桜舞う季節に想うこと🌸
おはようございます♪もくれんです^_^先日、ようやく咲いた北の大地の桜を見に出掛けて来ました。晴れてお天気は良かったのですが、着いた時間の気温は9度(>人<;)さすがに寒すぎて速攻おトイレに(笑)肌寒さの中でのお花見スタートでしたが一年ぶりの桜たちは、凜とした美しさ、佇まいで出迎えてくれました。七、八分咲きでしたが、桜の可憐な姿に心が癒されました(´▽`ʃ♡ƪ)朝晩の冷え込みにまだストーブが手放せない時期極寒の大地の中で寒さに耐えしのぐ花たちを見ながら開花の時期を信じて待つ桜の確固たる意思を感じました。以前のブログでもお話させていただきましたが桜は前の年から開花に向けての準備を始めるのです。詳細はこちらのブログで極寒の冬も堪え忍び、次の年に見事な花を咲かせる桜たち春を信じて待つ姿勢は、人も見習うところがあると感じられました目の前に納得のいかない景色が広がろうとも今ここにある自分自身が信じられるのなら、未来には大輪の花が咲くのかも🌸そんな想いを桜から教えられた一日でした♪自然からの学びは暖かく優しいですね✨ブログに関してのご意見、ご要望もお気軽にお問い合わせくださいね電話でお話するのが苦手という方は、こちらをどうぞ✨
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