ある前世について③
前回は若くしてある意味では自分の愚かさによって生まれた場所や時代で仕方のない面もあったのですが、私はそことは違うエリアに生まれ変わりました。と言って今までの人生よりは少し裕福なだけで、時代としては閉鎖的な時代であったと思います。私は親になりました。子供は私を良いように言って誘拐した人です。だからと言って許されませんが、私はその時に悪魔崇拝に参加していて、自分の子供を悪魔崇拝に差し出しました。子供たちは親やその地域の為になると洗脳されているので、騒ぎもしませんでした。しかし、その私の人生の死後、私は大反省につぐ反省をして本当に後悔しました。今回紹介する前世は3つめですが、この人生こそ一番魂が傷つき、傷つくって子供達が傷ついているのですが、その時の間違いが未だに私の中から消えることはありません。ホロスコープにもそれは出ています。復讐するつもりでした。でも、それをして、本当に自分の愚かさだけが私の魂に刻まれました。この私を拷問に連れて行った人、そして、その後に私に悪魔崇拝に差し出された子供、今の人生にもいるのです。すぐ近くに。こうやって復讐しあって、本当に愚かですね。今回の人生で私がそれを止めようと思っています。もう復讐しつくしたでしょうから。お互いに。今、何かの犯罪に巻き込まれている方が全く同じ人生を歩いている訳ではないので、そこは被害者にカルマがあると誤解なきようお願いします。人類にメッセージを与える為にキリストのようにカルマを背負う方もいますので。私の前世やカルマは他の人も同じと言う訳では絶対にありません。前世で罪を犯したから~とは思われないで欲しいです。実際に違うので。その方
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