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副業の確定申告は20万円!知らないと損する3つのポイント

最近は会社員の方で副業・フリーランスとして収入を得る方が増えていますよね。それに伴い、「税金申告」に関するお悩みも非常に多くなっています。副業収入はいくらから確定申告が必要? まず一番多い質問がこちら↓副業の所得が20万円を超えると確定申告が必要です(会社員の場合)(住民税の申告は必要になります。)ここで注意したいのが「収入」ではなく「所得」という点。 ★収入:売上(入ってきたお金) ★所得:収入 − 経費 つまり、 経費をしっかり計上すれば税金を抑えることができます。 副業フリーランスが計上できる主な経費副業でも、以下のようなものは経費可能です。★パソコン代 ★通信費(Wi-Fi・スマホ) ★ソフト・サブスク(会計ソフトなど) ★ 交通費 ★書籍・勉強代 「仕事に関係あるかどうか」が判断基準になります。よくあるミス3選① 経費をつけていないもったいないです。税金払いすぎになります。 ② レシートや領収書を保管していない 原則7年間保存が必要です。 ③ 記帳を後回しにしている 確定申告直前に慌てることになります。副業でも記帳は必要?→答えはYES副業でも立派な事業です。 日々の記帳(帳簿付け)がとても重要になります。ただ、「忙しい」「めんどくさい…」と思ったら記帳は、おまかせください^^ココナラで記帳代行やってます★経理歴20年以上 ★丸投げOK ★ 副業・フリーランスの方多数対応 「入力だけお願いしたい」「チェックだけしてほしい」もOKです^^そんな方はお気軽にご相談ください。
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経理のお悩みは千差万別

ブログを書くのがとても久しぶりになりました。2026年に入ってから、確定申告を前にお問い合わせやご依頼が増えています。昨年末から、インスタの経理アカウントでThreadsを始めたのですが、1月中旬以降、こんな投稿をとても頻繁に目にするようになりました。「会計ソフトがわからない」「どの会計ソフトがいいのかわからない」「確定申告できるか不安しかない」(アルゴリズムの影響も大きいとは思いますが…)今日は、実際にお客様から受けるご相談とSNSで多く見かけるお悩みを通して、私が日々感じていることを書いてみようと思います。見かけるお悩みは、圧倒的にfreeeこれはあくまで私の体感ですが、SNSで見かける会計ソフトのお悩みは、freeeに関するものが圧倒的に多いです。実際、私の出品サービスをご利用いただいた方は、今のところ100%freeeユーザーです。ちなみに、私自身の事業ではマネーフォワードを使っています。ただ、現時点ではマネーフォワードに関するご相談がほぼないため、ここ最近はfreeeを集中的に勉強しています。freeeを使い始める方が多い理由として、実際によく聞くのはこんな声です。・ECサイトと連携できて便利だと聞いた・初心者でも簡単とどこかで見た・会計がわからなくてもできるらしい・なんとなくfreeeが良さそうだと思った「簡単そう」というイメージで始めてみたものの、これで合っているのか不安になり、手が止まってしまうそんな方が多いのではないかと感じています。情報が多すぎて、自分の状況がわからなくなる私のサービスに来てくださる方は、とても真面目な方が多いです。「まずは自分でなんとかした
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はじめまして|経理代行サービス立ち上げ開始!

はじめまして。「WITH経理サポート」と申します。新卒で経理職に就き、数社の経理を経験。気づけば経理歴20年になっていました。今も子育てをしながら企業で経理スタッフ(在宅)として働いていますが、「経理業務で困っている方をサポートしたい」「大好きな経理にもっと携わりたい」との思いから、個人で経理代行サービスを立ち上げることにしました。個人事業としては初の試みで、最初は試行錯誤することもあると思いますが、「丁寧・誠実」なサポートなら誰にも負けません。安心して任せていただけるよう尽力いたします。
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会計ソフトを入れる前に知っておきたい3つのこと

「何から設定したらいい?」「こんなにギリギリから開始しても大丈夫?」「会計ソフトって難しそうだから、やるなら覚悟を決めないと…。」私はどれを登録するか迷っていた時、なかなか勇気が出なくてずっと悩んでいました。そんな不安を少しでも減らせるように、ポイントを3つにまとめました。1、メールアドレスがあれば登録できるクラウドタイプのソフトはとっても気軽に使えます。無料の試用期間があるので、ホーム画面の親しみやすさや雰囲気を触って試せます。使ってみて気に入れば、クレジットカードなどを登録して本格的に利用開始。(有料へ切り替えのプッシュはまあまあ強めですw)インボイス登録事業者でなければ、まずは一番安いコースで十分と私は思っています。2、いつからでも開始してOK今年度のいつから会計ソフトを始めても、過去の分を遡って入れられるから焦らなくても大丈夫です。例えば、事業開始の時期が4月なのに12月に登録したとしても、いっぺんに入力する量が多いだけで、会計ソフトを使い始めた時期は関係ありません。私が入力代行を担当しているクライアントさんは、上記のような「ぎりぎりにいっぺんに入力する」という方が多いです。3、まずは初期設定から・メインバンクの銀行口座登録・利用クレジットカードの登録・開業日時点の銀行残高などなど、スタート地点を整えると後の作業が楽です。使う前は不安や心配がいっぱいでも、やってみると案外簡単だったとなるかもしれません。初期設定でつまづいてしまったら、お気軽にご利用してくださいね。
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