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ファイル管理が劇的にラクになるアプリのご紹介

SharePointのドキュメントライブラリを活用して、スムーズに電子ファイル検索が可能なアプリを作成することが出来ます。使いやすさと機能性を兼ね備えいるので、あらゆる業務シーンで活用できます。こんな方におすすめ!・ファイルがどこにあるか見つからず探すのが大変・電子ファイルの命名ルールが複雑で格納するのが手間・フォルダ階層が深すぎてファイルまでたどり着くのに時間がかかるファイルの格納はたったの3ステップ!①添付ファイルを選択②必要情報を入力(ドロップダウンにするとミス防止&時短)③ボタンをクリックファイル検索もカンタン2ステップ!①検索条件を入力②ボタンをクリック➡該当ファイルがすぐ開く SharePointにファイル格納下のキャプチャのような形でファイルがSharePointに格納されます。①ファイルは社内ルールに沿って自動でリネームしてから格納②メタ情報も自動付与されるので、ファイルを開かなくても中身が分かるお客様のご希望に合う形にカスタマイズも可能です。本アプリにご興味ある方はお気軽に相談してください。
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【第4弾】Power Automateでリスト作成を自動化してみた!

皆さん、こんにちは! ココナラでSharePointやPower Apps/Power Automateの利活用支援をさせていただいている、naoshi56と申します。 Microsoft 365/Power Platform活用事例の【第3弾-予約アプリ編-】はご覧いただきましたでしょうか。本業でのアプリ開発が忙しく前回から期間が開いてしまいましたが、今回は意外と面倒なSharePointリストの作成を自動化するフローを作成してみました。今回も最後までご覧ください。◆Power Automateのアクションにリスト作成がないPower Platformを活用したフローやアプリ開発のデータソースとして一般的に利用されることが多いのがSharePointリストだと思います。下図のようにExcelと同じような形でリストや台帳管理をWeb上で行うことが可能であり、Power Platformとの連携に優れているのが特徴です。リストを作成するには、列を追加して、列の設定(Excelのセルの書式設定に相当)、ビューの設定(Excelのフィルタに相当)というように初回設定に意外と手間が掛かります。特に列の数が多い場合や既存のExcelからデータ移行をしたい場合には自動化できたら良いのにと考える利用者は多いと思います。しかし、残念なことにPower Automateのアクションには「リストを作る」というアクションが存在しないのです。よくよく考えれば、リストを作るための列の構成表のようなものがなければ、自動化することは難しいのでアクションが用意されてないのも納得ができます。◆列定義表(Exce
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