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ポートフォリオ更新&出品画像をリニューアルしました🌿

今日はポートフォリオと出品画像の見直しを行いました☺️まずは、これまで制作していた☕カフェサイト🥐パン屋さんサイトこちらをそれぞれリニューアルし、ポートフォリオに追加しました✨レイアウトや見せ方を整え直して、より「伝わりやすい形」にしています。beforeafterafter(before画像撮り忘れ、、)そして、出品画像も新しく作り直しました!今回のポイントは👇①福祉業界に特化したやさしいデザイン②「2名様限定」の特別感③WordPressで更新できるホームページ制作この3つをしっかり伝えられるように、デザインのトーンを統一して作成しています🌿少しずつですが、「見せ方」や「伝わり方」を意識しながら改善中です☺️今後もより分かりやすく、安心感のあるデザインを目指していきます✨
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ポートフォリオのサムネイルを一新します!

現在ココナラに掲載しているポートフォリオのサムネイルを、すべて作り直すことにしました。まだ制作途中ではありますが、「今の自分の実力に合った見せ方をしたい」と思い、思い切って入れ替えを進めています。💡なぜ変更しようと思ったのかこれまでのサムネイルは、作った当時はベストだと思っていたものの、改めて見直してみると…・情報の優先順位がバラバラ・ぱっと見で内容が伝わりにくい・クリックしたくなる“引き”が弱いと感じる部分がありました。🎨今回意識しているポイント今回のリニューアルでは、以下を意識しています👇・一目で「何のサービスか分かる構成」・シンプルで見やすいレイアウト・視線誘導を意識したデザイン・ターゲットに刺さる配色と文字“なんとなくオシャレ”ではなく、**「選ばれるためのデザイン」**に寄せていきます。🚧現在の状況現在は順番にサムネイルを作り直している段階で、まだすべては完成していませんが、完成次第、ポートフォリオにも反映していく予定です。🌱最後に少しずつですが、「見せ方」もレベルアップしていきたいと思っています。もしよろしければ、ぜひポートフォリオもご覧いただけると嬉しいです☺️
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バナー1枚でも変わる?小さなデザイン改善が成果につながった話

こんにちは。WEBデザイナーのなつみです。数ある中から、このブログをご覧いただきありがとうございます。今回は、「バナー1枚でも変わる?デザイン改善が成果につながった話」というテーマでお話しします。「バナー1枚で、そんなに変わるんですか?」よく聞かれる質問です。正直に言うと、【魔法のように一瞬で売上が3倍】みたいな話ではありません。でも、私はこう思っています。小さな改善は、確実に“行動の確率”を上げる。そしてビジネスは、その確率の積み重ねでできています。なぜバナー1枚で変わるのか?バナーは、「最初の3秒」を決めるパーツです。・なんとなく目に入る・なんとなく流される・なんとなく離脱されるこの“なんとなく”を、意図的に変えるのがデザインの役割。例えば、・文字の大きさを整理する・色のコントラストをはっきりさせる・ベネフィットを一言に絞る・余白をつくるそれだけで、「ちょっと読んでみようかな」「なんか気になる」という一瞬が生まれます。この一瞬が、クリックにつながる。実際にあった小さな改善例以前、ある告知バナーを見直したときのこと。元のデザインは、・情報が多い・文字サイズがほぼ同じ・伝えたいことが散らばっているそこで私は、・一番伝えたいメッセージを1つに絞る・視線の流れを上→下に整理・色を3色に限定・「誰のためのものか」を明確化という改善をしました。結果は劇的ではありませんでしたが、「反応が前より良くなった」「問い合わせが入りやすくなった」という声をいただきました。これは“デザインが全部すごい”のではなく、**伝わりやすくなっただけ。**でも、それが大きい。以下が、改善例です。大きなテクニッ
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【ホームページが“ダサく見える”理由と、今すぐできる改善ポイント】

