回すために:キャリアコンサルタントに求められるスキル「問題解決型」と「能動的な関わり」の両輪を効果的に回すためには、キャリアコンサルタント自身も、従来のスキルセットを拡張し、もちろん進化し続ける必要があります。1. コーチングスキルの深化:気づきと自律を促す従来のカウンセリングが「聴く」ことに重点を置くならば、これからのキャリアコンサルタントは「問いかける」コーチングスキルをさらに深化させる必要があります。もちろん押しつけのコーチングではありません。いや、押しつけであってはなりません!「気づきと自律を促す」新しい能動的なかかわり方の一つです。社員が「なんとなくのモヤモヤ」を抱えている時、具体的な指示やアドバイスだけでは、根本的な解決にはつながりません。的確な質問「問いかけ」を通じて、社員自身が内省し、自らの答えを見つける手助けをすることが重要です。これにより、社員は主体的に行動する力を養い、問題解決
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『何の取り柄もないんです』:その"雑多な経験"こそが、実は最強の理由

「私には何もないんです」「私、結局何の専門性もないんです」ユキはそう言って、小さくため息をついた。画面の向こうで、彼女は少し疲れた表情を浮かべている。オンラインでのカウンセリングは2回目だ。初回は緊張していた様子だったが、今日は少しリラックスしているように見える。手元にはノートがあり、前回話したことをメモしているようだ。ダイキ「専門性がない、ですか」ユキ「はい......大学を出てから、もう10年以上経つんですけど、ずっといろんな仕事を転々としてきて。デザインもやったし、接客もやったし、事務もやったし、最近は教育系の仕事も少しだけ......」彼女の声は次第に小さくなっていく。ダイキは静かに耳を傾けた。ユキ「でも、どれも中途半端なんです。専門学校出た友達はWebデザイナーとして活躍してるし、大学の同期は保育士として10年以上のキャリアがあって。私だけが、何というか......何者でもない感じで」ダイキ「何者でもない、と感じるんですね」ユキ「そうなんです。『あなたの専門は?』って聞かれると、答えられなくて。履歴書も書くたびに『この職歴の多さ、マイナスだよな』って思っちゃうんです」彼女は自分のノートを見下ろした。そこには、これまでの職歴がびっしりと書かれていた。ユキ「面接でも、『なんでこんなに職を変えてるんですか』って聞かれると、言葉に詰まるんです。『飽きっぽいんですか?』『続かないタイプですか?』って......」ダイキ「それは辛いですね」ユキ「......はい」少しの沈黙が流れた。ユキは目を伏せたまま、何かを堪えているようだった。手持ちのカードを並べてみるダイキ「ユキさん、少し
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専門家ほど気づけない。手持ちの「ありふれた道具」が人生を変える瞬間

あなたは「何も持っていない」のか?「私には特別なスキルがない」 「専門性もキャリアもない」 「転職を繰り返してきただけで、何も積み上げてこなかった」あるオンラインコミュニティで、30代前半のAさんはこう語っていました。Aさんは新卒で入った会社を半年で退職し、その後、販売職、事務職、デザイン、営業と、さまざまな職種を転々としてきました。「何一つ極めていない」「どれも中途半端」そう自分を責める日々。周りの友人たちは、専門職としてキャリアを積み上げているのに、自分だけが「何者でもない」気がしていたのです。一方で、35歳のBさんは、同じ業界で10年以上のキャリアを持つベテランでした。専門知識も豊富で、業界内では「あの分野ならBさんに聞け」と言われるほど。しかし、新しい技術が次々と登場する時代の変化に、Bさんは不安を感じていました。「この専門性が通用しなくなったら、私は何ができるんだろう」と。実は、驚くべきことに──突然のブレイクスルーを起こしやすいのは、Aさんのような「専門性がない」と嘆いている人なのです。世間の常識:「専門性こそが武器」という呪い私たちは子どもの頃から、こう教えられてきました。一つのことを極めなさい専門性を高めなさいプロフェッショナルになりなさい確かに、間違ってはいません。専門性は大切です。しかし、この「専門性至上主義」には、大きな落とし穴があります。30代後半のCさんは、グラフィックデザイナーとして8年のキャリアを持っていました。しかし、職場の環境が合わず退職。次の仕事を探す際、「グラフィックデザインの経験を活かせる仕事」にこだわりました。結果、なかなか決まらず、焦
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【2025年完全版】運命数4の全て|堅実さで勝ち抜く最強の生き方

