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ここから、はじめます!

自分を大切に生きてきてつもりでした。前を向いて元気いっぱいの自分は大好き。でも失敗したり、落ち込んだり誰かを妬ましく思ってしまう自分。ネガティブで弱い自分は、大嫌いでした。「こんな自分じゃダメだ」ってどこかでずっと思っていました。でもね本当に自分を大切にするってポジティブな私だけを愛することじゃなかった。ネガティブも、弱さもどっちも大切な私。自分のすべてを「これが私」って言えたときはじめて、”自分の味方”になれるんだと気づきました。ネガティブな自分を受け入れるのは正直、とても難しい。でも少しずつでもいい。どんな自分でも大丈夫だよって言ってあげられる人でありたい。自分を責めるより、受け入れる。自分の一番の味方であり続けたい。これが、私の願いです。そしてその想いを胸にここから、はじめます。https://coconala.com/services/4080068
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レジリエンスって何?

レジリエンス勉強会その1ども、ずーです。今回から数回レジリエンスのことを深堀りします。レジリエンスとは何?困難な状況やストレス、失敗に直面したときに、それを乗り越えて、また元の状態、あるいはそれ以上に適応して回復する力です。日ごろ自己受容の大切さを声を大(拡声器使いたい)にして言ってる私ですがこのレジリエンスがとても大切になってきます。どんなに自己受容ができていても日々の暮らしの中でいろんなネガティブなことが起こりダメージを受けます。それは当然で当たり前のこと。「自己受容できれば、人間的に成長できれば、自己肯定感が上がれば、ストレスなんて感じ無いんじゃないの?」と思われてる方もいるかもしれませんがそんな人はいません。いるとするならサイコパスだと思います。なぜ今レジリエンスが必要か1. 変化の激しさと不確実性の高まり予期せぬ出来事への対応: 自然災害、パンデミック、経済的な危機、技術的なパラダイムシフト(それまで当たり前とされていた物事の捉え方や価値観が、革命的に、あるいは劇的に変化すること)など、いつ何が起こるかわからない状況で、柔軟に対応し、立ち直る力(レジリエンス)が不可欠です。2. ストレス社会とメンタルヘルス心の健康維持: レジリエンスを高めることで、ストレスやプレッシャーに直面した際に、心のバランスを崩さず、健康を保ちながら乗り越えることができます。これは個人の幸福度(ウェルビーイング)にも直結します。3. ビジネス・キャリアの変化生産性の維持・向上: 従業員一人ひとりのレジリエンスが高まれば、仕事上の困難や失敗から学び、迅速に立ち直れるようになり、結果として組織全体
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