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【有料記事】まとめ

 こんにちは、効率オタクです。 ココナラでブログを書き始めて約2ヶ月が経ちました。 ビューも微増ではありますが、ゆっくりと伸びてきたかなと思います。 毎日見ていただいている方もいるのかなぁって思うと、励みになりますしとてもうれしいです。 気がつけば有料記事も8本書いていました。 有料記事の方が非常にビューも伸びておりますので、一覧でまとめの記事を作ってみました。今後書いた記事もここに追加して見やすいようにしていこうかなと思ってます。 書きたい内容はたくさんあります。書いている最中にあれも書きたい、これも書きたいなと溢れてきます... 今後も皆さんの役に立てるような記事を提供していければよいかなと思ってます。
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週末の会計事務所

昨日は久々に頭痛台風のせいなのかここのところ、補助金の資料作成で睡眠時間が少なかったからなのかわかりませんが沢山寝たら治りました土曜日や日曜日の空いている時にお手伝いに行く会計事務所に今日は1日お世話になりました先生からの指示が机上にあり1人黙々と 淡々と 処理をしました今日の指示は、新規会社 3社分の減価償却資産を減価償却ソフトに入力細かいので目が点になってしまいましたが無事に終了し、時間も余ったので前に1度処理をしたことがある会社の2か月分の資料の片づけと現金の入力までやってきました信頼され、カギを用意してくださり勝手に出入りして処理をするこんな風に仕事をいただける事に感謝!
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【淡々】なんの感情もなかったのかと思うくらいだった10代半ば

自分なんかが人の手を煩わせてはいけないそんな考えが強かった10代。子供の頃からなんとなく人と違う…。というよりズレている感覚はあった。自分の発言に周りの空気が「?」になり止まるから。幼ながらになんとなくその空気の変化は感じて自分ってなんか変なんだろうなと思っていた。どこが変でどこが違うかはわからないけどなんとなく自分が発言したり動いたりすると周りの人を困らせるのではないかと思うように。今考えるとそんなこともなかったが自己暗示的にそう思い込んで最小限の発言と動きで過ごしていた記憶。小中学生の時は友達が欲しい友達と遊びたい人との関わりを強く求めていた…。そんな気持ちもあったが高校2年生くらいになるころにはあと2年弱だし一人でいいや一人が楽だしと友達を作ろうとするのをやめた。多分その時くらいが人には興味はあるけど決して薄くはない壁を作って人と接していた気がする。10代半ばから後半の時代が一番淡々としていた。特に人に感情的になることもなく嫌なこと言われてもされても嫌だなとは思うけどどうでもいいしめんどくさいそんな風に思っていた。ただその分人への配慮もできていなかった。普段しゃべらないくせに余計なひと言を言ってしまったり…。自分の中に元々あった人への興味が大きくなり人と関わろうとしてはうまくいかずに悶々とどうしたらいいのかわからず迷路に入りただただ苦しい時代が20~30代で訪れるのだが…。10代の頃の自分はその苦しさをまだ知らない。やたらと冷めてるとか言われていたし今とは全然違うなと改めて思う。なんであんなに全てがどうでもよかったんだろう…。今振り返ってもそこだけは思い出せない。嫌なこと
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【連休前】の作業

こんにちは、効率オタクです。今日は連休前の作業について書いてみたいと思います。長期休暇前はちょっとした作業があるのではないでしょうか。粉塵が降り積もるというか、積もりやすくなるので測定器との保護であったり、製品の中に入らないようにしたり。設備も各々の対策があったりします。私が若い頃に行っていたのはとにかくメモを取ってましたね。メモは良いですよ。この位書かなくてもって思うかもしれませんがやりましたね。メモの良さは何より正確で早いです。思い出すという行動を省けます。長期休暇は日本ではGW、お盆、正月の3回かなと思いますが、少し期間が空きますよね。期間が空くと意外と忘れます。当たり前すぎるくらいの習慣になる位の内容であれば必要ないのですが、思い出すという行動を自分がやっているならばメモを取った方が良いかもしれません。入社5年未満の時はメモをとにかく取っていたかなぁ。製品の品質に直接か関わるものに関してはメモはISO9001に触れますので不可です。その他はやっても良いはずです。メモは基本個人のものになりますが、同僚も思い出すといことをしているなと感じるならばそれは個ではなく部署の課題なのでは?問いを立てるのも良いのかもしれません。年数回の作業、人が思い出すとはどういうことか、効率とは。様々な考察が進む良い機会になるのではないでしょうか。
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「理解する」を理解する 補足⑤使ってみる、行動で確かめる

 こんにちは、効率オタクです。 理解するについて5つのアプローチ、今回は⑤実際に使ってみる、応用してみるです、行動で確かめるです。 理解しているかどうかは、実際に使えるかどうかで試せます。これは最も分かりやすいかなと思います。よく「聞いたのと、やってみるのとでは大違い」と言いますが、まさにその通りです。 一見すると簡単そうに見える作業でも、実際にやってみると意外と時間がかかったり、思ったように形にならなかったりすることがあります。このギャップは、記憶と行動としての理解との違いを物語っています。 人は想像以上に「分かったつもり」になりやすく、それが思い込みとして表れるのかもしれません。やはり、「やってみて、試して、初めて分かる」というのが、本質だと思います。 製造業の現場では、こうした違いがさらに明確に表れます。量産工程では毎日同じ作業を繰り返すことも多いですが、それでもどこかで小さな支障が出ることがあります。 量産の場合だと、いつも通りにやっているはずなのに、なぜか結果が違う。そんな経験をされた方も多いのではないでしょうか。 製造業はそれを突き詰めた世界でもあります。それでも「淡々と、いつも通りにやる」というのは、非常に難しいことなのです。 毎日安定して作業が進んでいるというのは、当たり前のようでいて、とてもありがたいことなのかもしれません。 淡々と日々を回せていることにも、小さな感謝の気持ちを忘れずにいたいものです。
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【時間管理のマトリクス】

 こんにちは、効率オタクです。 今日は時間管理のマトリクスについて書いてみたいと思います。■第1象限:緊急かつ重要→ 今すぐやるべきこと(危機・締切・トラブルなど)例:クレーム対応、締切当日の資料作成■第2象限:緊急ではないが重要→ 将来のために取り組むべきこと(成長・予防・準備など)例:健康管理、人間関係の構築、スキルアップ※ここを意識的に増やすと、長期的に第1象限が減ると言われています■第3象限:緊急だが重要ではない→ 他人にとっては重要に見えるが、自分にとってはそうでないこと例:突然の電話・会議、形式的な報告書■第4象限:緊急でも重要でもない→ 時間つぶし・習慣的行動例:だらだらSNS、意味のないネットサーフィン 第1象限は重要なのでどこも取り組まれていると思います。どこまで精度を高めていくかだと思います。 第4象限は割愛します。 第3象限は緊急性がある為、事後対応になりやすいかなと思います。緊急であることより優先してしまうというものです。これは人の判断になる部分になるので仕方がないことでもあります(完璧にはできない)。今後どうするのか、想定して対応していくことが大事かなと思います。 第2象限は以前、雑用について書いたことがあるのですが、まさにこれかなと思います。重要だけど緊急でない、必要なんだけれど軽視されがちな事ですよね。 この中で第2象限の活動(重要だけど緊急でない)が、人生や仕事の質を高める鍵とされているそうです。  第1象限がやっぱり重要ではあります、ただ第2象限にまで意識を向けている企業は作業者としても快適です。    
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