光たちの声 虚空蔵菩薩様 『ひまわり瞑想』 豊かさと繁栄
今回は、虚空蔵菩薩さまから教わった「ひまわり🌻」の意識を使った瞑想をお伝えしたいと思います。虚空蔵菩薩さまは、「ひまわりの種は、黒と白。陰と陽の調和、女性性と男性性の調和を豊かに体現している。そして、咲く花は、まさに太陽、光の象徴である。」この様におっしゃっていました。調和した種は、美しい光を生み出す。そして、ひまわりは、一つの花にたくさんの種が詰まっています。そこがポイントです。植物達は、宇宙の創造物であり、ここにフィボナッチ数列があります。ネイチャーテック研究会の「自然のショールーム」というHPによると、『ひまわりの種が中心から外に向かってらせん状に並んでおり、どのヒマワリも配列は、①左回りに21列、右回りに34列②左回りに34列、右回りに55列③左回りに55列、右回りに89列のどれかの組み合わせになります。』とあります。フィボナッチ螺旋の法則によって、ひまわりの顔の面積に一切の無駄のない、最大数の種を宿す事ができるのです。そして、このフィボナッチ数列に従って、フィボナッチ螺旋を描き続けると、宇宙の法則に従って、可能性の種子を一度に最大数、そして、永遠に拡大創造することができるのです。そのエネルギーを持つのが、このひまわりという事で、これを瞑想法で使い、一度に最大数の豊かさと繁栄を意図していきます。『まずは姿勢と呼吸を整えます。「私は豊かな土壌です。私の豊かな土壌(肉体)に、あらゆる意識を調和と愛へと導くひまわりの種を一つ植えます。その種に水と栄養を充分に与えるように私の愛と信頼のエネルギーを注ぎます。私の夢と希望を注ぎます。(種は芽を出し、🌱グングン成長し、ひまわり🌻が咲
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