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【セカンドキャリア事例】出産・育児・夫の転勤・・ライフステージに合わせてしなやかに働き方を変えていくプロデザイナー

こんにちは。ココナラ広報です。ココナラには自分のスキルを生かして新しいキャリアを築き、自由な働き方を実現している出品者さんがいます。今回は、チラシデザインやパッケージデザインの分野で活躍しているYukku designさんにお話を伺いました。ココナラに出品することで場所や時間に囚われない働き方を実現し、視野を広げて自分らしいキャリアアップの道を拓いたYukkuさんのストーリー。働き方やキャリア形成で悩む全ての方への力強いメッセージも頂いたので、ぜひ最後までお読みください。サービスURLhttps://coconala.com/services/2001174【経歴・キャリア】デザイン一本20年!パッケージデザインや販促物や印刷物など数々のグラフィックデザインで活躍デザイン一本で、かれこれ20年グラフィックデザインの仕事に携わってきました。新卒で入社したメーカーの商品開発部にてペット用品等のパッケージデザイン、その後、転職しながら、玩具メーカーのパッケージデザインや、飲料・輸入食品などの販促物やwebデザインを担当しました。印刷会社でのデザインオペレーションの経験を経て、観光関連のデザイン企画会社に時短勤務する傍ら副業デザイナーとしての活動を開始し、2021年からココナラで出品し個人事務所を開設しました。【出品をはじめたきっかけ】夫の海外転勤辞令で仕事を辞めてココナラデビューコロナ前に夫の海外転勤の辞令が出たことで、勤めていた会社を退職しました。日本にいなくてもオンラインで仕事ができる方法として複数のクラウドを検討する中で、ココナラの「”自分”を売り出していく」という特徴が良いな
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#284 「子どもを望まない」が3割… 

皆さん、おはようございます。ご購読頂きありがとうございます♡日曜日の朝いかがお過ごしですか・・・今日も楽しい日曜日をお過ごしください。「子どもを望まない」が3割… 働く女性700人超に聞く「キャリアと子ども」の“現実と本音”「女性のキャリアと子ども」に関する調査結果が発表されました。働く女性たちが抱く、キャリアと妊娠・出産に対する“本音”とは……。 働く女性を悩ませる、キャリアと結婚・出産の兼ね合い。子どもの存在が、自身のキャリアに与え得る影響について考えているという人もいるのではないでしょうか。そんな女性の「キャリアと子ども」に関する調査結果が、転職サイト「女の転職type」を運営するキャリアデザインセンター(東京都港区)から発表されました。マイナス面「勤怠の乱れで迷惑を…」 調査は2022年6月から7月にかけて、「女の転職type」会員を対象にウェブ上で実施。755人から有効回答を得たものです。 まず、子どもがいる人を除いて「将来、子どもが欲しいと思うか」について聞いたところ、最も多かったのは「結婚して、子どもが欲しい」(42.8%)でした。「分からない」(22.0%)を除くと、「結婚はしたいが、子どもは欲しいと思わない」(15.6%)、「結婚も子どもも望まない」(14.6%)が次いで多くなっており、約3割の人が子どもを望んでいないことが浮き彫りとなっています。「子どもがいることでキャリアのプラスになることは、どんなことだと思うか」については、子どもがいない人もいる人も、1位は「子どもがいる人の立場が理解できる」でした。以下、「視野が広がる」「お金を稼ぐモチベーションが上が
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『パニック障害』一人で何もできなくなったあの日から回復までを語ります。

