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「また言いすぎたかも…」空気を読みすぎて疲れる私が、ちょっと楽になれた理由

「あぁ、あの一言、言わなきゃよかったな」「相手の反応も微妙だったし、空気が一瞬変わった気がする…」そんな風に、人間関係でモヤモヤすること、ありませんか?私はよくあります🍃気づけば始まる “ひとり反省会”これって、地味にしんどいですよね💦いったい何のために?誰のために?こんな苦しい思いを、私は毎回してるんだろう…そんな疑問がふと湧いてきて、少し深掘りしてみました👀すると見えてきたのは、こんな気持ちたちでした。✅「空気を乱すのは悪いこと」⇒という思い込み(The・日本人マインド)✅「誰にも不快に思われちゃいけない」⇒という完璧主義✅「場の空気が変わることが怖い」⇒という繊細さゆえの反応…ああ、これって、私の敏感すぎる気質ゆえ。以前の私は、「こんな繊細な自分をどうにかしなきゃ!」と抗ってばかりいました。でも最近は、ちょっとずつ諦め上手になってきました。「これって、もう気質だから仕方ないよね」って、やっと思えるように🍀受け入れた先には、小さなご褒美がありました。そう、「もう生きてるだけで偉いじゃないか」って、ちょっと思えるようになったんです☕疲れたときは、愛する猫ちゃんをなでながら、そっと自分の心に「よく頑張ってるよ」って声をかけてあげたい。もし今、あなたも──「人と話したあと、すごく疲れる」「空気を読みすぎて毎日がしんどい」「言葉に敏感で、落ち込みやすい」そんな風に悩んでいたら、どうかこの言葉が、少しでもあなたの心のやすらぎになりますように(*^^*)📚おすすめの一冊▶ 『掃除、出来なくたっていい!』 掃除が苦手なあなたへ。完璧主義を手放して、心地よく生きるための“やさしい本”です♪
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本音を出すのが怖いあなたへ――「強がり卒業」のための、心のストレッチ法

こんにちは、松河沙奈(まつかわ・さな)です。ココナラさんで占いや相談のメニューを提供しながら、ブログでは「人生をちょっとラクにするヒント」を綴っています。◆ 本音って、大切。でも難しいよね。日々いろんなお話を聞いていて、「本音」が停滞突破のカギになる場面にたくさん立ち会ってきました。私自身の経験でも、相談者さんのケースでも、本音のコミュニケーションで劇的に現状が変わることがあります。でも…本音って、いざ出そうとすると難しい。「本当はこうしたい」「実はこう思ってる」そう思っていても、ためらってしまうことってありませんか?嫌われたくない、恥ずかしい、うまく伝わる気がしない…つい“察してほしい”モードになったり、言葉を選びすぎて伝わらなかったり。そして「言わなきゃよかった…」って落ち込むことも。(私はたくさんあります!笑)◆ 安心して本音を出すには、“心の筋肉”が必要。実は、本音って「生まれつき言える人」と「言えない人」がいるわけじゃないんです。本音を出すには、ほんの少しの勇気と、“心の筋肉”=オープン筋が必要。そしてそれは、“心のストレッチ”で少しずつ育てていけるスキルなんです。いきなり重いダンベルは誰でも持てない。だから、まずは軽い本音から練習していくのがコツ。「ちょっと寒いかも」「ほんとはこっちが食べたかった」「今、ちょっと疲れてるかも」そんな小さな“自分の気持ち”を出すことから、心の筋トレは始まります😊◆ 「よそいき」と「隠す」のちがいTPOに合わせた“よそいきの自分”は悪くないし、「猫かぶり」だって立派なスキル。でも、それが「本音を隠すこと」とイコールになりすぎると、しんど
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