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売れてる人を見て落ち込む夜。。

夜になると、ついやってしまうことがあります。ココナラを開くそして、売れてる人を見る。レビュー数、評価の星、「満枠対応中」の文字それを見て、静かにスマホを閉じる。…そして思う。すごいなぁ~そのあとに来るのが、ちょっとした落ち込み。「自分はまだまだだな」「なんでこんなに差があるんだろう」そんなことを考える夜🌃でも正直に言うと、ココナラって、甘くない世界です。登録したらすぐ売れる、なんてことはほとんどない。静かな時間の方が多い。それでも続ける人が、少しずつ形にしていく。だから、ここで大事なのは同情を買うことじゃないと思っています。「かわいそうだからお願いしよう」それじゃ、長く続かない。だから私は、静かに貫くタイプでいこうと思っています。売れてなくても、慌てない。鳴らなくても、やることをやる。かっこよく言いましたが、実際はちょっと落ち込んだりします。人間なので🤣それに私は、一つの技しか持っていません。器用なタイプじゃない。SNSが得意なわけでもない。むしろ、昔からSNSは苦手です。フォロワーの増やし方?分かりません。バズる投稿?作れません。気づけばペンギンのアイコンで静かにブログを書いているだけ。かなり地味しかも私は、飽き性な性格これはもう、昔からです。ダイエット三日坊主。筋トレ一週間。ラジオ体操二日。…継続力に関しては、かなり不安があります。そんな人が、電話相談をやっている。人生って、なかなか面白い。それでも続けている理由は、すごくシンプル。誰かの夜に、少しだけ寄り添えるかもしれない。ただそれだけ。大きな成功じゃなくていい。一人でも「話してよかった」と思ってくれる人がいたら、それでい
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【ココナラ】売れるサービス文とは【構文】

目が覚めている間はほぼほぼずーっと、「どうやったらお客さんがもっと売れるのだろうか🤔」「お客さんがほしいだけの売上を得るにはどうしたらいいのだろうか🤔」ということを考えている松丸です。いや本当に。「モテ」について深く深く考察する人がいると思うんですが、私にとってはそれが「売れる」。「売れる」は研究対象です。ココナラですと、・サムネ・サービス本文・プロフィールを日々日々研究しています。特にテキストは、今の時代、一般に考えられているよりもずっとずっと力があり、デザインと合わせてハマるとかなり力を持つんですよ!!!というわけで今回は、売れる「サービス文 for ココナラ版」をお伝えします🙇‍♀️①あなたのサービスを購入したら、どんな良いことがお客さんの身に起こるのか、を書けココナラだけではなく、あらゆるセールスの場面で書かない・伝えないと始まらないのがこれ。お客さんが知りたいのは、サービス内容じゃなくて、「このサービスを買ったら、自分にどんな良いことが起こるか」、それだけなんです--ということを割と多くの人が理解していません。購入前のお客さんは、必ず不安を抱えています。「本当に効果があるのか」「自分にも起こるのか」「自分でも手に入るのか」「失敗しないか」これらの不安を打ち消す言葉がないと、お客さんは動けません。どうですか? あなたのサービス文にはこれが書いてありますか?なかったら、すぐに書き加えてください。それだけでも反応が変わるはず👍②なぜそれが可能なのか、その仕組みを書け「良いことが起こる」と書いたら、次は「それが本当に起こる」という証明が必要です。「良いことが起こる」だけでは足
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ココナラマーケティング?

ココナラに登録してからぜーんぜん活用できていない😱なんのための登録なのーーーーって最近思いました。パッケージ商品が売れる人ってどんな人なのかな・・・って、ずっとパッケージのランキングと睨めっこです。わかったのは「サムネイルはインパクト+わかりやすさ」「過去作の画像ありは強い」「売りのポイントを箇条書きで掲載」「実績数はそのまま信用に」うぅ。今から、即売れる商品パッケージをってのは難しいみたい。下積みが必要ですね。案件をこなすこと。技術を身につけること。提案力を身につけること。見積もりの相場を理解すること。自分の能力と価格を結びつけること。地道にやっていきます。ふじた、やってみせますよ!!応援お願いします。まずは、名刺とチラシの案件を確実に取れるように成ります。あとマーケティングの勉強もしていきます。7月の終わりふじたの気づきと葛藤でした。
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Live2d初心者がcoconalaに出品するまで。

これはワシの4月初めのツイート。「VTuber''でも''作るか」ってスカしてカッコつけて言ってるけど、内心はワクワクが止まらない。やる気満々。絵は多少かけるし何となくLive2Dの原理も知ってるから余裕でしょ、と思っているところ。 いざLive2Dの沼へ。まずはキャラデザから。本当はすぐLive2Dを触りたかったけど、やり方を覚えちゃうと「このデザインはLive2D向きじゃない」とかで素直にキャラデザが出来なそうだったから、まずはキャラデザ。イラストを描く時もそうだけど、作業を進めるうちに当初描きたかったものからズレることが多いから、描きたい要素を優先順で書き出す。・三毛猫・チャイナ風・少年※ショタでは無い・半パン・厚底そして最初のラフが完成。でけえ猫耳が描きたかったのと少年は膝を出すべきという思想から生まれたラフ。描いているうちに困り眉が可愛いからデフォルトの表情にしようってことも決定。今みると明らかに急いで作ったのがわかるけど、描いてる時はアドレナリンドバドバ状態で、このキャラデザが最強だと疑わなかった。「あれ意外と良いのができそうじゃん」調子に乗ってそのまま色付け。ごちゃごちゃとキャラデザを詰めていく。ここで1つ大ミス。VTuberのLive2dは基本真正面から見た絵を動かすから、正面から見た状態でいちばんよく見えるように描かなきゃ行けないんだけど正面から見た配色図が一個もない。後でキャラデザを大きく変えなきゃいけなくなった。みんなもLive2d作る時は気をつけてね。立ち絵の完成そして最終的にできた立ち絵がこれ。だいぶキャラデザが変わった。真正面で描いてみたら思ってた
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売れるLP構成(切迫感を出す)

切迫感を出すちゃんと部屋の片付けをしようと思いながら、手つかずのままだったり、別の新聞を読んでみようと思いながら、ずっと同じ新聞を購読していたり、という経験はないですか?一般的に、人は大きな変化や未知の体験を避けて、今の状態をそのまま維持したいという心理が働きます。基本的に変わりたくないんですよね。辞めたいと思いながらも続けてしまう場合も、やろうと思いながらやらずにいる場合も、両方に共通するのは、「今の状態が維持されている」この心理は、行動経済学では「現状維持バイアス」と呼ばれています。人に動いてもらうには、現状を変えてもらうということ。商品、サービスを買ってもらおうとする場合、今やっていることをやめて、新たに「申し込み」という行動を取ってもらう必要があります。現状維持バイアスがかかった状態で、重い腰を上げてもらうには、いくつかの方法があります。その中のひとつが「切迫感」これは「今やらなければならない」理由を与えるからです。ただむやみに切迫感を強調しすぎると、危機感やリスクを煽るだけの文章になるのでバランス感覚が必要になります。
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