こんにちは! ホームページ制作歴20年の たくま です。 「ホームページを作ってみたけど、なんかダサい…」 「おしゃれに作ったつもりなのに、なぜか安っぽい…」 こんな悩みを持っている方はとても多いです。 ですが、実は 少しのポイントを直すだけで“見た目”は大きく変わります。 今日は、誰でもすぐに改善できるポイントをまとめてお伝えします!■ 1. 文字サイズがバラバラ 初心者の方がやりがちなポイントのひとつが、 文字サイズをページ内でバラバラにしてしまうこと。 大きすぎたり、小さすぎたり、 太字が多すぎると、読みづらくて安っぽく見えます。 ✔ 文字サイズの目安 ・本文:15〜16px ・見出し(大):22〜28px ・見出し(中):18〜22px これだけで、見やすさが一気に変わります。 ■ 2. 写真の選び方が合っていない ホームページの印象は「写真」で決まると言っても過言ではありません。 よくある失敗は、 ・暗い ・解像度が低い ・内容に合っていない ・統一感がない というパターン。 写真を変えるだけで、見た目は一瞬で良くなります。 ✔ ポイント ・明るい写真を使う ・色のトーンを揃える ・スマホで撮った写真でも光が良ければ十分 ■ 3. 色を使いすぎている 「目立たせたい!」と思って 赤・青・黄色・緑…と たくさんの色を使うと、どうしても“雑な印象”になります。 ✔ 色は 3色以内 にすると、すっきり見えます。 ・メインカラー ・サブカラー ・アクセントカラー(強調したい部分だけ) この3つに抑えると、一気にプロっぽくなります。 ■ 4. 余白がなく、ぎゅっと詰まりすぎてい
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初心者でもプロっぽく見える!デザイン改善チェックリスト10選

「完成したデザインを見てみたら、なんだかイメージと違う…」「頑張って作ったけど、プロのデザインと比べるとやっぱり物足りない」そんな風に感じたことはありませんか?私自身、デザインを始めたばかりの頃は同じ悩みをずっと抱えていました。でも、あるとき「自分でチェックするポイント」をまとめてみたら、びっくりするくらい改善できたんです。今回はその中でも特に効果の大きかった5項目を紹介します。初心者の方でもすぐに実践できるので、ぜひ一度試してみてください✨①レイアウト情報は優先順位ごとに整理できているか? → 大事なメッセージが小さく埋もれてしまうと伝わりません。  まずは「一番伝えたいこと」を大きく目立つ位置に置きましょう。余白は十分にあるか? → 「余白の美学」と言われます。  文字や画像がぎゅうぎゅうだと、一気に素人感が出てしまいます。②色使いメインカラーとサブカラーは統一されているか? → 3色以内に収めると全体が纏まります。  私は「ベース色」「メイン色」「アクセント色」の3色を基本にします。文字と背景のコントラストは十分か? → グレー背景に薄い文字などは読みづらくなります。  可読性を最優先にしましょう。③フォントフォントは2種類以内に収まっているか? → ゴシック体・明朝体・手書き風…と色々使うと散らかります。  見出し用と本文用の2種類だけで十分。見出しと本文の差ははっきりしているか? → 同じサイズ・同じ太さだと読みにくいです。 「見出しは大きく太く、本文は小さく細く」で差をつけましょう。④ 画像解像度は十分か? → ピンボケ写真や荒い画像は一気にチープ感が出ます。  無
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【見栄えの良いホームページを作るコツ】

「内容はちゃんと書いているのに、なんだか安っぽく見える」「悪くはないけど、パッとしない」 ホームページについて、 こんなふうに感じたことはありませんか? 実は、 見栄えの良さはデザインのセンスだけで決まるものではありません。 いくつかの基本をおさえるだけで、印象はかなり変わります。 ■ 見栄えは「最初の3秒」で決まる ホームページを開いた人は、 3秒くらいで「良さそう」「微妙かも」と判断します。 このとき見られているのは、 ✔色の使い方 ✔文字の多さ ✔全体のバランス 内容を読む前に、 見た目の印象だけで判断されていることがほとんどです。 ■ 文字を詰めすぎないことが大切 見栄えが悪く見える原因で、とても多いのが 文字の詰めすぎです。 ✔説明を全部入れたくなる ✔空白がもったいなく感じる この気持ちはよく分かりますが、 文字が多すぎると、それだけで読みにくくなります。 余白があるだけで、 ホームページは一気に落ち着いた印象になります。 ■ 色は使いすぎない 色をたくさん使うと、 にぎやかにはなりますが、 見栄えは逆に悪くなることが多いです。 基本は、 ✔ベースの色 ✔メインの色 ✔強調用の色 この3色くらいにおさえるのがおすすめです。 色が少ないと、 それだけで「ちゃんとして見える」ホームページになります。 ■ 写真や画像の雰囲気をそろえる 見栄えを左右する大きなポイントが、 写真や画像です。 ✔写真の明るさがバラバラ ✔イラストと写真が混ざっている ✔画質が荒い画像がある こうした状態だと、 全体がちぐはぐに見えてしまいます。 完ぺきでなくても、 雰囲気をそろえるだけで印象は
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【素人っぽいホームページと“プロっぽいホームページ”の違いとは?】