運命数4の方が持つ堅実さ、誠実さ、継続力を最大限に活かし、恋愛・仕事・人間関係すべてで確実な成功を掴むための包括的なガイドです。基本的な性格特徴から具体的な才能開花の方法、2025年の運勢まで、運命数4のあなたが知っておくべき全てを網羅。激動の時代だからこそ価値を増す「堅実さ」を武器に、安定した幸せな人生を築くための実践的なアドバイスを詳しく解説します。あなた本来の力を発揮し、周囲から信頼される存在として輝くための道筋を明確に示します。はじめに:運命数4の真の価値と可能性運命数4のあなたは、現代社会が最も必要としている貴重な存在です。変化が激しく、不安定な時代だからこそ、あなたが持つ 堅実さ、誠実さ、継続力 は計り知れない価値を持っています。多くの人が表面的な成功や短期的な利益に踊らされる中、あなたは地に足をつけて、確実に歩みを進めることができる特別な才能を持っているのです。しかし、「堅実すぎて面白くない」「変化についていけない」と感じて、自分の良さを見失っていませんか?そんな必要は全くありません。この記事では、運命数4の方が抱える悩みから真の強みの活かし方まで、すべてを包括的にお伝えします。あなたの持つ素晴らしい資質を最大限に引き出し、安定した成功と幸せを手に入れるためのガイドとして、ぜひ最後までお読みください。運命数4の性格を最大の武器にする方法堅実さで勝ち抜く時代の到来現代は「堅実さが最強の武器」となる時代です。SNSやメディアでは派手な成功例ばかりが注目されがちですが、実際のビジネスや人間関係において最も信頼され、長期的に成功するのは運命数4のような堅実な人材なのです。
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“専門が無いことが専門”です

タイトルにも挙げましたが、私、“専門が無いことが専門”なんです。何事もそうですが同じことに長い間力を注いでいるとそれだけで自然と“専門性”が高まっていくものではないかなと思います。それは、“得意分野が出来る”ということにも言い換えられるかと思います。なので、「〇〇専門」という肩書きを作ることができたりその分野でのスペシャリストとして名を馳せたりできるのですよね。それが自分の自信へと結びつき自らの専門性を武器にしてその道の“プロ”として仕事につなげていけるのだろうと、そのように思っていました。ですが、私の場合これといった専門が無いので、過去の私は、このことに随分と長い間悩んできたのです。「自分には専門と言えるものが無い」「自分には何も売りになるものが無い…」「器用貧乏な自分が嫌になる」そのように思ってしまい、自信を失くし自己嫌悪になってしまうことも多々ありました。ですが、自己肯定感の勉強を重ねて行くうちに私は「専門が無いことが専門」であり、「他者には真似できないマルチに対応できるスキルがある」「客観的に、バランスの良い視点で分析し、対応することが出来る」という気づきが得られるようになっていったのです。一つの事を何十年も極めているわけではありませんが、逆に様々な経験をしているからこそ多様な状況にある他者の気持ちを理解しやすいですしそれらを統合して判断し柔軟で客観的な視点を持った アドバイスや知識を提供することが出来ますし(結晶性知能とも言いますね)常に謙虚な姿勢で居られることやそんなお仕事ができる自分に、静かな誇りを持っております。なので、私の相談サービスは分野を問わず様々なお悩み
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メンタル不調を来したら vol.5

