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すすぎ回数で気づいた、人生を好転させる「引き算」の法則

知っている人は知っている知らない人も多いかも?突然ですが、みなさん。
歯みがきのあと、何回すすいでいますか?私はつい最近まで、
「口の中が無味無臭の宇宙空間になるまで」
すすいでいました。だがしかし。ある日、歯医者さんに言われたことがあるのです。「すすぎは1回でいいですよ。」え????
今なんと???こんばんは〜そろそろこのブログって面白いかも?って、ファンの方がつくことを夢見ている紫園美月(シエン・ミツキ)です😃え、1回で終了…だと?どうやら、歯みがき後に何度も何度もゆすいでしまうと、
せっかく歯に残したい有効成分(主にフッ素など)まで洗い流してしまうらしいのです。つまり、
頑張ってゴシゴシ磨いたのに、最後に自分で成分を排水溝送りにしていた可能性。それはちょっと悲しい。しかも驚いたのが、
商品によっては「すすぎは1回」と書いてあるものもあるし、
そもそも「すすぎ回数について何も書いていない」ものもあるんです。え、そこ大事なとこじゃないの?
ってなりました。私はこうなった歯医者さんにそう言われて以来、
私は「すすぎは最大2回まで」というマイルールを制定しました。……いや、1回でいいって言われたのに2回かい。そうなんです。
正直に言います。1回では物足りないんですよ。なんかこう、
「まだ泡がいる気がする」
「本当に終わっていいのか?」
という心理的不安。なので現在は、
「ほぼ1回主義、でも気持ちは2回」
という中途半端スタイルで落ち着いています。ところで私は“歯磨きペースト”と呼んでいるちなみに私は、
歯磨き粉のことを「歯磨きペースト」と呼んでいます。理由?
なんかそのほうがプロ
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自分を変える前に気づきたい、無意識にやってしまっている3つのクセ

「なんで私、また同じこと繰り返してるんだろう?」そんなふうに感じること、ありませんか?やりたいことがあるのに、気づいたら違う方向に進んでしまう。自分を変えたいって思うけど、なかなか動けない。そんなとき、実は無意識にやってしまっているクセが原因かもしれません。自分を変えるためには、まずそのクセに気づくことが大事なんです。今日は、無意識にやっちゃってる3つのクセについてお話ししますね。① 思考が先行しすぎて、行動に移せないクセ「やらなきゃいけないのはわかってるけど、動けない」こんなとき、無意識に思考が止まらなくなってること、ありますよね。たとえば、「これやったらどうなるかな」「こうしたら失敗するかも…」どんどん考えてしまって、結局何も始められない。私もよくあります。「これをやったら、次にどうなるだろう?」って、頭でぐるぐる考えているうちに、気づいたら時間だけが過ぎてる…。でも、実は考えているうちに、行動できない自分を作り出しているんですよね。だから、まずやってみることが大事なんです。考えすぎず、とりあえず始める。それだけで、思ったよりもスムーズに物事が進んだりするんです。動き出すことで、どんどん道が開けていくんです。② 他人の目を気にしすぎて、自分を押し込めるクセ「あの人、どう思うかな」「これ言ったら変だと思われるかな」自分らしくありたいのに、他人の目を気にしすぎて、自分を後回しにしていることって多いですよね。でも、周りの期待に応えようとしすぎていると、自分の気持ちがどんどん薄れていくんです。実は、私もこれ、かなりやっていました。「みんなの期待に応えなきゃ」「これが普通なんだから、
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なぜ同じ恋愛を繰り返すのか?潜在意識から読み解く“恋が動かない本当の理由

なぜか恋愛だけが、いつも同じところで止まる「いい感じになるのに、なぜか続かない」「好きになる相手のタイプが毎回似ている」「頑張っているのに、報われない恋ばかり」そんな経験はありませんか?実はこれ、性格や努力の問題ではなく恋愛に使われている“潜在意識のクセ”が関係していることがとても多いのです。恋愛は“感情”ではなく“無意識の反応”で決まっている恋は感情で始まるもの、と思われがちですが実際にはその前に、もっと静かな領域が動いています。・安心できるか・どこか懐かしく感じるか・説明できない引力があるかこれらはすべて潜在意識が過去の経験や記憶をもとに「この相手はどうか」を瞬時に判断している反応です。だからこそ頭では「今回は違う人を選んだつもり」でも結果的に同じ流れに戻ってしまうことが起こります。恋が動かないとき、ズレているのは“選択”ではない恋愛がうまくいかないと多くの人はこう考えます。・私の選び方が悪いのかも・もっと努力しないとダメ?・相手を見る目を変えなきゃでも実際にズレているのは選択そのものではなく、その土台にある潜在意識の状態です。ここが整っていないとどれだけ条件を変えても同じような恋愛が繰り返されます。潜在意識が整うと、恋は“頑張らなくても”変わり始める潜在意識が本来の状態に近づくと、恋愛にはこんな変化が起こり始めます。・不思議と無理をしなくなる・相手の言動に振り回されにくくなる・「これは違う」と早い段階で分かる・安心できる関係を自然に選べるこれは我慢や根性ではなく恋愛の判断軸そのものが変わった結果です。恋愛の流れを知ることは、自分を知ること潜在意識の恋愛の使われ方を知ると「
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風邪をひきやすい体質は遺伝?

「風邪をひきやすい=遺伝」では片付かない理由医学的には、体質や免疫力は遺伝の影響を受けます。「昔から風邪をひきやすい」「体質だから変えられない」そう感じている方も多いでしょう。でも実は同じ家に育った兄弟姉妹で“体質”が違うこと、よくありますよね?ここに、潜在意識の“ある特徴”が関わっています。体質のベースにあるのは「無意識の反応パターン」最新の心理学ではストレス反応・回復の早さ・緊張の抜け方には“無意識の反応パターン”が深く関わることが分かっています。例えば…・すぐ不安になりやすい・過剰に気を張る・常に周囲を気にしてしまうこういう無意識のクセがあると身体は慢性的に緊張し、免疫力が落ちやすくなります。これは「親の意識を受け継ぐ」というより親の行動パターン・反応の仕方を見て学習している のです。つまり、遺伝ではなく“無意識の安心ライン”が親子で似やすいということ。「私は風邪をひきやすい」という思い込みは“設定”の一部人は繰り返す経験を「私はこういうタイプ」と認識します。つまり風邪をひいた→ 心配された→ 休めて安心したという“安心の記憶”が積み重なると無意識はそれを 「安心に戻る方法」として学習してしまいます。これが“体質のように見えるけれど、本当は安心のパターン”という状態。決して「病気を引き寄せる」わけではありません。ただ・安心の取り方・休息の合図・緊張から抜ける方法が、風邪をひくという形で表れていただけなのです。無意識の安心ラインが変われば、体質も変わる潜在意識はとても単純で「安心できる方法」を優先して選び続けます。でも、安心ラインが変わると身体の反応も変わります。たとえば・
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