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私のサポート【英会話とコミュニケーション】

>>> 英会話ができるようになる <<<これが私の1つめのサポートです。多くの方が英会話を始めても挫折されます。なぜでしょうか?それは、自分に合った習得法を知らないからです。あなたにはあなたに合った習得法があります。そのためには「あなた」という人を理解することが必要です。これが私の最初の仕事です。そこから英語の習得が始まります。やりたいこと、得意なこと、下手なこと、好きなこと、嫌いなこと、価値観。これらを踏まえてあなただけのオーダーメイドのプランを組み立て、取り組んでいくことです。その取り組みによって、全く聞こえなかったネイティブの速い英語を理解し、自分の言いたいことがスッとはなせるようになる・・・あなたの望む「英会話ができるようになる」を遠回りすることなく達成していけます。ここまで読んでいただいて少しでも「ピンっ」ときた、また「気になる」ようであれば講座にお申し込みいただければと思います。もし、ご縁がありましたら一緒に「英語」という世界の壁をなくすツールを手に入れる冒険の旅へ出発しましょう。【著書】「頭の中に一生モノの英語回路をつくる」言いたいことを80%英語で言えるようになる!(実業之日本社)>>>コミュニケーションのサポートについて<<<学校では教えてもらわない「コミュニケーション」社会においてコミュニケーションは様々な意味で重要な役割を担っています。個人レベルですと、特にビジネスの場面では上司は部下に行動を促し成果を上げさせるという責任があります。部下は上司と円滑なコミュニケーションを可能にすること
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【Y-Biz】キャリアの扉(新卒社会人編):上司や先輩との関係性を築くコツ~円滑なコミュニケーション術~

はじめに新しい環境に飛び込む際、多くの新社会人が最も不安に感じるのが「職場の人間関係」ではないでしょうか。「厳しい上司だったらどうしよう」「先輩とうまくやっていけるかな」と身構えてしまうのは、ごく自然な反応です。しかし、職場におけるコミュニケーションの目的は、仲良くなることだけではありません。円滑な関係を築くことは、結果として「自分が仕事をしやすい環境を作る」ことにつながります。今回は、上司や先輩との信頼関係を構築するための具体的なコツをお伝えします。1. 「聴く姿勢」で信頼の土台を作るコミュニケーションの基本は、話すことよりも「聴くこと」にあります。特に新卒一年目は、周囲から教わることが仕事の大部分を占めます。・メモを取る姿勢を見せる: 相手に「自分の話を真剣に聞いている」という安心感を与えます。・適切な相槌(バックトラッキング): 相手の言葉を繰り返すことで、理解の齟齬を防ぎ、共感を示します。これらは単なるテクニックではなく、相手に対する「敬意」の表れです。この小さな積み重ねが、強固な信頼関係の第一歩となります。2. 報・連・相は「質」より「頻度」上司や先輩が新人に求めているのは、完璧な報告ではなく「現在の状況」です。・「早め」の相談: 80点の結果を1週間後に持っていくよりも、30点の段階で一度相談する方が、軌道修正が容易になり、大きなミスを防げます。・「結論」から話す: ビジネスシーンでは、まず結論(Yes/No、進捗状況など)を伝え、その後に理由や経緯を話す「結論ファースト」を意識しましょう。「あいつは今何をしているかわからない」という不安を抱かせないことが、上司との
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【基本編】プロフェッショナルなビジネスメールの作成ガイド:信頼される文面づくりのポイント

