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「たっぷり寝たのに眠い朝」から始まる、50代の体内リズムとセルフケア

最近、「たっぷり寝たはずなのに、なぜか眠い…」そんな朝が増えていませんか? 疲れてるわけでも、寝不足なわけでもない。 ただ、なんとなく体が“まだ起きたくない”と言っているような感覚。 これ、実は50代女性にとってよくあることなんです。 ホルモンバランスや自律神経の変化、生活スタイルの揺らぎ。 目に見えないけれど、確かに“体のリズム”が変わってきている。 ゆるく整える、体内リズムのヒント 私自身も、朝の眠気に悩みながらいろいろ試してみました。 その中で「これは続けられそう」と感じた、ゆるセルフケアをご紹介します。 *朝の光を浴びる:カーテンを開けて、太陽に「おはよう」と言うだけでも違います。 *夜のスマホ断ち:寝る前のSNS、つい見ちゃうけど…脳が興奮して眠りが浅くなるんです。 *朝ごはんでリズムを作る:納豆ごはんと味噌汁、やっぱり最強説。 *昼間にちょっと動く:肩回しでも、深呼吸でも。動けば、眠気も少しマシになります。 *ぬるめのお風呂でリセット:今日の疲れは、今日のうちに。自分に「おつかれさま」と言える時間、大事です。 実践するときの注意点 *一気に変えようとしない。まずは15分早く寝るだけでもOK。 *寝だめで帳尻合わせない。毎日同じ時間に起きる方が効果的。 *完璧な朝型を目指さない。自分に合った“ゆるリズム”でいいんです。 まとめ:眠い朝も、私らしく 眠い朝は、怠けてるわけじゃない。 体が「ちょっと休ませて〜」って言ってるだけ。 そんな自分に、優しくなれる朝があってもいい。 私のサービスでは、こうした“見えにくい不調”や“なんとなくのモヤモヤ”に寄り添うサポートをしてい
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「昼間からゴロゴロして何が悪い?」50代女性の小さな革命

「昼間からゴロゴロして何が悪い?」 この言葉は、私自身が更年期を迎えた頃に、心の奥から湧いてきた小さな叫びでした。体のだるさ、気分の揺れ、そして「ちゃんとしなきゃ」という無言のプレッシャー。そんな日々の中で、ソファに横になって天井を眺める時間が、私にとっての癒しになっていきました。家事を完璧にこなすことをやめてみる。アロマと音楽に包まれて、ただぼんやりする夜を過ごす。そんな「何もしない時間」が、私の中に静かな革命を起こしてくれたのです。自分に優しくすることは、甘えじゃない。50代という節目は、ただ年齢を重ねるだけではなく、「これからどう生きたいか」を問い直すタイミングでもあります。私がマヤ暦セッションを通してお届けしたいのは、「自分に優しくすることは甘えじゃない」というメッセージです。マヤ暦は、自分の本質や流れを知ることで、今の自分に必要なことが見えてくるツール。たとえば、「何もしない時間」が必要な時期もあるし、「動き出すタイミング」がくることもある。それを知るだけで、心がふっと軽くなるんです。小さな革命を、あなたにもこのブログを読んでくださっているあなたにも、もし「ちょっと疲れたな」「頑張りすぎてるかも」と感じる瞬間があるなら、ぜひ「昼間からゴロゴロしてもいいんだよ」と自分に言ってあげてください。そして、もっと自分らしく生きるヒントを探したくなったら、マヤ暦セッションでお手伝いさせてくださいね。あなたの「小さな革命」が、静かに始まるその瞬間を、私は心から応援しています。
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【保存版】自律神経を整える方法--朝・昼・夜・週末チェックリスト--

こんにちは。発達凸凹・精神専門カウンセラーの○haruです🌿「寝てもだるい」「集中できない」「感情が揺れやすい」——そんな“なんとなく不調”は、自律神経(交感神経/副交感神経)のバランスサインかもしれません。今日は今すぐ実践できる整え方を、朝・昼・夜・週末のチェックリストにギュッとまとめました。保存して“65点合格”で続けましょう。まずはセルフチェック(3つ以上で要ケア)□ 朝起きても重だるい/頭がぼんやり□ 日中に集中力が落ちる・ミスが増える□ 夕方以降にイライラ・不安が強まりやすい□ 肩こり・頭痛・めまいが出やすい□ 寝つきが悪い/夜中に目が覚める□ 梅雨や寒暖差で体調が乱れやすい基本原則は3つ:①光(体内時計)②体温(温め→クールダウン)③一定リズム(呼吸・歩行・生活時間)朝:スイッチON(起床〜2時間)□ 起床時刻は毎日固定(週末も±1時間)□ カーテンを開けて1〜5分の朝の光(ベランダOK)□ 常温水1杯 → 足踏み1分や肩回しで“一定リズム”□ カフェインは起床90分後から(自然な覚醒をじゃましない)□ 朝食はたんぱく質+炭水化物(卵+ごはん/ヨーグルト+バナナ)60秒呼吸:鼻で4秒吸う→2秒止める→6秒吐く×3(交感→副交感へ)昼:だらっと落ちない工夫(10〜15時)□ 水分をこまめに(目安1.2〜1.5L/発汗時は+)□ マイクロレスト2〜3回(2分だけ目を閉じて肩ストン)□ 可能なら外で5〜10分の散歩(一定リズムで歩く)□ 昼寝は20分以内(16時以降は避ける)□ 昼食は血糖急上昇を回避(野菜→たんぱく→主食の順)夕方〜夜:スイッチOFFの準備(18時〜就寝
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