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不器用でも成長できる理由|最初は誰でも初心者🔰

どの仕事でも“人との関わり”がすべて。私はこれまで、製造工場、電気工事、営業、小売業…いろんな仕事を経験してきました。そして今では、ココナラを含めてまた新しいことにチャレンジしています。独立の話をもらったり、「この会社やってほしい」「引き継いでほしい」そんな声をかけられたことも何度かあります。でも正直、自分に何が向いてるのかなんて、今でもわかりません。ただひとつだけ確実に言えるのは、どんな仕事も“人”が関わってくるということ。仕事の満足度って何だろう?・会社内の信頼・責任ある仕事を任されること・お客様からの感謝・取引先からの感謝思い返せば全部に共通していたのは、責任・信頼・感謝結局この3つが揃うと、どんな職業でも満足度は高くなるんじゃないか…最近そう感じるようになりました。未経験でもいい。学べばできる。私は不器用です。器用に何でもできるタイプではありません。でも、学べば覚えられる。覚えたら行動できる。行動すれば結果が出る。それをずーっと繰り返してきただけです。ミスしてもまた学ぶ。また覚える。また行動する。このサイクルで、どんな仕事もできるようになる。そしてその先にあるのが “効率化” と “教育”。自分が学んだことを次の人へ渡すことで組織は回っていきます。職種が違っても、最終的な“満足度”って実はそんなに変わらないのかもしれません。新しいことに挑戦するのは悪くない私は国家資格が必要な仕事は無理です(笑)勉強が苦手なので…😭でもそれ以外なら、やってみれば大体のことはなんとかなりました。不器用でも、学んで、覚えて、行動すればいい。挑戦する人は、必ず成長する。そう思っているからこそ、
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効率化の果てに見つけた、あえて「時間をかける」ことの豊かさ。

タイパ(タイムパフォーマンス)が重視され、あらゆる仕事が「いかに速く、効率的にこなすか」で評価される時代です。HR業界で20年、営業部長として組織の生産性を極限まで高め、人事責任者として評価制度を整えてきた私は、「効率化」の恩恵と、「その限界」を知っています。しかし、独立して一人ひとりの人生に向き合う今、私が一番大切にしているのは、その真逆にある「あえて時間をかける」ということです。【30秒でわかる!効率化の先に見つけた「あえて時間をかける」豊かさ】・「最短距離」が、必ずしも正解とは限らないタイパ重視の時代ですが、キャリアや人生の悩みはAIの回答だけで解決できるほど単純ではありません。あえて立ち止まり、泥臭く対話を重ねること。その「一見遠回りに見える時間」こそが、納得のいく未来への一番の近道になります。・面接で勝つのは、あなたの「温度」が宿った言葉効率化された「お手本通りの回答」は、実は面接官の心には残りません。自分の経験を丁寧に手繰り寄せ、言葉を選びながら語る。その「間」や「温度感」からにじみ出る余裕こそが、相手の信頼を勝ち取り、合格を引き寄せる最大の武器になります。・焦って出した答えは、数年後の後悔に変わる「早く結果を出したい」と焦る時こそ、注意が必要です。自分の過去を丁寧に棚卸しし、未来の解像度を少しずつ上げていく。そんな「時間をかける豊かさ」を土台にすることで、変化に強い、揺るぎないキャリアを築くことができます。📢 監修:KM3 Creative StudioHR業界20年・元事業部長のプロが、目まぐるしい変化の中で自分を見失いそうなあなたの「現在地」を一緒に確認します
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