こんにちは。 看護師兼カウンセラーの美樹です。 今回は私が2021年に苦しんだ、人生が変わってしまった パニック障害についてお話をしたいと思います。 自己紹介などでパニック障害になったことがあることは書いているのですが 今回は今パニック障害で苦しんでいる方や家族にパニック障害の方が居てサポートをされている方の希望や安心になれたらと思いお伝えしようと思います。 この病気についても沢山の人に知っていただけたら嬉しいです。 発症した経緯から現在までをお話します。 パニック障害とは、突然強い不安や恐怖を感じる『発作』を繰り返す精神的な病気です。はっきりとした理由がなくても突然起こり強烈で『死んでしまうのではないか』と感じるものです。症状としては、息苦しくなる・動悸が強い・胸の圧迫感・震えたりしびれたりします。発作により『また発作が出たらどうしよう』という予期不安を感じながら生活をすることになります。予期不安が怖くなって、外に出れない・運転できない・お風呂に入れないなどが出てきてしまい生活にかなりの支障をきたしてしまします。心の持ちようではなく脳内の神経伝達物質の乱れや大きなストレスが関連しています。 私が初めてパニック発作がでたのは実家でご飯を食べた帰りの車の運転中でした。その2ヶ月前から体調はあまりよくありませんでした。丁度、感染症の流行真っ只中で生活は制限されるも看護師の業務は忙しく、家庭では3人目の子供を出産し復帰したばかり。退職した家族がうつ病にかかりサポートをしていたりととても忙しい日々を送っていました。ひとつのことが原因というよりもあらゆることが重なって大きなストレス・負担
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*ココナラでの活動について*

こんにちは~♪はたらく女性を応援するカウンセラーのYOUです(*^^*)いやはやお恥ずかしいことに、ここ数ヶ月、ココナラのログインも、ブログ更新も、電話待機も、ほとんどできずにおりました…(>_<)仕事の忙しさと、来年からの起業にむけた準備で、つねに時間が足りなくて。(言い訳だけはいっちょまえ!!)もっと時間の使い方を上手にしたいな~というのが私の今後の課題です…。さて、最近ずっとココナラでの活動について悩んでいました。2021年春に始めましたが、本業の合間にできることは限られていて、電話待機はできないし、返信は遅くなってしまうし、充実したサービスをご提供するのって、本当に難しいと感じました。やめようかな。と何度も思いました。待機できないなら、登録している意味がないよなーって。売上やランクどうこうよりも、自分がなにもできていないことに虚しさを感じていました。やめようか。もう少し続けてみようか。ずっとグルグル悩んでいました。だけどよく考えたら、わたしは2022年春には今の会社をやめて、フリーランスとして働くのです。↓詳しくは↓だから、もしかしたらもっと電話の待機ができるようになったり、ブログを書いたりできるようになるかもしれない。今とは違うかたちで、幅広く活動ができるかもしれない。そんな期待をこめて、ひとまずこのまま続けてみようかなと思いました(^-^)どうなるか先のことはわからないけど、今のわたしの思いをきちんとお伝えしたく、年内最後のブログなのにちょっと重っ!って内容になってしまいました。すんません。なんか忙しいアピールしてるような言い方だけど、全然そんなことはな
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疲れた心と体にさよなら!エネルギーチャージ法♪

最近、仕事や家庭の忙しさに追われて、疲れがたまっていませんか? 特に働く女性にとって、ストレスや疲労は日常的な課題かもしれません。こんばんは、こんにちは、おはようございます!! シニア占い師の *紅ルナ*Kurenai Luna* です。そこで今回は、疲れた心と体にさよならするためのエネルギーチャージ法をご紹介します。さらに、タロット占いという新しいアプローチも取り入れて、心身のバランスを整える方法を探ってみましょう。5番目に挙げたことは、現代生活では欠かせないことだと思います。ぜひ最後までお読みくださいね。1. 日常生活の改善 ストレスや疲労を軽減するためには、日常生活の改善が重要です。当たり前のことですが、ままならないのが、十分な睡眠をとる、バランスの取れた食事を心がける、定期的な運動をするなどですね。疲れ知らずで過ごすには、健康的な生活習慣を身につけることがポイントです。そのためにも、毎日のスケジュールを立てて、優先順位をつけることで、無駄な時間の使い方を減らし、ストレスを軽減しましょう。2. リラックス法とマインドフルネス ストレスや疲労を解消するためには、リラックス法やマインドフルネスの実践が効果的です。例えば、ヨガや瞑想、深呼吸など、日常の中で取り入れやすい方法を試してみませんか。特に、1分で叶う深呼吸は、道具もいらず、特別なスペースも不要です。職場でも人知れず実行できるので、おススメです。息つく暇もない多忙なあなたを1分で救ってくれます。時間的余裕があれば、自然の中で散歩をする、音楽を聴く、ゆったりと入浴を楽しむなど、リラックス効果のあるアクティビティも取り入れま
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🏡【ルノルマン解説 No.4「家」】 最強の「安心感」は仕事の成功に直結!

