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書き方の練習”以外”で字がきれいに書ける方法

字をきれいに書けるようになるためにテキストを購入したり実際にペン習字教室で先生に字の書き方を習うことが一般的ですが、実は書き方を習う前に字をきれいに整える方法がありますそれは・・・?ゆっくり丁寧に書こう!や読み手に思いを伝えよう!といった意識の持ち方だけで字は変化します!字を書くという”行動”は特に意識しないでも文字自体は上手・苦手関係なくサラサラ書けてしまうもの。なので、雑になり流して書いてしまったりするので字は乱れやすくなります。しかし、字を書くということは脳と心で指示を出して書いているので※筆跡心理学より脳で字形・心で線を書いていると説きます。心構え一つで字を書く時の意識が変わり上手でなくても普段より整って書くことができるのです。字をきれいに書けるようにしよう!と考えるとき字の書き方(テクニック)を最初に意識しますがこの”心構えでも字は変わる”ということも頭の中に入れておいてくださいね!読み手にもきっとその心遣いは伝わりますもらった方の印象は必ず良い方へ作用します会社の方が取引先へ出すお礼状恋人への手紙自己PRのための書類などなど手書きだからこそあなたの想いが伝わるようにテクニックの前に心を込めて書いてみてくださいね!字の悩みでお困りの方はお気軽にお問い合わせください。
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字で“人柄”が伝わるって本当?仕事ができる人の文字に共通すること

「字がキレイな人は”仕事ができる”って本当なの?」では、お答えしていきますので一緒に考えてみましょう。では、”字がきれいな人”を想像してみてください。あなたはその人にどのような印象を持ちますか?知的。真面目そう。ちょっとカタい印象・・・など様々な捉え方があるかと思いますが、おおよそ当たっています。筆跡心理学上で考えると字は人柄と“仕事のスタンス”まで想像以上に伝えています。■ なぜ「字」で人柄や仕事ぶりがわかるのか? 手書きの文字は、脳と心とつながっていて「無意識の習慣」が文字の特徴として出る場所です。急いでいるのか、落ち着いているのか 丁寧に取り組んでいるのか、雑に済ませようとしているのか 相手への配慮があるのか、自分本位になっていないか。その傾向が筆跡に表れているからですたとえば書類を丁寧に書いている人を見ると、こんな印象を持ちませんか? 「この人、きっと仕事も丁寧そう」 「信頼できそう」 「落ち着きがある人だな」 逆に、文字が極端に雑だったり、読みにくかったりすると… 「この人、仕事も大雑把なのかな?」 「こっちのこと、あまり考えていないのかも」などの“先入観”が生まれてしまうこともありますよね?つまり、文字は「ビジネス印象」をつくってしまうのです■ 「字がキレイな人は、仕事ができる」って本当? 実際のところ、字がキレイだから仕事ができるわけではありません。 でも、仕事ができる人に「字がキレイな人が多い」のは事実です。 なぜかというと★物事に丁寧に向き合う習慣がある ★ 気分で動くのではなく冷静に物事を考える★ 自分を客観視し、改善できる力がある これらの傾向が、文字を書
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自分の「字が汚いタイプ」がわかると最短で上達できる

「字をきれいにしたい」と書き方を一生懸命練習してもなかなか上達しないと感じていませんか?実は、あなたの字がなぜ汚いのか?という"原因のタイプ"を知らないとせっかくの練習も”的外れ”なものになってしまいます。そして、上達しなければ続かず面倒になってやりたくなくなってしまいますよね。"字が汚い"といっても"タイプ"は人それぞれ。まずは自分の字を客観的にチェックしてみましょう。汚い字のタイプでよくある3つのパターンをご紹介します。★パターン1:文章全体が不安定に見える 「バランス崩壊タイプ」 文字がマス目から飛び出したり、行が傾いたりする。 文章の右側がどんどん下がっていく。  *考えられる原因   * 文字の大きさがバラバラ    * 文字の中心が定まっていない    * 行や文字の余白が不均等  ※改善への道このタイプは、文字そのものよりも、全体的な配置やバランスが原因。   文章をきれいに見せるための「設計図」を意識することが重要。マス目のあるノートや縦・横のガイドラインを引いた紙を使う練習が効果的。 パターン2:個々の文字が読みにくい 「文字そのものタイプ」  文字の形が崩れていて、何と書いてあるか読みづらい。  * 考えられる原因   * 自己流で点画を省略したり、書き順が間違っている    * 「とめ」「はね」「はらい」が曖昧になっている    * そもそも基本的な文字の形を認識していない  ※改善への道:まずは基本に立ち返ることが必要です。    お手本をじっくりと観察し、一つひとつの文字の形や書き方を丁寧に確認しましょう。 特に、ひらがなは漢字の約7割の大きさで書くな
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手書きの情報は”文字の見た目”が先に印象に残る

