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八ッ橋抹茶味から学んだ、言葉よりも行動で伝わる優しさ

仕事を交代したら、お土産の八ッ橋をいただきましたそう、これは以前私が話した「好きな和菓子TOP3」に入るやつです。なんと、京都に行ってたみたいで、私が八ッ橋好きって言ったのを覚えてくれてたんです😭「私、普通の八ッ橋苦手だから抹茶にしたよ(笑)」って言われて、「自分の好みはいるんかーい!」ってツッコみながらも、実は抹茶味が一番好きというオチ(笑)あざっす!!お礼なんていらないのに…しかも前の会話まで覚えてくれてるなんて、本当に嬉しかったです😭やり手ですねこれは!たまに“変なお土産”渡す人っていますよね?そう、私です(笑)なぜ変なお土産を渡すかというと話題が増えるし、相手が「おいおいおい、いらねー!」って笑ってくれる瞬間が好きなんです🤣もちろん普通のお土産も渡します。でも、変なお土産ってなかなか見つからないんですよねー💦同じように「変なお土産渡す派」の人、どれくらいいるんでしょうか?たぶん少数派ですよね(笑)☘️まとめお土産をもらって嬉しかった話でした!やっぱり人間関係では、言葉だけじゃなく行動で伝えることも大事ですね。
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本音を隠してしまうのは、弱さじゃない

本音を言えない自分を 「弱い」と思っていませんか? でもそれは、 心が痛みを知っているからこその “守る力”でもあります。 「言えない自分」を責めずに、 やさしく見つめなおしてあげる時間を──。 本当は言いたいことがあるのに、 言葉が喉の奥で止まってしまう。 そんな自分を 「弱い」と思ってしまうことはありませんか。 まわりの人が 素直に気持ちを伝えられる姿を見ると、 どうして自分は言えないのだろうと、 胸の奥が少し痛むこともあるかもしれません。 けれど、「本音を隠す」というのは、 決して弱さではありません。 それは、 自分の心を守るための“力”でもあるのです。 人は、過去の経験から学びます。 誰かに気持ちを伝えて、傷ついたこと。 わかってほしいと願っても、 受けとめてもらえなかったこと。 そうした出来事が、 心の奥に小さな記憶として残り、 「もう、あんな思いはしたくない」と そっと自分を守ろうとするんです。 だから、心を閉ざすのは、 生きるための自然な反応。 それは「逃げ」でも「ずるさ」でもなく、 あなたがこれまでの痛みを ちゃんと知っているからこそ できる“やさしい防御”なんだと思います。 そして、その奥には、 本当は 「わかってほしい」「受けとめてほしい」という 静かな願いが隠れています。 「言えない」には、ちゃんと理由がある。 その理由を責めずに、 「よく守ってくれたね」と 声をかけてあげてほしいんです。 無理に心を開こうとしなくても、大丈夫。 心は、安心できる場所を見つけたとき、 自然に少しずつ、ひらいていきます。 あなたの本音が、 やさしく受けとめられる日が、 きっと
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気を使いすぎて疲れてませんか? 心を守る心理学

おはようございます。人に迷惑をかけたくない、嫌な思いをさせたくない。気配りは素晴らしい力ですが、気づけば自分の心がすり減ってしまうことがあります。今日はそんな「気を使いすぎる人」の心の仕組みと対処を解説します。1 どうしてそんなに気を使ってしまうのか気配りができるのは、優しさと共感力が強い証拠です。しかし気を使いすぎてしんどくなる人は、相手の感情を敏感に感じ取りすぎる傾向があります。その背景には、「相手が不快になること=自分の失敗」という心のルールが隠れていることがあります。そして心理学的には、・過去の人間関係の緊張体験・家庭内で“空気を読む”ことが求められた環境・人に嫌われることへの強い不安が関係していることがあります。気を使いすぎることは、今までの人生において身につけた“生きる術”だったのです。つまり、弱さではなく「生き抜いてきた力」なのです。2 気を使いすぎる人が抱える心理的負担気を使いすぎる人は次のような思考パターンを持ちやすいと言われます。・「迷惑をかけてはいけない」・「相手を不機嫌にしてはいけない」・「場を壊すくらいなら我慢するほうが良い」・「自分の気持ちは後でいい」一見すると大人で思慮深い考え方のように見えますが、自分の感情を抑え続けると心のエネルギーは確実に消耗します。さらに、・帰宅後にどっと疲れる・人と会う前から気が重い・相手の反応を何度も思い返す・「あの言い方でよかったかな?」と反芻するといった状態が続くと、心身に負担が蓄積していきます。3 今日からできる3つの心理的ケア① “自分の感情も存在していい”と認める他人の感情を配慮するのと同じように、自分の感情に
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