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ある前世について

今、前世についてのサービスを作成していますが、私の前世を一つか二つ例にとってどんな理解があったのか、伝えたいと思います。私はある前世で、どこの国かは伏せますが、大変貧しい暮らしをしていました。子供が何人かいたのですが、子供と遊ぶどころではない命がけの仕事をしていました。今、その仕事はありませんが、今も命がけの仕事ってあるものですよね。私はその前世で仕事中の事故で亡くなりました。子供たちが大人になることも見届けることもなく生き埋めで亡くなりました。私はその前世に不満はありません。もっと子供達と遊べば良かったとか、本当にそれくらいあとはもう命がけの仕事はしたくないなというだけです。生き埋めって苦しいですから。それを思い出した時に、今の私は、あの時の前世の私から見ればなんと気楽なことかと思う反面、あの子たちはどんな大人になって親がいないという寂しさを、またはその時の伴侶は、自分が亡くなった後に一人でどんな苦労をしたのかという事を考えたりします。前世は一つではなくていくつか思い出しています。今日はそんないくつかの一つでした。前世で~をしたから~である。と言うのではなくて、今、感じている色んな思いは、今回の人生だけのものではない、そしてその色んな気持ちを昇華する為に、私たちは行動を起こしたり起こさなかったりしますよね。その時の人生で私に後悔が少なかったのは、貧しい中でも自分なりに命がけで仕事をした。家族にも社会にも貢献出来たからだと思います。また前世の話をしようと思います。最後まで読んで頂きありがとうございました。
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ある前世について④

今回の前世は、ある程度裕福な前世の話です。私は貧困の前世が多かったので、裕福な人生にだった頃とても食いしん坊でした。そして、その時は豊かだったので西洋占星術の勉強をしていました。随分、のんきな暮らしをしていたと思いますが、その時はその時で暗い人生ばかりだったので豊かな環境を大いに楽しめたのかは謎ですが、私はお腹いっぱい食べて死にたいという貧しかった時の夢を叶えました。馬鹿みたいな夢ですが、その時好きだった食べ物を沢山食べて喉に詰まらせて亡くなったのです。しかし、私は満足でした。自分の好きなことを勉強して、自分の好きなものを好きなだけ食べて亡くなったからです。それまでの人生では勉強する時間も食べたいものを食べることも出来ませんでした。私はそれを食べ過ぎて今回の人生では嫌いになったのですが、嫌いな食べ物の中に前世のヒントがあるものですね。
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ある前世について③

前回は若くしてある意味では自分の愚かさによって生まれた場所や時代で仕方のない面もあったのですが、私はそことは違うエリアに生まれ変わりました。と言って今までの人生よりは少し裕福なだけで、時代としては閉鎖的な時代であったと思います。私は親になりました。子供は私を良いように言って誘拐した人です。だからと言って許されませんが、私はその時に悪魔崇拝に参加していて、自分の子供を悪魔崇拝に差し出しました。子供たちは親やその地域の為になると洗脳されているので、騒ぎもしませんでした。しかし、その私の人生の死後、私は大反省につぐ反省をして本当に後悔しました。今回紹介する前世は3つめですが、この人生こそ一番魂が傷つき、傷つくって子供達が傷ついているのですが、その時の間違いが未だに私の中から消えることはありません。ホロスコープにもそれは出ています。復讐するつもりでした。でも、それをして、本当に自分の愚かさだけが私の魂に刻まれました。この私を拷問に連れて行った人、そして、その後に私に悪魔崇拝に差し出された子供、今の人生にもいるのです。すぐ近くに。こうやって復讐しあって、本当に愚かですね。今回の人生で私がそれを止めようと思っています。もう復讐しつくしたでしょうから。お互いに。今、何かの犯罪に巻き込まれている方が全く同じ人生を歩いている訳ではないので、そこは被害者にカルマがあると誤解なきようお願いします。人類にメッセージを与える為にキリストのようにカルマを背負う方もいますので。私の前世やカルマは他の人も同じと言う訳では絶対にありません。前世で罪を犯したから~とは思われないで欲しいです。実際に違うので。その方
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ある前世について②

前回は貧困だった前世でしたが、私はとある国で少女として生きていました。外見は日本や東アジアの見方と、その国の見方では違うので何とも言えませんが、どの国でも若い少年少女ってある一定のかわいらしさがありますよね。その若い頃、私はある露天商と会話をしていて、そこには他にも少女たちがいました。私たちは上手い話にそのままついていってしまい、とても大きな部屋の中で、今でいうドバイ案件のようなことをさせられしかも亡くなるまでにどんどんエスカレートしていき、私はもう殺してくれと思っていました。2週間くらいで私は亡くなりました。その時一緒に来ていた女の子は生きているのかな、死んでいるのかなと思いましたが、この凄惨さを考えれば早く楽になっている方がマシだと思わざるを得ませんでした。この前世、実は次の前世に続くのですが、私はこの人たちに復讐をしようとします。その話はまた次回書きますが、こんな前世は思い出せない方が良かったかもしれませんが、私は今回の人生でも甘い言葉に乗って何かが開けるかもしれないという間違いを犯しました。間違いと言っても今回の人生で失ったものはお金だけです。その時に命を落とした私がまた同じことしないで!という気持ちだったかもしれないですね。ちょっとのお金で済んだから良かったと思えるようになりました。前は拷問されて亡くなってますから。この前世を思い出してから数年後に私は痛い目にあったのです。痛い目に遭う事を正当化している訳ではなく、全てが終わった後に前世でも甘い言葉に引っかかってという事を思い出し、そこが私の課題だなと思いました。あの時は若い少女でした。今回、痛い目にあったのは若さで許
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