絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

2 件中 1 - 2 件表示
カバー画像

新サービス!30分まで1,500円!1分最大50円!

こんにちは、いとうです!このたび、ケバ取りを含む文字起こしサービスを新たにスタートしました。最大30分までの音声データを1,500円というリーズナブルな価格でお受けします!このサービスでは、文字起こしの基本である素起こしに加え、「あー」「えー」などの不要な言葉を削除するケバ取りを実施。さらに、話者分離やタイムスタンプ追加も対応可能です!例えば、会議の議事録やインタビューの文字化、セミナーや講演内容の整理など、さまざまなシーンで活用できます。また、話者分離によって、誰がどの発言をしたのかを明確に整理するので、情報の把握がとてもスムーズです。納品形式もWordやPDF、テキストファイルなどご希望に合わせて対応します。短い音声でもお気軽にご依頼ください!なお、ココナラ以外でも文字起こしのお仕事を受けているため、対応できる本数を限定して出品しています。 ご希望の方はお早めにご相談いただければ幸いです!「このデータを文字にしたい」という音声があれば、ぜひ一度お試しくださいね!
0
カバー画像

Firebaseを利用したアプリを作るときの時間の扱いは?

Firebaseを利用したアプリを作るときの時間の扱いは?皆さんはWebサービスやWebアプリを作るときに時間の扱いはどうしていますか? Webサイトは世界中からアクセスできるので時間を扱う場合は工夫する必要があります。 例えば、ブログを投稿した時間などの場合は、余り気にならないと思います。 しかし、オンラインのサービスの予約をした場合などはどうでしょうか? きちんと時間を管理しないと行き違いが起きる可能性があります。 時間の扱い方 日本だけで生活しているとあまり気にならない方も多いと思います。 しかし、オンラインで予約システムを作ったりする場合やメッセージをやり取りする場合は結構気を使っています。アメリカ国内でも東海岸のニューヨークと西海岸のサンフランシスコでは別の時間です。Webで時間を扱う場合いくつかのパターンがあります。 WebWebブラウザは端末の設定時間が基本 フロントエンドのコードの場合、プログラムはWebブラウザで動作しているので、通常はWebブラウザを介して端末(PCやスマホ)で設定されている時間を取得しています。 殆どの場合は、その人がいる地域の時刻に設定されているので、実際に使用していても「違和感」はない場合が殆どです。 サーバー側の時刻はUTCが基本 一方でバックエンドのサービスなど、サーバー側は通常はUTC(Coordinated Universal Time:協定世界時)を使うのが普通です。理由は簡単で、サーバー側では世界中の色々な地域からアクセスされるため、共通の時刻を使わないと色々な不具合が起きるためです。 当然、バックエンドで利用する
0
2 件中 1 - 2