あなたの心の安全基地は大丈夫? 💖 忙しいあなたへ。 「帰る場所」が頑張る力になる兼業占い師「慈彩」です。 ルノルマンカード No.4の「家(House)」は、私たちの心の土台、安全基地、そして家族や所属する組織を象徴しています。 ワーママとして、キャリア女性として、毎日外で頑張るあなたにとって、この「家」の基盤がしっかりしているかが、全ての頑張りを支える鍵になります。 「家」のカードが出た時、それはあなたの私生活の安定とキャリアの基盤をチェックするタイミングです。 🔑 家(House)のキーワード このカードは、あなたの生活の「安定度」と「環境」を教えてくれます。 キーワード 状況別メッセージ 🏠 基盤・安定揺るぎない自信、長期的な安定、計画的な貯蓄や投資。 👨‍👩‍👧‍👦 家族・環境家族関係の現状、自宅の環境、職場の組織体制。 🔑 不動産マイホーム、引っ越し、賃貸契約など住居に関する具体的な動き。 💼 働くママ・キャリア女性へのメッセージ 1. キャリアを支える「土台」 🏢 職場の安定度: 今の職場やプロジェクトは、長期的にあなたを支えてくれる安定した基盤ですか?「家」は、その組織の信頼性を表します。 🛡️ 構造の強化: 仕事で成果を出すには、まずワークフローやチームの基盤を固める必要があります。 足元を見直すことで、次の飛躍に繋がります。 2. 心の安全基地「家族」 🧘‍♀️ 癒しの空間: あなたの家は、仕事や育児の疲れを癒し、明日への活力を充電できる最高の安全基地になっていますか? 🤝 家族のサポート: 家族との安定した関係が、あなたのキャリアを陰で支えています。 「家
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SNS世代に読んでもらえるのって実は……○○○文字までなんです

こんにちは、紫月リコです。今日は占いの話ではなくライターとしてのお話しを中心にしていこうと思います。フリーランスになる前のこと 私は現在のようにフリーランスになる前、広告代理店で若い女性向けWEBメディアの立ち上げ、インタビュアー、そして記事執筆というディレクター職に就いていました。WEBページの土台を作るところから始まり、様々な分野で活躍中の女性にインタビューをオファーし、実際に質問に答えていただき、それを記事にしてメディアの読者に読んでもらう、という仕事です。大手勤務のバリキャリの方からイラストレーターさんまで、様々な女性の人生を拝聴し、記事にするというのは非常に有意義な仕事でした。 例えば結婚後に出産し、育児をしながら会社で管理職に就いている方の忙しくも充実に満ちた生き方や、音楽家、俳優、モデル、デザイナーとして活躍している方々がどういったルートでそこにたどり着いたのか、何をやりがいとして生きているかなど、とても興味深いお話を聞かせていただけるのです。読まれるのは何文字まで? さて、私はメディアの管理をしていたわけですので、もちろんどんな記事が好まれ、ページのどの部分が特に興味を示されているかツールで確認するわけですが、そういったデータを見ていて一番私が驚いたこと。それは <<< 2,000文字以上は読まれない >>>という点でした。LINEなど短文のやり取りに慣れている世代……24年現在で学生さん~25歳くらいの方々でしょうか。その辺りの年代はとにかく2,000文字以上読まない。その部分での離脱率(ページを閉じてしまうこと)がとてつもないのです。 ここまでで既に700文
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女性のキャリアにはグラデーション(段階的変化)がある

