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痛みを感じることは大事

こんばんは。カウンセラーのやまだです。相変わらず体の右側だけ不調と言うか異常?が続いています💧耳下腺炎は結局反対側はならなくて済みましたが、良くなったはずの膝がまた腫れてこわばりが出てしまい・・・お盆休みになる前に病院へ行っておいた方がいいかな?と思って行ったら、「水が溜まっているので抜きましょう」と言われ、めっちゃ痛い注射で予定外に水を抜かれ炎症を抑える薬を入れられて。水を抜かれた後遺症なのか痛みが出て来てサポーターなしでは階段を下りるのが大変となってしまいました(;´Д`)なのに続けて今は顎関節症になり口を大きく開けるとビキッ!という痛みが走る・・・全部右側ばかりなんですよねぇ。夫に伝えると「お祓いに行こ!お祓いに!」と言われたけど、そういう問題か?多分体が歪んでるんだと思います。3ヵ月以上毎日ストレッチ等に励んでいるのにまだ首も治らないなんて絶対におかしい。と言うことで整骨院へ左右バランスを整えに行きました。これで少しラクなると言いのですが。今日は世界猫の日らしいのでねこっしーの写真でお送りしています。こんな感じで春からあちこちが痛いのですが、痛みを感じる=体がおかしいと気づくことだと思っていて。痛みを感じる内はまだ改善の余地があると信じています。後ろから見るとあきらかに重心がズレていたり、体や顔(口元)が歪んでいる人を見ていると(痛くないのかな? 違和感ないのかな?)と思ってしまうんですが、何も感じなければ(感じても放置すれば)いつかその曲がった状態が普通になってしまう。体だけじゃなく傷ついたり不快な気分になったり心が痛むことも大事と言うか。傷つけられることに慣れ過ぎて
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8月8日「世界猫の日・地球歌の日」〜“やさしさ”と“響き”が心を癒す〜

おはようございます!昨日は雨が降ったりして少し涼しくなりましたね。それでも30度以上はあったようなので35度以上に身体が慣れてしまったのですかね????いずれにしてももう少し涼しくなってほしいと思う今日この頃です。さて、本日8月8日は「世界猫の日」。 世界最大の動物愛護団体・国際動物福祉基金(IFAW)が制定した国際デーで、飼い猫だけでなく野良猫も含め、すべての猫の命を大切にしようという思いが込められています。 また同日は「地球歌の日」でもあり、国境や人種を越えて人々が歌い合い、平和を願う日とされています。 猫と歌。 一見、関係のないように思えるこの2つですが、どちらも私たちの心に“やさしさ”を届けてくれる存在です。 猫は、気まぐれで自由な生き物。 でもその仕草や鳴き声、ぬくもりには、言葉を超えた癒しの力があります。 猫と触れ合うことで、ストレスホルモンが減少し、幸福感を高める「オキシトシン」が分泌されるという研究もあるほど。 つまり、猫は“心のセラピスト”なのです。 一方、歌もまた、心を癒す力を持っています。 好きな音楽を聴いたり、口ずさんだりすることで、気分が整い、感情が整理される。 特に「地球歌の日」は、平和を願う歌を通じて、人と人がつながることを目的としています。 歌は、言葉の壁を越え、心と心を結ぶ“音の架け橋”なのです。 メンタルヘルスの観点から見ると、「癒し」と「つながり」は心の安定に欠かせない要素。 猫の存在が“個人的な癒し”をくれるなら、歌は“社会的なつながり”を育ててくれる。 どちらも、孤独を和らげ、安心感をもたらしてくれるのです。 また、8月8日は「笑いの日
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