絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

2 件中 1 - 2 件表示
カバー画像

自分を偽ると起きる3つの低下するもの

こんにちは。メンタルトレーナーの棚橋曉羅です。いつも読んでいただきありがとうございます!このブログは人生を豊かにする情報を主にシェアしています。役に立つな。面白いな。と思っていただけたら嬉しいです。目次・自分を偽ると起きる3つの低下するものって何?・なぜそれが起きるのか。・まとめという具合でお伝えします。自分を偽ると起きる3つの低下するものって何?結論から先に言ってしまうと・免疫力の低下・脳機能の低下・自己信頼感の低下ということです。参考論文は大きく2つのものです。1つ目は2017年に行われた研究論文です。ハーバードビジネススクールのフランシス・ジーノ博士が行った実際の実業家や企業家を対象とした調査論文です。2つ目は1983年の研究です。キャビンアテンダントを対象にしたもので精神状態と健康状態を調べた論文です。(現在キャビンアテンダントは死語になりつつあり、客室乗務員が普通です。よって客室乗務員と呼称します)フランシス・ジーノ博士調査は実際の実業家や企業家を対象に行ったものです。内容は相手の要望や欲求に合わせて自分のキャラを変えて交渉をすると本当にうまくいくのかという研究です。研究は2つのグループに分けて行いました。1つ目のグループは自分の本当のキャラを隠して相手のキャラに合わせてもらう。もしくは要望に合わせて自分の意見を変えてくださいとお願いしたグループ。2つ目のグループは本来の自分のキャラを全面に押し出して行ってもらうというグループに分けました。実際の交渉のときにそれぞれの交渉がどうなったかを調べた結果。2つ目のグループの方が交渉成功率が高くなったこと。また集めるお金も増え
0
カバー画像

姓名判断でわかること

こんにちは。メンタルトレーナーの棚橋曉羅です。いつも拝読ありがとうございます!役に立つな。面白いな。と思っていただけたら嬉しいです。姓名判断でわかること目次・姓名判断って何?・姓名判断でわかること・まとめ姓名判断って何?簡単にご説明すると氏名から運勢と性格を読み解こうとしたものです。歴史を見ると西暦1700年代から行われていたとされています。日本では一般の方でも氏名を持てるようになったのが1870年の明治3年かrです。そこから姓名判断が全国に普及するようになります。姓名判断は主に五行説、陰陽道の考えを取り入れたもので、氏名の画数から吉凶を占うようになったものです。画数の数字の奇数は吉。偶数は凶数という区別の仕方をします。その由来が奇数を陽。偶数を陰としてみるからですね。陽を光。陰を影とするようなイメージからついてきたものと見ます。昔はよくわからないものを恐怖の対象としてみていたからですね。画数を診ることというのは数字からその人の運勢や性格なんかを紐解こうとしたものが現代に伝わっているということかもしれません。生命判断でわかること姓名判断で観るものは5つです。総運、人運、地運、外運、天運です。総運から大まかなその人の運勢と性格を読みときます。人運から詳細なその人の性格などを読み解きます。地運はその人の本来持っている運勢そのもの。外運は環境や社交性などの運勢や付き合い方など。天運は名前の由来となる背景やその人の以前運勢など。例として棚橋 曉羅で見てみましょう。画数は棚「12画」橋「16画」曉「16画」羅「19画」総画は「63」天運は苗字の合計で「28」地運は名前の合計で「35」人運
0
2 件中 1 - 2