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書き方の練習”以外”で字がきれいに書ける方法

字をきれいに書けるようになるためにテキストを購入したり実際にペン習字教室で先生に字の書き方を習うことが一般的ですが、実は書き方を習う前に字をきれいに整える方法がありますそれは・・・?ゆっくり丁寧に書こう!や読み手に思いを伝えよう!といった意識の持ち方だけで字は変化します!字を書くという”行動”は特に意識しないでも文字自体は上手・苦手関係なくサラサラ書けてしまうもの。なので、雑になり流して書いてしまったりするので字は乱れやすくなります。しかし、字を書くということは脳と心で指示を出して書いているので※筆跡心理学より脳で字形・心で線を書いていると説きます。心構え一つで字を書く時の意識が変わり上手でなくても普段より整って書くことができるのです。字をきれいに書けるようにしよう!と考えるとき字の書き方(テクニック)を最初に意識しますがこの”心構えでも字は変わる”ということも頭の中に入れておいてくださいね!読み手にもきっとその心遣いは伝わりますもらった方の印象は必ず良い方へ作用します会社の方が取引先へ出すお礼状恋人への手紙自己PRのための書類などなど手書きだからこそあなたの想いが伝わるようにテクニックの前に心を込めて書いてみてくださいね!字の悩みでお困りの方はお気軽にお問い合わせください。
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くせ字  

私くせ字なんです。お恥ずかしい事に。それで今ちょっと時間があるこの時にいいチャンスだと思って今更ながらペン習字習い始めました。そうしたら、びっくりですね。手本を見ながらその通りに書こうとするのに、書けないんです。線がもうブレブレする。それに自分がよし、これはきれいに書けたと思って先生にお見せするとその文字から直される・・・・(笑)どうやら筋金入りの文字下手らしい。一回あたり2時間がレッスン時間なんですけど、緊張のあまりでしょうね。肩凝りが。前に一度書いた事あると思うんですけど、力み過ぎて顎がやられたって話。全開のレッスン時は意識して力を抜いていたので其処迄でもなかったんですけど、今日はどうした訳かうまく力を抜けなくて。で、今日は2時間の間に何度となくペンを放り出し手をぶんぶん振ったり肩をまわしたり首を回したり。何時もはレッスン後にすぐマッサージに行ってたんですけど、今回は昨日いきましたもんねえ。。。。という訳で、お風呂で顎までお湯につかってゆっくりします。(笑)でも、おかげさまで大分字の癖が取れてきましたよ。ていうか、違うか。書き方のコツ?がわかってきた気がします。字がある程度うまく行ったら他の事もやりたいし、時間が無くて困る(笑)あと月謝代!!(笑)
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ペン字テキストで練習をしても字がきれいに書けない理由

字がきれいに書けるようになりたい!と思い最初に試されることの多くはペン字テキストを購入したりインターネットも普及しているのでお手本の画像やYouTubeなどで書き方の動画を手に入れたりすることですねしかし 手に入れて、お手本を見て練習しても あまり上手にならなくて続かず結局やめてしまった経験はありませんか?私のサービスをご購入された生徒さんも、テキストで練習したけれど上達しない。という理由で受講される方はとても多いですでは、なぜ上達しないのか? それは… "本当に直す必要がある自分の癖"に気づけないアドバイスが一方的なので、上手にできないと質問できずにつまづく。結果…上達しない→練習が嫌になるからです。 お手本"だけ"を見て練習する場合 基本的な"とめ、はらい"など 字形の練習や線の引き方などがメインに解説されています。とめ、払いなど基本の書き方を気をつけて反復練習しても全体の修正にはならない。それだけでは気づけない自分の癖があります 自分の解釈で練習をしても今まで自分で解決できていないことなので結果、行き詰まります。行き詰まりを解消するためには実際に自分の書く字を先生に見てもらうこと。どうしたら改善できるのか?を分析しキチンと直す方法も教えてくれるので理解が進み意識を持つことができる。 そうなれば自然と字は変化していくわけです。結果が変われば嬉しい!さらに練習しよう!と前向きに楽しく取り組めるので苦にならず "好きこそものの上手なれ"と言う諺の通り 上達するスピードが速くなりよい循環が生まれてくるのです。活字で言われて理解することと 先生に添削してもらいアドバイスをもらう事で
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