こんにちは。 今日は女性の働き方にはグラデーション(段階的変化)があるということについて書こうと思うのですが、もちろん男性のキャリアにもグラデーションがあると考えています。 ただ、結婚や出産、子育てを経験する女性は、男性よりも段階的変化で悩むケースが多いと感じているのでタイトルには女性のキャリアとさせていただきました。 例えば・・・ ・会社でバリバリ仕事をしていて希望の部署で出世コースだったのに、産休、育休を経ていざ復帰しようとすると、負担の少ない希望でない部署に異動になっていた。 ・産休育休中に、同期が先に昇進をしていた。 ・個人で仕事をしているけど、子どもが産まれて一時的に仕事をセーブしている。 ・妊娠中の体調不良でパート先に迷惑がかかるので、辞めないといけなくなった。 ・仕事と不妊治療の両立が困難になり、退職して専業主婦になった。 ・妊活中、不妊治療中とバイト先の面接で伝えると不採用となった。 など一例ですが、人それぞれ抱えている悩みがあるのが現状です。 結婚している人であれば、なぜ夫は結婚前と変わらないペースで仕事して、私だけこんな思いをしなければいけないのだろうと思うこともあるかもしれません。 しかし、今という時間にフォーカスすると、永遠に今の生活スタイル(働き方)が続きそうな気がしますが決してそうではなく、長期的な目線でキャリアを考えてみてはいかがでしょうか。 今は仕事と家庭の比重が3:7だけれど、〇年後には仕事と家庭の比重は6:4にするなど、少し先を見据えることで、余裕を持って今しかない”今この”状況を楽しむことができると思います。 あと、同僚や友だちと自分を比べ
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相談できない人ほど、職場で心がすり減っていく理由

職場の人間関係がつらいのに、「これくらいで相談していいのかな」と飲み込んでしまう人は少なくありません。でも実は、相談できないことそのものが、心をじわじわ疲れさせることがあります。嫌なことがあった。モヤモヤした。悲しかった。理不尽だった。本当はそれだけでも、心には十分負担がかかっています。それなのに、「私が気にしすぎかな」「相手にも事情があるし」「もっと大変な人もいるし」と、自分の気持ちを引っ込めてしまう。すると、つらさは消えません。むしろ、言葉にならないまま心の中に残り続けます。職場では、我慢することが当たり前になりやすいです。空気を悪くしたくない。面倒な人だと思われたくない。弱いと思われたくない。大げさだと思われたくない。そうやって自分を抑えているうちに、本当はつらいのに、「まだ頑張れる」「これくらい平気」と言い聞かせる癖がついてしまうことがあります。でも、平気なふりを続けるほど、心は疲れていきます。職場のしんどさは、はっきりした出来事だけが原因ではありません。毎日の小さな違和感、気まずさ、気の使いすぎ、言えなかった一言。そういうものが少しずつ積み重なって、ある日ふと、「もう無理かもしれない」と感じることがあります。相談できない人は、弱いのではありません。むしろ、頑張る力がある人、人に気を使える人、自分のことを後回しにしやすい人ほど、一人で抱え込みやすいように思います。だからこそ、つらさが大きくなる前に、誰かに少し言葉を預けることは大切です。きれいに話せなくても大丈夫です。何がつらいのか、はっきりしていなくても大丈夫です。まとまっていなくても大丈夫です。「なんかしんどい」その
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Working Hard

おはようございます!今朝、大好きな藤井風さんの「Working Hard」を聴いて、相変わらず染みる~と思いながら出勤しました🤗『みんなほんまよーやるわ めっちゃがんばっとるわ』この歌詞、社会人の魂の叫びじゃないですか?仕事でヘトヘト、人間関係でヘロヘロ…帰宅して鏡を見たら、「え、誰?」みたいな顔してるときありませんか!?いいんです。結果なんて、とりあえず置いといて。毎日頑張ってる自分を、どうか認めてあげてください。「もう疲れた…誰か助けてくれ…」と思ったら🫣🫣頑張りすぎたあなたの話、聞かせて下さい。P.S. ちなみに私も、鏡を見て「あんた誰!?」状態になる日、あります。笑#藤井風 #WorkingHard #疲労困憊 #キャリアコンサルタント #働く女性 #仕事の悩み
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毎日バタバタ!ワーキングマザーが自分らしく生きるコツ

