消費生活センターへ
2025年 6月7日 土曜日
6~7年目に取引実績のある会社
一度目の取引が終了した後
二度目の取引をしました。
新大阪の一室で勉強会が有り
担当者と
LGBTQに関する事も語り合い
二度目の商品に関する取引の打ち合わせ
何度か携帯電話で会社に問い合わせて
事務員との確認作業を経て
「後は こちらで。」と。
一度目の関係書類も
二度目の関係書類も
記憶を辿ってみても
何処にも残っておらず
破棄したのかも です。
それから半年して
その会社から電話連絡を受けて
「明日中に支払え!」と
半年間
未払いが続いていて
その間一度も
何の連絡も無かったものですから
私は驚くばかりでした。
聞くと
あの時の担当者は
かなり早い段階で退職しており
二人目の担当者は
何の引継ぎもしていなかった様子。
後(翌日?)で
事務員さんに連絡して
どうも
その退職した担当者との
綿密な事務作業場の手続きが
曖昧なままに終わったようで、
それは私には関係の無い
「そちらの都合」だと思いました。
いえ、
向こうには
向こうの言い分が有ると思いますよ。
だから?
この時点で私としては
実在している
確かな事業所だと確信していました。
二人目の担当者は
当時の弁護士と
未払い状態を放置しておいて
最後に「一括支払い」を。と
計画立てていた事を
最初の電話で聞かされました。
「待っていてやったんだ。」と言われ
恐ろしさを味わいました。
そういう背景も有って
残高が有った楽天銀行から
緊急振り込みをしたのが 6年前。
そう、
6年の空白を物ともせず
支払い済みの商品代金を
『未払い請求』として
三人目の担当者が
メ
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