絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

3 件中 1 - 3 件表示
カバー画像

見た目はおぢ、中身はガキ。そんな僕のプロフィールです。

はじめまして、栄井 彬男(さかい あきお)です。見た目はすっかりおぢですが、中身はわりとガキです!趣味は深夜の哲学と、翌朝の後悔。最近では、ひとり言も増えてきました(それ老化かもしれません)笑そんな僕が「ことば」で発信を始めた理由は、実にシンプルです。人間らしく、生きたかった。ただ、それだけ。……でも人生というものは、なかなかシンプルには進ませてくれません。⸻10代──思考がちょっとズレ気味で、地元では浮き気味。小中ではいじめにも遭い、その反動で家出&反抗期まっしぐら。金髪で川辺にたむろし、人生を語る日々。今なら、母に土下座できます。「どう見ても“自分探し”という名の迷子」⸻20代──上京して「何かでっかいことするんで」モードに突入。六本木に通い、夜のネオンに酔いしれ、ブランドと自己啓発に溺れる日々。「盛った結果、もはや別人。これが“夜の迷子”というやつです」⸻30代──結婚して田舎暮らしを始め、“自分の城を築くぞ”と独立を決意。でも、理想と現実のギャップは深く、請求書と気圧のダブルパンチでメンタルが枯れました。「この頃の笑顔は、だいたい“ がんばってるフリ ” でした」⸻40代──詐欺に遭い、借金も抱え、布団で泣く夜もたくさんありました。現在は完済済みですが、白髪は残っちゃいましたね(笑)「 “ 先行投資 ” という名の現実逃避。わりと本気で信じてました。」⸻それでも、僕には「ことば」がありました。誰かの言葉に救われたこともあるし、自分の言葉で立ち直ったこともあります。だから今は、誰かの “ ちょっとしんどい ” を言葉でほぐす番だと思っています。⸻最近の目標は、**「借金せ
0
カバー画像

まだはじまったばかりの、わたしの“心を届けるデザイン”

はじめまして、みおんぬです♪ 初めまして、心を伝えるデザイナー・みおんぬです🌷 普段は会社員としてデザインの仕事をしながら、 個人でも「想いを伝えるデザイン」をお届けしたくて活動を始めました! こんなデザインをつくっています 私がこれから作っていきたいのは、こんなデザインです👇 ・SNSで告知するための画像 ・YouTubeやブログのアイキャッチ・バナー ・LINE公式アカウント用のバナーやリッチメニューなど これから発信を始めたい方、 すでに発信していて「次のステップに進みたい」と思っている方のお手伝いができたらうれしいです♪ 私の夢は、たくさんの人の「想い」を届けること。 「あなたのおかげで私のサービスが必要な人に届いた!」「あなたのデザインが目に留まって、ステキな発信と出会えた!」そう言ってもらえるようになれたら嬉しいです。心を伝えるデザインって? 私が大切にしているのは、「心を伝える」「思いを届ける」こと。 デザインって、ただ「かわいい」「インパクトがある」だけじゃなくて、 「誰に、どんな気持ちで届けたいのか」によって、まったく違う表現になります。 たとえば、同じ商品でも 「男性に届けたい」のか「女性に届けたい」のかで、デザインは大きく変わりますよね。 だから私は、デザインを「手紙」のようなものだと思っています。 誰かの想いが詰まった手紙を、必要としている誰かにちゃんと届ける。 それができるように、デザイナーは郵便屋さんみたいな存在なんじゃないかなって、いつも感じています📮💌 これからのことと夢 今はまだ準備中ですが、 ココナラでのサービス立ち上げなどを通して、少しずつ
0
カバー画像

2025年、迷える母親から“運命デザイナー”へ──恋愛や夫婦のすれ違いも子育ても運命が教えてくれる

暗闇から光を見つけた私のストーリー子育てと家庭を支える未来のヒント「夫婦関係がギクシャクすると、子育ても落ち着かない」「旦那とのすれ違いや不倫の不安があると、家庭全体が揺らいでしまう」そんな経験はありませんか?私自身、恋愛や国際結婚生活、そして子育ての中で、文化も言葉も違う中で大きな壁に何度もぶつかりました。夫婦関係の不安や子育ての重圧、旦那との衝突が重なり、心がすり減っていくような毎日でした。そんな混乱と孤独の中で心が揺れる瞬間を繰り返し味わってきました。だからこそ、今ははっきりと言えるのです。運命を知ることは、恋愛や夫婦関係、そして子育てをラクにする大きなヒントになる、と。婚活の迷走と「結婚がゴール」だった頃20代の私は、結婚に憧れながらもうまくいかず、迷走する時期がありました。とにかく色んな人と会い、時には年上の人に惹かれたり、安心感を求めたり。でも中には、実は結婚していることを隠していた人もいて、裏切られた気持ちと孤独感で深く傷つき、心がえぐられるようでした。今振り返ると、当時の私は「結婚すること」そのものがゴールになってしまっていて、本当に自分が求めている幸せを見失っていました。焦れば焦るほど空回りして、迷いは拗らせていくばかり。婚活の時間そのものが苦痛で、帰宅するたびに虚しさに押しつぶされました。体調を崩すほどの疲れと、自信を失っていく感覚に、暗闇の中でもがいているような日々でした。それでも前に進もうと必死に踏ん張る自分がいました。結婚と孤独なワンオペやっと結婚できたとき、「これで幸せになれる」と思いました。でも、結婚はゴールではなく、新しい課題の始まりでした。異国
0
3 件中 1 - 3