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【40代の壁】自信を取り戻す!体を動かすシンプルな方法

恋愛などに区切りがつき、新しいことを始めようとしたときに「どうしよう?なにしよう?」となる方も多いです。 じつは恋愛相談が話の入口でしたが、本当に今知りたいのは”これから自分はどうすればいいのか”という、人生の次のステップについてだったりします。 30代前半くらいまでならフットワーク軽く「なにか楽しいこと探そう」と思えますが、30代後半くらいから「今から探すのはしんどい」と感じがちです。 体を動かす驚きの効果僕がオススメしたいのは、まず体を動かすことです。 ハードな運動というわけではなく、近所の散歩や室内でもできるフィットネス、軽めの筋トレなどで十分。 体を動かすことで劇的に変わる効果 ・脳のリフレッシュ ・自信の回復 体を動かすことにより思考がリフレッシュされ、また体の強さを取り戻すことにより自信も湧いてきます。この効果は運動不足の人ほど実感できると思います。 注意点としては、学生の頃に運動部に所属していた人などは、当時のイメージでハードにスタートしがちです。 僕自身も過去にある日突然思い立ち、いきなりランニングを始めたら、2週間目に膝を負傷して整形外科に通院することになりました(ダサすぎた涙)。 整形外科の先生に「もうちょっと緩やかに始めてもらわないと」と言われました。未来は自分で作る!自己投資につながるインプットもう1つオススメしたいのは「自己投資につながるインプット」です。30代後半くらいから「このままでいいのかな」という漠然とした不安に襲われることもあります。 体力に衰えを感じ、新しいことを始める意欲が薄れる時期でもありますが人生まだまだ長いです。 すぐに資格の勉
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そもそも、経営者は誰に悩みを話せばいいのでしょうか?

会社の経営をしていると、表向きは“うまくいっているように見える”ことがよくあります。部下からも、取引先からも、家族からも「しっかりしている人」「頼れる人」と思われている。でも、心の内側では──実はずっと、孤独を感じている。社員には不安を見せられません。「この人に任せて大丈夫」と思ってもらわなければ、組織は不安定になります。家族には心配をかけたくありません。「家では笑顔でいてほしい」と願う声に応えようとするからこそ、本音は飲み込んでしまいます。そして、経営者仲間にも、弱音はなかなか吐けません。情報交換や刺激を受け合う関係であっても、数字や方向性に迷いがあるとは言いづらい。だから、一人で抱え込むのです。売上が思うように上がらない。人材が定着しない。資金繰りが不安定で、月末が近づくたびに胃が痛くなる。それでも「自分がなんとかしなきゃ」と思ってしまう。誰にも頼れない気がして、どんどん視野が狭くなっていく。こういう状況の経営者の方に、私は何人もお会いしてきました。皆さんに共通しているのは、「行動力はあるのに、心の居場所がない」ということです。そんな方に、私は必ず一つの問いを投げかけます。「あなたは、いつまでに、どうなりたいと思っていますか?」この問いを受け取ったとき、多くの方が一瞬、黙ります。それは「考えていなかったから」ではなく、「考える余裕すらなかったから」です。コーチングは、答えを与える場ではありません。「こうしなさい」とアドバイスする場所でもありません。本音を言葉にするための“安全な余白”です。それによって、自分の中にある思考や感情を整理し、本当に大切にしたいことを思い出し、行動
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