現在の時刻はAM4:00・・・! これから起きる方も眠る方も、こんばんは。 (ちなみに私はこれから眠ります。笑)  突然ですが、ワーキングマザーの皆さん、本当にお疲れ様です💖 さて、今日は、 仕事と子育てのバランスを取りながら、自分自身のことも大切にしたい... そんな想いを抱えてる方に向けてブログを書きたいと思います。  少しでも自分の時間を見つけ、ポジティブなエネルギーで毎日を彩るヒントをお届けできると嬉しいです♡ 自分だけの小さな時間を見つける1つ目は、忙しい中でも、ちょっとだけ「自分だけの時間」を作ってみましょう。 たとえば、子供が学校に行っている間や、ちょっと早起きしてみるとか。 その時間に、お気に入りの音楽を聴いたり、美味しいコーヒーを飲んだりしてみて。 これが、1日のスタートを心地よくする秘訣です。 早起きが苦手な方は子供が眠った後でもいいですし、とにかく”意識的に”自分のための労り時間を作ってあげることが大切です。 優先順位、見直してみませんか?全てを完璧にこなそうとしなくても大丈夫。何が自分にとって大切なのか、優先順位を見直してみて。 今日は家族との時間を優先する?それとも自分の趣味の時間を大切にする? 日によって変わる優先順位に合わせて、自分の心と相談しながら過ごしてみてね。 ストレス、上手に発散しましょ♡時には、ストレスを感じることもあると思います。 そんな時は、お気に入りの音楽を聴いたり、友人とおしゃべりを楽しんだりして、心地よく発散してみて。 お子さんがある程度大きければ、ストレスで「うわーっ😭」ってなっちゃった時は少しの時間1人ドライブに行って気分を
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心身養生~心にピンと響いたとき

心理カウンセラー・ヒーラーのハナカラです。お立ち寄りくださりありがとうございます!真夏全開の日本列島です。いかがお過ごしでしょうか。人は、体内水分量をコントロールすることで、全身の血めぐりを整え、体・思考・意識を健やかに保ちます。空調利用を適切におこなうことは大事。汗をかくことも大事。それらを意識しながら、ハナカラ的きまりごとをプラスし毎日を過ごしています。ただ、今年のハナカラには少し気になることが…例年以上に汗からの塩分・水分を失っているような。かと思えば時折身体や顔のむくみも気になります。そこで心にピンと響いてきた言葉が「はとむぎ」。迷い迷いではありましたが、ワンコインほどで購入できる安心・安全の有機栽培はとむぎのティーパックを購入し、のみはじめました!すると(1週間ほどが経過した今)、徐々に排出機能が整ってきたような気が…そんな気がするのです。そんなこんなで、はとむぎと自分との相性を日々確認中のハナカラ。皆さんも心と身体をバランスよくいたわりながら毎日をお過ごしくださいね!心理カウンセラー・ヒーラー ハナカラ
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まずは1分話してみませんか?|キャリア相談の第一歩を軽く始める方法

在宅勤務やテレワークで人と話す機会が減ったとき、気分が落ちることはあ りませんか?たった1分話すことで、心が軽くなる「キャリア相談」の第一歩を紹介します。1. 人と話さない時間、気づかないうちに心が疲れていませんか?テレワークや長いお休みのあいだ、外に出る機会が減ると気分が落ちることはありませんか?私自身、人との接触が少なくなると調子が悪くなるタイプです。誰かと話すことで、心が軽くなり、自分の気持ちが整理される。そんな小さな対話の時間が、思っている以上に大切なんですよね。2. 在宅勤務で増える「静かなストレス」最近は、在宅勤務やリモートワークが増え、「人と話す機会が減った」「雑談がなくなった」という声をよく聞きます。一人で考えすぎると、思考がぐるぐる回ってしまい、気づかないうちにストレスや不安がたまってしまうことも。そんな時こそ、信頼できて利害関係のない人と話す時間が、心のリセットにつながります。3. 人は“対話”の中で気づきを得るもちろん、自分で振り返って行動できる人もいます。でも、それができるのはほんの一部。多くの人は、誰かと話し、相手の言葉や自分の内省を通して気づきを得るものです。ちなみに私の場合は自分でやるより、相手がいた方が、短時間で気づきを得られるような気がします。「そういえば、私こう感じてたんだ」「言葉にしてみたら、整理できたかも」そんな瞬間が、次の一歩を踏み出すきっかけになります。4. まずは1分だけ、話してみませんか?そんな想いから、私は**「まずは1分話してみませんか?」**というサービスを始めました。準備も不要。うまく話そうとしなくても大丈夫です。「最近ち
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