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バストケアは「見た目痩せ」の近道!肩こり改善にもなる魔法のセルフケア

美容サロンで働いていた頃、お客様とダイエットの話になると、「〇月までに〇㎏痩せたい!」と目標を決められている方が多く、その意識の高さにいつも感心していました。もちろん、体重やBMI指数も大切です!ただ、同じ1㎏でも、’’脂肪’’と’’筋肉’’では大きさに差があります。↑左は脂肪、右は筋肉。重さは同じなのに大きさが異なるつまり、本当に大切なのは、体重よりも、「見た目がいかに理想に近いか」。お客様にもよく、そのことをお伝えしてきました。✅「体重(BMI)は標準なのに、なぜか太って見える」✅「バストはキープ(もしくはアップ)したいけど、腕やお腹はスッキリさせたい!」✅「ただ細いより、健康的な体型にもっていきたい」そんな幅広いお悩みにこそ、実は’’バストケア’’が驚くほど効果的なんです!♦バストケアって何のためのケア?バストアップを目的にケアを始める方はもちろん多いですが、実は「見た目痩せ」「肩こり解消」「姿勢改善」のために始める方もたくさんいらっしゃいます!わたし自身、バストケアが得意な施術で、多くのお客様から指名を頂いておりました。そんなわたしが、今回は’’自宅でカンタンにできるバストケア法’’を③つご紹介します😊💐✨ちなみに、セルフケア法①だけでも効果を体感できます。なんでも取り入れるのが難しいと感じる方は、とりあえず①だけでも取り組んでみてください。余裕がでてきたり、「楽しい!」「もっと効果出してみたい!」となれば、次のステップとして、②や③を取り入れるといいでしょう。♦自宅でできる!理想ボディに近づく③つのセルフケアセルフケア法①下着の着け方を見なおすだけ!もう見た目が変わる
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骨格ウェーブ女性のバストアップ筋トレメニュー!垂れない美乳作りの参考に。

鎖骨は美しい、でも“胸元の空洞”どうにかしたい問題骨格ウェーブの女性は、まず首が綺麗。縦長のラインが出るので、Tシャツもニットもデコルテが映える。そして鎖骨のラインまで美しいので、ドレスなんてほぼズルい。ただしここに一つだけ気になる点がある。骨格ウェーブは胸元の立体が薄い。具体的には、・鎖骨の下が凹む・デコルテに厚みが無い・胸が下に見える・服の上で形が出にくい・バストトップ位置が下がりやすい歳のせいだけではない。これは元々の骨格特性。そしてもう一つ厄介なのが“重力”。重力は24時間休まず働いている。胸を南へ南へと連れて行こうとする、しつこい常勤バイトだ。「いやいや、連れて行かなくていいから」と何万人の女性が思っている。バストアップとは、バストが下がらないように守ること多くの人が想像する“バストアップ”は、「カップアップ」「急に谷間」「盛れ盛れ状態」でも本質はこれではない。現実のバストアップとは、、バストが下がらず、正しい位置をキープすること胸が南へ行かない。それだけでシルエットは大きく変わる。もし・胸トレをほぼしていない・運動習慣ゼロ・猫背傾向アリ・デスクワーク多め・肩巻き込み姿勢このキーワードに複数当てはまるならチャンス。胸の土台が弱っている分、筋トレでの“位置戻り”が起きやすい。これは骨格ウェーブの女性が意外と知らないメリット。バストラインが崩れるのは脂肪の問題ではなく“支える構造”の問題ここで一気に信用性を上げるために整理する。バストラインは✔ 脂肪✔ 姿勢✔ 胸まわりの筋肉✔ 体の厚み✔ 骨格の配列これらの“複合結果”で成立している。つまり胸が下がる理由は“脂肪が重いか
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