ご覧いただき、ありがとうございます。精神保健福祉士『一教』と申します。メンタルに不調を来してから、精神科医の診察を受けるまでのプロセスを、精神保健福祉士の立場からお伝えいたしました。患者様へのかかわり方にも関することですので、この記事が100%正しいと断言することはできませんし、もっと違うアプローチや考え方もあるかと思います。あくまで、いち精神保健福祉士の意見として、受診検討の際の参考にしていただければと思います。⑤予診(インテーク) 診察の前に、予診の時間が設けられていることが多いです。 まずは相談員が、下にあるようなことを伺って、診療に必要な情報を収集します。 通常は「インテーク」と呼びます。 『相談員の力量は、このインテークに集約されると言っても過言ではない』と私は思っています。 インテークで聴取されることは、名前、生年月日、住所といった基本情報の他、 ◆主訴 ◆家族構成(家族との関係性)◆生活歴 ◆既往歴 ◆治療への希望 ◆関わりのある機関の有無(フォーマル/インフォーマル問わず) …などです。 このようなことを聞いていくのに、なぜ相談員の力量が集約されると言えるのか。 ただ単にお話を伺い、情報シートを埋めるだけなら、誰にでもできます。 でも、家族構成や生活歴など、プライベートなことを初対面の人にいきなり聞かれて、スラスラと答えられるでしょうか?私なら…自ら予約を入れて受診に行ってはいますが、何の配慮もなく機械的にプライベートなことを聞かれるのは、やっぱり嫌ですね。 まして、話をするのは、悩みや困りごと、辛さを抱えた患者様です。そこには、病気(この時点で、この言い方がい
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人の専門性の分け方と錯覚は、とてもややこしい。

誰に頼んでも練度がちがうだけで、絵なら絵、人を動かすスキルは集客販売で差分は場の違いだけ、レイアウトならレイアウトのスキルがあればぶっちゃけ全部、ロゴもレイアウトに近い。ライティングも能力は同じプロセスと目的やテーマが違うだけ。ほとんど、一緒なのになぜか、いちいち私の欲しいものの目印をたどるものですね。一つずつ錯覚を書いていきます。絵の錯覚例えば、萌え系のイラストが並んでいれば、頼んだら萌え系のイラストだけが描けると思う。漫画風なら、漫画風、おしゃれな漫画っぽくない絵ならそういう絵だけが描けると思う。何が来るかぱっと予測できる事を求める。人を動かすスキル人を動かすスキルは、心理という軸が解っていればどれも同じ。登録したくなる、買いたくなる、参加したくなる、フォローしたくなる。ぜーんぶ同じです。どんなことを伝えたらいいか?その行動には何が必要かが違うだけ。レイアウトやロゴ発想はいろいろありますが、頭が柔らかければどれでも一緒。載せるのはウェブか紙か?その特性が違うだけ、レイアウト技術自体は全部一緒。ロゴならロゴで美しく見えるパターンの定規を使うだけでちょっとレイアウト技術が複雑なだけ。ライティング全部同じどの程度構成するか、どの程度リサーチするか、どの程度校閲するかの違い。勿論もともと持ってる知識だったりに依存することはありますし、僕はあんまり文芸作品よりビジネスやら自己啓発ばっかり読んでいるからそういうのばかりなんですが、セールスライティングも、キャッチコピーも同じ、SEOならPQとかいろいろ掘り下げたり、言葉の端々の専門性をわざわざ出さないととか、現代で言えば活字離れしてるか
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学歴や専門という言葉の裏側

こんにちは。学歴重視とか、いい学校を出てとかいうパラメーターに左右された世代に育ったものです。それで育った小大人が教師や先生が、当時何を考えていたのかとか気になってるわけです。メディアでは年配の人が教えてきたことを名誉とするような記事はたくさんあるけど、お子さんの独自性を称えるようなものは日本国ではあまり見た記憶がございません。自称大人のルールに従って、それで優秀な成績を残したお子さんが評価されやすい窮屈なせかいなのだと実感していて、今もメディアを通したらそれしか見えないので窮屈にしか見えないのは変わらないのかなと。当時の多人数に影響があったものを伝染して伝えていくのでは、結局日本国の人としてはメディア疲れになるし、新しいものをおおげさではなく、芯を捉えて伝えられるような人がメディアにいないのが非常に残念。それと相反するせかいにいる専門家の話を聞いても全然わからないので、その橋渡しをする人がメディアにいれば日本ってやるなぁと思えるんだろうけど、視聴率が第一の世界ではきっとそういう枠組みはないんやろう。ビジネスライクというか規則的なやりとりしか対話の中で発生しないなら、それは割り切りであって、作り手に対する深い部分でパートナーとなるのは無理なのかとまぁ思うところではありましたと。僕なりに、仕事がない間にこの国が窮屈に感じる作文でも書いてみました。お読みいただきありがとうございました。
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