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人脈ゼロからのスタート:「一緒にやりたい」と言われる人になる方法

人脈が少なく、ビジネスに必要なネットワークの作り方がわからない「人脈が大事」とは、もう聞き飽きた言葉だ。起業の入門書を開けば、「まず人脈を広げましょう」と書いてある。転職の指南書にも、「ネットワーキングが鍵」と書いてある。でも、そんなことを言われても、具体的にどうすればいいのかがわからない。Aさん(20代後半・管理部門勤務)は、社内の人間関係は良好だった。上司にも同僚にも恵まれている。しかし、社外に目を向けると、ビジネスにつながるようなネットワークがほぼゼロ。異業種交流会に参加してみたこともあるが、名刺を交換しただけで終わってしまい、その後の関係に発展することはなかった。「内向的な自分には、ネットワーキングは向いていないのかもしれない」——Aさんはそう諦めかけていた。でも実は、「人脈をたくさん持っている人」がビジネスで成功するとは限らない。大切なのは、人脈の「量」ではなく「質」だ。そしてその質は、従来のネットワーキングとは少し違う発想で高めることができる。第1章:従来のネットワーキングがうまくいかない理由一般的なネットワーキングの発想は、こうだ。「自分のビジネスに役立ちそうな人を見つけ、関係を築き、必要なときに助けてもらえるようにする」。これは、要するに「利用価値のある人とつながる」ということだ。この発想の問題点は明白だ。相手もバカではない。「この人は自分を利用しようとしているな」と感じた瞬間、心のシャッターが降りる。異業種交流会で交換した名刺のほとんどが「その後」に発展しないのは、お互いが「この人は自分の役に立つか」という目で品定めし合っているからだ。もう一つの問題は、この発
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お仕事で札幌に行ってきた

ども、ずーです。お仕事で札幌に行ってきました。お仕事です。お仕事ですってば。出張の多いビジネスマンは関東から札幌に仕事で行くことも多いかと思いますが、派遣で介護職とネットでカウンセリング業をしている私にはなかなかない機会です。と言っても人脈造りなので直接仕事になるかはこれからの自分の頑張り次第なんですが。というわけでちいクラ札幌に参加してきました。お世話になってるコーチング業の方がプレゼンターでそれを推したのが共通の知り合いだったので。ちいクラは群馬沼田に次いで2回目。今回は普通のオーディエンスとしての参加。ほぼ群馬から札幌は時間にして7時間。?えーそんなにかかるのか?飛行機に乗るまでが時間かかるのよ。フライト1時間前にはついてないと間に合わないから。そんな理由で疲れていたのもあって比較的大人しくしておりました。最近勉強してるマーケティングの実践してみたりして。そして今回もとてもありがたい出会いを頂き、亀の歩みよりもナマケモノの動きぐらいゆっくりですが自分のゴールに近づいてると思っています。次の朝、倫理法人会のモーニングセミナーに誘っていただきこれも参加してきました。観光に行ったつもりはないので、お仕事につながることなら行けるとこは行く!という心持ちでした。誘ってくれた方がしっかりエスコートしてくださり、法人会の方々も優しく受け入れてくれたりで「お客様」の立場ではあったもののとても楽しく元気をもらうことができました。倫理法人会って私には難しいとても近寄りがたい人たちの集まりなのかと思っていましたが、そんなことはなかったです。そこにいたのは明るくて前向きで優しい上品な方たちばかり
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