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最新EAをXAUUSD に最適化(MQ5・MT5)

昨日のUSDJPYのEAはFXTFでMT5がリリースされたら運用するつもりですが、Titanでの運用を考えてXAUUSDに合わせて最適化してみました。期間は今年だけですが、今年の荒い相場を乗り切ることができれば問題なく使えるのではと考えています。このEAはボリンジャーバンドをベースにした押し目買いロジックです。今はロングだけしか対応していないですがショートにも対応予定です。期間 2026/1/1~5/13 ロット0.01 (ナンピン時は最大3ポジまで)損益約16万 取引回数118回 PF5.2 DD約31,000円(7%)今週から運用を開始しようかと思います。
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最近のEA(MT5・mq5)の紹介

ここ最近はMT5(MQ5)の開発がメインになってきました。MT5はバックテストや最適化結果の信頼性が高いので、実際に運用したときとの誤差が少なくて安心ですし、MT4のようにテスト用のヒストリカルデータを準備したりその品質によって成績が左右されたりしないので、MT5にハマってしまうとMT4には戻れなくなります。(MT4にはMT4の良さもあるのですが)最新のEAは USDJPY, 0.05ロット2年で約20万円の利益ナンピン(非マーチン)で最大ポジション制限3(総ロット 0.15)DDは約32,000円(証拠金30万円に対して7%)ボリンジャーバンドをメインのロジックにしました。複利対応、証拠金維持率制限などの安全対策も入れています。(もちろんロットなどの条件は変更できます)私にとっての朗報はFXTFがMT5に対応してくれるということです。既にFXTFには口座があるのでMT5のリリースを心待ちにしています。
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トレンドとレンジの見分け方|EAが安定する相場環境認識とインジの使い分け

「いいロジックを作ったのに、バックテストでは勝つのに、実運用すると急に崩れる…」自動売買をやっていると、こんな経験って一度はあると思います。その原因のひとつが 「相場環境を区別せず、いつも同じロジックを回していること」 なんですよね。トレンド相場なのかレンジ相場なのかいまはどちらでもない“微妙な相場”なのかここをざっくりでもいいので 分類できる人は、EAが必ず強くなります。今回はシリーズ第2回として、トレンドとは何か?レンジとは何か?ADX / DI / RSI / ボリンジャーバンド / EMA をどう使い分けるか相場環境に合わせてロジックを切り替える、という発想マルチタイムフレームでの「上位足=状況判断」「下位足=トリガー」このあたりを、やさしく整理していきます。「自分のトレードルールをEAにしたい」「なんとなく勝てている裁量を、ちゃんと仕組み化したい」そんな方向けに、MT4/MT5/Trading View向けのEA・インジケーター作成サービスを出品しています。相場環境の判定ロジックや、今回の記事のようなトレンド/レンジ判定を組み込んだEAもご相談いただけます。サービスの内容は下記からご覧いただけますので、まずはお気軽に覗いてみてください。1. 「トレンド」と「レンジ」を分けて考える意味まず、どうしてここまで「トレンド」と「レンジ」を分けて考えるのか。一言でいうと、同じロジックでも、トレンド相場とレンジ相場で “成績が真逆” になることが多いからです。トレンドフォロー型(ブレイク・移動平均クロスなど)→ トレンド相場では利益を伸ばしやすい→ レンジ相場ではダマシだらけで連
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