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【ご依頼前に必ずお読みください】ログイン情報の取り扱いと共有時のお願い(セキュリティポリシー)

はじめにWeb Sachi Laboでは、Web制作・修正のご相談や実作業にあたり、お客様の大切なログイン情報(管理画面等)をお預かりする場合がございます。安心してお取引いただけるよう、情報の取り扱いに関する方針と、共有時の注意点をまとめました。お見積り・ご依頼の前に、ぜひご一読ください。1. ログイン情報の利用目的共有いただいたログイン情報は、以下の目的以外には一切使用いたしません。・ご相談内容の現状確認・検証・制作・修正作業および納品に伴う動作確認※個人データ等の機密情報を収集・蓄積する目的での利用はございませんのでご安心ください。2. 情報の保管と管理体制保管場所原則として、ココナラの「メッセージ履歴」「トークルーム」「出品者メモ欄」のみで管理いたします。ブラウザ保存の禁止ログイン作業時、ブラウザの「パスワード保存機能(オートコンプリート)」には一切保存いたしません。 専用環境での管理当アカウントは事業専用のGoogleメールアドレスにて厳重に管理しており、プライベートな情報とは完全に切り離して運用しております。 3. 【重要】共有時の注意点とセキュリティ対策ココナラの仕様上、メッセージが送信されると出品者の通知メールに本文の一部が記載されます。メール経由での情報漏洩リスクを最小限に抑えるため、以下の方法での共有をお願いしております。テキストではなく「画像(スクリーンショット)」で共有IDやパスワードはメッセージ本文に直接入力せず、メモ帳などに記載したものをスクリーンショット画像としてお送りください。これにより、通知メール内にログイン情報が残るのを防ぐことができます。お取
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【注意事項】テキストのフォント指定について

Web制作のご依頼を検討されている方に、フォント指定に関するご案内です。以下のフォントをごしていただくことができます。・商用利用ができるフリーフォント・Adobe Font上記について簡単に解説します。商用利用とは簡単にお伝えすると、商用利用とは 個人や法人に関わらず、営利活動目的で使用することになります。 以下のようなケースが商用利用に該当します。・企業サイトでフォントを使用する場合 ・個人で制作した商品、サービスの売買を目的としたサイトやブログ、SNSで利用する場合・集客やサービス提供等の宣伝を目的としたサイトやブログ、SNSで利用する場合・成果物の作成を目的として利用するフォント当方にご依頼いただく場合は・成果物の作成を目的として利用するフォントご依頼者様が商用目的以外で画像を使用する場合も含め全てこちらに当てはまりますので、原則として商用利用できるフォントのみを使用する形でサービス提供をさせていただきます。フリーフォントとは言葉の通りになりますが、一言でいうと、Web上で一般公開されている誰でも無料で使用することができるフォントになります。「フリーフォント」で検索すると日本語、英字共に様々なフォントがWeb上で公開、無料配布されていますので、手書き風、筆記体等の凝ったフォントを取り入れたい場合はぜひ一度ご覧下さい。なので、まとめると商用利用ができるフリーフォント=個人や法人にかかわらず、営利活動を目的として使用できる無料のフォントのことになります。Adobe FontとはAdobe社が提供しているフォントになります。当方はCreative Cloud サブスクリプショ
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AI生成画像の文字修正依頼、コンプラ的に大丈夫?――依頼前に解決すべき「権利関係」の不安を徹底解説

「AIで理想の画像が作れた!……けど、よく見ると漢字が中国語っぽくて違和感がある」「このまま広告に使いたいけれど、著作権や商標のルールってどうなっているんだろう?」最近、生成AIを活用して広告素材やバナーを作成される方が増えています。特に多いのが、「画像自体は完璧なのに、文字だけが怪しい中華風日本語(簡体字など)になってしまい、修正したい」というご相談です。文字を消して打ち直す。作業自体はシンプルに見えますが、実はそこには「コンプライアンス」という大きな落とし穴が潜んでいます。・使用したAIツールのプランは商用利用OK?・「ChatGPT」などの名称を画像に入れても大丈夫?・もし規約違反があった場合、後から広告の差し止めを受けるリスクは?せっかく素晴らしいサービスを世に出そうとしているのに、知らず知らずのうちに権利を侵害し、トラブルに巻き込まれてしまうのは非常にもったいないことです。そこで今回は、AI画像の文字修正を依頼する前に、必ずチェックしておきたい「3つの権利関係」について解説します。「自分の画像は大丈夫かな?」と不安な方は、ぜひ最後までチェックしてみてください。1.そのAI画像、商用利用できるプランで作りましたか?AI生成画像の文字修正を依頼する際、まず大前提として確認が必要なのが「画像の商用利用ライセンス」です。多くのAI生成ツールには無料版と有料版がありますが、実は「無料版で生成した画像は商用利用不可」と定められているケースが少なくありません。もし、商用利用が禁止されている無料プランで作成した画像の文字だけをプロに直してもらい、それを広告として公開してしまった場合、
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