光たちの声 魂のイニシエーション ハートに還る時
さて、ここ3ヶ月くらいの変容を促すエネルギーサポートを受けて、何度も小さな生死を繰り返し『これが自分だ』と思っていた仮面が崩れ去り、今新たな領域での中心軸を見定めているタイミングかと思いますが、みなさま、いかがお過ごしでしょうか。 『ハートに還る』よく聞く言葉ですが、今それを実践し、自分自身の生き方を変容させていける最高のタイミングがきていると感じます。 『脳に住みつく自己』を『ハートの住人』に移動させるのです。 あらゆる自分の姿をただ見つめ観察している側の意識であり、そこは、穏やかさと静けさに包まれた愛と調和の空間です。 そして、内なる女神、男神が、『どこにいるか。何をしているか。ではなく、どこで何をしていても、自分の愛の中心にいて。微笑んでいて。自分を嫌わずに、自分を大好きでいて。』 その様に囁いています。 『自らの美しさを認識した自分』は、現実の一切はただ『楽しみ』となって周囲や他者との関わりも、愛の領域に静かに移行します。そして、ささやかな言動、行動、日常ありふれたと感じていたものが、その内の愛が純粋なものであればあるほど、クリアに鮮明に、全身に染み入る様な体感と共に、ただ泣けてきます。 『私達は、今までこんなに美しい日常を過ごしてきたのか。』と。 分離時代の魂が、忘れ去った美しい自分を、置き去りにした輝く自分を、今回収し、今の自分に統合し、その自分の輝き、愛と、優美さを、ハートの中で静かに見つめて、『愛しているよ。』と囁き続けてください。 静かに目を閉じて、手のひらで目を覆い、『外には何もない。全ては、今ここ(自分のハート)にある。』と囁き続けてください。 微笑
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