質問です。あなたの手元に伝言メモや書類・お手紙など手書きで書かれている用紙が届きました。書いてある筆跡は読みにくい文字で書かれていて”雑さ加減”が少しあります。あなたがパッと開けて目にした時下記の2つのどちらの情報が先に入ってくるでしょうか?①見た目の雑さ加減②文章や情報の内容・意味①を選ぶ方が多い場合字が雑なことで書いてある内容が重要であってもキチンと伝わらない可能性があります。ある保育士さんが、”保護者の書いた連絡ノートで字が汚いと読む気がしない”とおっしゃっていました。気分の良くない状態で同じ内容を読まれたとしてせっかく一生懸命書いたものでも読み手の印象に左右されてしまう事例ですね。字はきれいでなくても大丈夫!ですが字を整えることは必要。読みやすい文字で書いてあれば情報をスムーズに印象よく伝える役割になりますいざというときにあなたが書く文字は”整っていますか?””字を整えたい!”方はぜひお問い合わせくださいね!
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ペン字テキストで練習をしても字がきれいに書けない理由

字がきれいに書けるようになりたい!と思い最初に試されることの多くはペン字テキストを購入したりインターネットも普及しているのでお手本の画像やYouTubeなどで書き方の動画を手に入れたりすることですねしかし 手に入れて、お手本を見て練習しても あまり上手にならなくて続かず結局やめてしまった経験はありませんか?私のサービスをご購入された生徒さんも、テキストで練習したけれど上達しない。という理由で受講される方はとても多いですでは、なぜ上達しないのか? それは… "本当に直す必要がある自分の癖"に気づけないアドバイスが一方的なので、上手にできないと質問できずにつまづく。結果…上達しない→練習が嫌になるからです。 お手本"だけ"を見て練習する場合 基本的な"とめ、はらい"など 字形の練習や線の引き方などがメインに解説されています。とめ、払いなど基本の書き方を気をつけて反復練習しても全体の修正にはならない。それだけでは気づけない自分の癖があります 自分の解釈で練習をしても今まで自分で解決できていないことなので結果、行き詰まります。行き詰まりを解消するためには実際に自分の書く字を先生に見てもらうこと。どうしたら改善できるのか?を分析しキチンと直す方法も教えてくれるので理解が進み意識を持つことができる。 そうなれば自然と字は変化していくわけです。結果が変われば嬉しい!さらに練習しよう!と前向きに楽しく取り組めるので苦にならず "好きこそものの上手なれ"と言う諺の通り 上達するスピードが速くなりよい循環が生まれてくるのです。活字で言われて理解することと 先生に添削してもらいアドバイスをもらう事で
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字が整えば自分の心が変わり前向きな変化が起こる”仕組み”とは?

ご覧いただきありがとうございます。美文字指導歴15年、現役ペン習字講師の桜風です最初に質問です。あなたは普段書く文字をじっくり眺めたことはありますか?ココナラでペン習字のサービスを開始して以来様々な生徒さんが、いろいろな角度からご自身の書く字の悩みを解決したいとレッスンを受講してくださっています。指導をしていく中で感じていることは、字の練習は、単なる字をきれいに書く練習ではなく”自分の心と向き合い変えていくできる方法”として活用できるという事実です。”文字は人なり”ということわざがありますが字を書くということは、自分自身の”行動”の一つ。筆跡はあなたの性格や深層心理、行動傾向などが文字の書き方【特徴】に”全て”現れます。なので、あなたの書いた文字を見ればあなた自身の”現在の状態”を読み取ることができるのですその”筆跡を整える”ということは、”自分自身を整える””現状を変える”ことにもつながり字の練習をしているけれど”心の整理ができた”や”悩み解決の糸口が見えた”など”自然と”心境に変化が起こる仕組みになっていますこれは、”筆跡心理学”という学問で研究されていてスピリチュアルではなく”科学的”なアプローチで”脳科学と心理学を合わせ持ったもの”。★普段書く文字が汚いなど気になり始めてきた★字が汚いと長年悩んできた方 など”今の自分を変えたい!”というサインなのかもしれません情報過多の時代、色々便利になったことで手書きの機会が減っています。ですが、文字の可能性はあなたが考えている以上に”すごい力”があり紙とペンさえあれば自分に戻れる場所ができて自分の”思うように”変化させていける!自
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