こんにちは。 ホームページ制作歴20年の たくま です。 たくさんのホームページを見ていると、 「なんとなく素人っぽいな…」と思うページと、 「おっ、このサイトはプロが作ったな」と感じるページがあります。 実はこの違いは、特別な技術ではなく、 たった数個のポイントを押さえているかどうか なんです。 今日は、ホームページを見た瞬間に伝わる 【素人っぽさ】と【プロっぽさ】の違いを分かりやすくまとめました。 ■ 1. 余白(スペース)の使い方 素人っぽいページに多いのが、 ・文字がぎゅうぎゅう ・写真を詰め込みすぎ ・ボタン同士が近い という“詰め込みデザイン”。 反対に、プロっぽいページは 余白をしっかり使ってすっきり見せる のが特徴です。 ✔ プロっぽく見えるポイント ・文章の上下にゆとりを作る ・画像と文章の距離を空ける ・セクションごとにメリハリをつける 余白=ムダと思われがちですが、 実は 読みやすさを生む最強のデザイン です。 ■ 2. 写真のクオリティと統一感 ホームページの印象は、 ほぼ「写真の質」で決まります。 素人っぽいサイトは、 ・暗い写真 ・色のトーンがバラバラ ・意味のない画像 が入りがち。 ✔ プロっぽいサイトは ・明るい写真を使う ・色味をそろえる ・写真が“サービス内容”とつながっている これだけで見た目が大きく変わります。 ■ 3. 色の使い方 「カラフル=良い」ではありません。 素人っぽいサイトほど、色が多すぎます。 赤、青、黄、緑… たくさん使うほど安っぽく見えてしまいます。 ✔ プロっぽく見せるには 色は3色以内におさえる。 ・メインカラー ・
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【ホームページに“アクセスが集まらない理由”と今日からできる改善方法】

「せっかくホームページを作ったのに、アクセスが全然来ない…」 そんな悩みを抱えている方は、とても多いです。 実は、アクセスが集まらないホームページには 共通の原因 があります。 しかも、その多くは今日から簡単に改善できるものばかりです。 この記事では、ホームページにアクセスが集まらない理由と、今すぐできる改善方法を分かりやすくお伝えします。 ■ 1. タイトル(titleタグ)が弱い ホームページのページタイトルは、検索結果に表示される「看板」です。 ここが弱いと、検索してもクリックされません。 【改善方法】 ・サービス名だけでなく「地域名」「目的」「メリット」を入れる ・ユーザーが検索しそうなキーワードを入れる ・30文字前後にまとめる 例:悪い例 「山田ピアノ教室」 例:良い例 「【横浜市】初心者歓迎の山田ピアノ教室|大人レッスンも対応」 ■ 2. 説明文(ディスクリプション)が書かれていない 説明文は書かなくてもホームページは表示されますが… 書いていないと検索結果でのクリック率が大きく下がります。 【改善方法】 「どんなサービスなのか」「誰に向けたものか」「何が良いのか」を90〜120文字で書く。 ■ 3. 画像に文字がない・訴求力が弱い トップ画像に何も書かれていないホームページがよくあります。 実はこれ、ユーザーが離脱する原因の1つです。 【改善方法】 ・サービス内容がひと目で分かるキャッチコピーを入れる ・背景写真は明るく、雰囲気が伝わるものを使う ・スマホでも読める大きさの文字にする ■ 4. スマホ対応していないアクセスの7割以上はスマホです。 スマホで見づら
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