投稿主も最近までずっと誤った表現を作ってました。。 表記の件✖︎ 標記の件⭕️ みなさん知ってましたか? こういった、意外と間違って使っているかもしれない表現やメールの文面に関して皆様にも気づきを共有できればと思い、記事をまとめてみました。 少しでも役に立った方は♡ボタンお願いします! みんなのチェックリスト。あなたはいくつできてますか?ビジネスメールでよくある50の間違いとその解説 0. はじめにビジネスにおいて、メールは最も重要なコミュニケーションツールの一つです。適切に作成されたメールは、プロフェッショナリズムを示し、円滑な業務関係を構築する助けとなります。 一方で、不適切なメールは、関係性を損なう可能性があります。 本記事では、効果的なビジネスメールの作成方法と、よくある間違いについて解説します。 1. メール作成の基本原則 ■件名の重要性 - 具体的で簡潔な件名をつける - 案件名や書類名を含めることで検索性を向上 - 「Re:」や「Fw:」の使用は必要な場合のみに限定 ■ 適切な宛先管理 - To:直接の担当者 - Cc:情報共有が必要な関係者 - Bcc:プライバシー保護が必要な場合のみ使用 2. 本文の構成 ■ 効果的な冒頭文 - 時候の挨拶(季節に応じた適切な表現) - 相手への敬意を示す挨拶 - 前回のやり取りへの言及(必要な場合) ■ 本文の書き方 - 結論から先に述べる - 段落分けを適切に行い、読みやすさを確保 - 一つのメールで一つの主題に絞る - 箇条書きを活用し、要点を明確に ■ 結びの文 - 次のアクションを明確に示す - 締めくくりの挨拶
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営業の9割が間違えている“フォローアップ”の話し方

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『話が通じない人』に共通する伝え方の弱点

〜事実・印象・意見がごちゃ混ぜになっていませんか?〜■ ちゃんと説明したつもりなのに、「で、どうしたいの?」って言われる言いたいことはあるのに、伝わらない。むしろ、「感情的に聞こえる」と思われてしまう——そんなとき、文章や説明の中に「事実・印象・意見」がごちゃ混ぜになっていることが多いんです。■ 整理されてない文章は、読んでも“判断できない”たとえば、こんな文。今の対応ってどうなんでしょうね。ちょっと雑な気もしますし、進捗も遅れてる気がしてて…。これ、意見と印象だけ。事実がないと、「で、何が起きてるの?」が伝わりません。■ まず“事実”を、感情抜きで出す。〇月〇日の対応が、予定より2日遅れている(事実)自分としては、対応が雑に感じた(印象)今後の業務に影響が出そうなので、再確認したい(意見)この順で書くだけで、“冷静で伝わる相談”に変わります。■ 伝わる文章は、判断してもらえる文章感情が悪いわけではないんです。ただ、感情だけで伝えてしまうと、相手が判断できない。これが、「話が通じない」と言われる理由の正体です。■ “何が伝わってないか”を、整えます自分の中では全部つながっている。でも、文章にするとバラバラになる。そんな時こそ、伝え方の整えが必要です。“右腕”として、あなたの考えを整理します。■ ご相談はこちらからあなたの「書けない」を、「伝わる」に整えます。
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「頭の中にある伝えたい内容」と「伝えるべき順番」はまったくの別物

ビジネスなど、相手を動かすコミュニケーションでもっとも大事な事はなんでしょうか?僕はこの質問にあっさり間違えましたが答えは「聞き手の問い・関心を解消すること」だそうです。 日頃、企画を通すための承認や決裁を得るような業務をされている人ほど「こっちがプレゼンするんだから、いかに相手に伝わるように説明できるかじゃないの?」って思う人が多いと思います。もちろんこれも間違いじゃないのですし、僕もそのうちの一人だったので肩を持ちたくなるのですが、グッと堪えて理解を深めたところ、学びの多い目から鱗情報だったのでNoteにも書いておくことにしました。明日から始められるのでぜひ意識してみましょう。 人に何かを説明する、プレゼンするときは伝える内容を考えますよね。 ここで「論理的に考える」事は至極全うに正しいのです、ただこれは考えるための型であるため、伝えるときに同じように使ってはダメという事です。 一度、頭の中で筋道を立てて論理的に整理したあとは頭をリセットします。 そして、今度はそれを誰に伝えるのか、聞き手について徹底的に思考を巡らせます。聞き手に伝える際は「できるだけ聞き手が知りたい事に早く答える」が重要です。そうなると、自分の主張から遠い所から始めなくてはいけない事もあります。なぜそんな遠回しな事をする必要があるのかと思った方は必見! 聞き手は、話し手の僕たちが思っている何倍も話をよく理解してませんし、何なら退屈に感じています。相手が説明のどこかでモヤモヤしながら進んだ場合、次の話しに移っても置いてけぼりになります。 前で閊えているのでそれ以上の理解も共感も得られず、それ以降の時間は無駄
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