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イラストがポスターになりました!

段々と夕方、日が沈むの早くなってきましたね。年末まであと2ヶ月、1日1日できることを積み重ねていきましょう!今回はココナラを通してご依頼いただいたイラストが大きなポスターになったお話をしたいと思います。線画サービス出品当日いただいたお見積もり依頼先週、これまで出品していなかった線画似顔絵制作サービスを出品しました。▼線画似顔絵制作サービスその日の夜、いただいたお見積もり依頼です。「作品展をするにあたって似顔絵入りのプロフィールポスターが必要になったため、イラストを書いて欲しい」という旨の文章と共に添付の画像を4枚いただきました。イラストにして欲しい写真1枚、骨格等の参考にとご本人様の写真プラス2枚、こんな雰囲気のイラストにして欲しいという参考画像1枚。イラストにして欲しい写真は帽子を被っているものでしたが、イラストは帽子はない状態で描いて欲しいということでした。使用目的がはっきりと書かれており、画像もご本人の写真3枚、参考イラスト1枚とご要望も具体的かつ明確で、制作するにあたってとてもわかりやすく、ありがたいお見積もり依頼でした。私たちからのご提案作品展のためのポスターということで、文字入れはなくても良いのかな?というところが気になりました。ご提案として、文字入れとQRコードのお話をさせていただき、文字入れやQRコードを入れるのも出来るならと、お名前と各SNSのQRコードをお入れすることになりました。いただいた参考イラストいただいた参考イラストはこちらでした↓先日の選挙のポスター。線の太さが一定ではないブラシの質感。表情にリアルさがありながら、髪の毛はあまり細かくは書かれおらず
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ビデオチャットによる音声トラブル

本日は外壁塗装のお見積り精査に関するご相談を行いました。ですが残念なことにビデオチャットの音声にトラブルがあり、どちらか一方からの一方通行での音声のやり取りしか出来ませんでした。折角お問合せくださいましたK様には大変申し訳ない気持ちと残念な気持ちで終わってしまいました。涙iPhone13promaxとMacBook Air,Windows10と最新機器どれでもご対応できるように事前ご準備したのですが相手型の端末のOSが良くなかったのか、未だ原因は分からず運営側に確認し返答待ちの状況です。もちろん今回は料金を頂けるようなものではなかったのでお支払いはご遠慮させて頂きました。K様、次回までに改善させて頂きますのでまたよければご利用頂けたら嬉しいです。これもココナラというサービスを知る上で良い勉強になったので今後に活かしていきたいと思います。P.S.最近YouTube動画上げておりませんでしたがサボっていた訳では御座いません。この2年ほどは自身で起業準備し、元いた会社との業務委託契約によるコンサル事業への転換と自社WEBサイトの作成や新規事業計画など同時進行で色々と活動させて頂いております。YouTubeなどの動画撮影に使っていた、前の職場も新規事業計画の一環で現在フルリノベーション中になります。リノベーションが完成次第また動画も再度更新していきたいと思ってますのでそれまでもう少々お待ちください。ココナラでのご相談はいつでも受け付けておりますのでまずはメッセージからお気軽にご相談ください。※写真は本日のご相談の時のものです。Macbookのインカメ画像ってこんなに画質悪いんですねww
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ココナラ活用塾vol.92【見積もり相談に「提案」も「辞退」もしないで放置したらどうなるの?】

こんにちは!ライティング系と音楽系のサービスを出品しているemiglia(エミリア)です。 最近、ココナラの仕様がマイナーチェンジして「見積り・カスタマイズの相談」に「提案」も「辞退」もしないまま、提案期日の36時間前・12時間前になると通知が入り、その際のバッジが「提案」もしくは「辞退」のどちらかのアクションを起こすまで消えなくなりました。(何のアクションもしないまま提案期日を過ぎるとバッジも消えるのかな……) この仕様変更により、出品者の「提案/辞退」率が上がることが予想されますが、そもそも「見積り・カスタマイズの相談」に対しては、必ず対応しなければならないのか、対応せず無視しているとペナルティがあるのかどうか、今回はこのテーマで語っていきます。 <「見積り・カスタマイズの相談」を無視するとどうなるのか> 「見積り・カスタマイズの相談」が届くと、出品者は「提案」か「辞退」のアクションをしなければいけません。 このアクションをせずに、放置していると、ダッシュボードの「見積り相談回答率」が下がります。 こちらの赤枠が「見積り相談回答率」です。「提案・辞退」ともに「回答」として扱われるため、どちらかのアクションを必ず起こすようにしていれば、100%をキープできます。 このように数字で記録されると、私個人としては100%をキープしたい! と思ってしまうので、私自身は「見積り・カスタマイズの相談」には必ず「提案/辞退」するようにしています。 ただ、ココナラ公式が名言しているのですが、この「見積り相談回答率」は出品者ステータスに影響しないそうです。 ここの数字が低くても、ペナルティも無
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ココナラ活用塾vol.102【相見積もりで難しい金額設定~見えない競合と闘う方法~】

こんにちは!ライティング系と音楽系のサービスを出品しているemiglia(エミリア)です。 ココナラには明確な相見積もり機能はありませんが(仕事の募集は別として)、ときどき「見積り・カスタマイズの相談」や、お問い合わせで「相見積もりを取っています」とお伝えいただくことがあります。 出品者界隈では、相見積もり(=依頼されない可能性があるケース)は基本的に受けない、という方も少なくなく、「相見積もり」というワードを見ただけで「即辞退」という方もチラホラ…… でも、個人的には相見積もりは全然悪いものではないと思っていますし、私個人的にはお相手様から「相見積もりです」と言われても、自分基準の金額でお見積もりを送ることがほとんどです。(予算が低すぎたり、納期がタイトすぎたりする場合は辞退しますが……) とくに、駆け出しの出品者さんや、実績を積み上げたい方にとっては「相見積もり」で選んでいただくことが結構重要だったりします。 そこで悩ましいのが「提示する金額」ですよね。 今回は、そんな「相見積もり」の金額設定と、見えない競合との闘い方について、まとめます。 <このくらい欲しいという気持ちと、選ばれたいという気持ちに揺れる> 「相見積もり」で悩ましいのが提示する金額です。 個人的にこのくらいは欲しいな、という気持ちと、 選ばれたいから安く設定した方がいいかな、という気持ちで 揺れますよね??? 私はサービスページで料金体制を明確に示しているのですが、それでも「相見積もりです」と言われた相談が「やりたい!」というお仕事だった場合「うーん、自分で設定している金額よりも安くでも引き受けたいんだけど
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