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運がいい人になる方法とは?

今日のテーマは「何が幸運か不運かは予想できない」です。 「自分はなんて運が悪いんだ。もっと運が良くなりたい」と思っていませんか? それとも、「いつも運がいいので安心だ」というタイプですか!?人は欲張りなので、運がいいと思っている人よりも運が悪いと思っている人の方が多いと思うので、「運がいい人になる方法」について紹介したいと思います。是非、参考にしてください。前回「幸運と不運は予測できない」と紹介しましたが、「運がいい」、「運が悪い」というのは簡単には分からないものです。その時は、「運がいい」思って喜んでいたとしても、ある程度時間が経ってみると結果的に「運が悪い」ことだったり、逆に、「運が悪い」と嘆いていても、あとから振り返ってみると実は「運がいい」ことだったりと・・・何か出来事があった場合、その一瞬のことだけでは、「運がよかった」とか「運が悪かった」とかは分からないということです。運はいつも動いている! 運が悪いと思っていたら、運がいい方向に向かったり、その逆もあったりと「運」は常に動いているように思えます。同じような出来事でも、それがいい事にも悪い事にもなります。 いい方に行くのかそれとも悪い方に行くかは分からない!?  「どう転ぶかは神のみぞ知る」でしょうか? 「運」はうつろいやすいのです。 「運がいい」「運が悪い」というのは主観的なことなので、そのことをどう捉えるかで決まります。 自分から見て、いかにも「運がいい」と思えるような人に、「運がいいですね」と言っても、「そんなことないですよ」という返事が返ってくることがあります。その人が「運がいい」と思っていなければ「運がいい
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しあわせをずっと続けるために必要なたった2つのこと

今日のテーマは「幸せが続くためには」です。 しあわせがずっと続くようになる手帳を使っています。 1年後にどう変わっているでしょうか? 楽しみです。。 しあわせをずっと続けるためには、毎日、幸せになる手帳に、たった2つのことを書いていくだけです。生きていくためには、「呼吸」しないといけません。 吸ったら、吐く。 吸ったら、吐く。 吸ったら、吐く。 ・・・・・・ ず~と続けることで生きていけます。 実は、「しあわせ」も「呼吸」と同じで、この「吸ったら」「吐く」というたった2つのことを循環させるだけで、「しあわせ」は続いていくのです。その2つとは、 ・小さな幸せに気づくこと(感謝) ・人にちょっと優しくすること(愛) 「ありがとう」(感謝)で受取り、「愛」を分かち合う。 この「幸せのひと呼吸」のサイクルを続けることで幸せは循環していく。。 自分にも優しく、人にも優しい人になってずっと幸せに・・・ ■「幸せな人」と「不幸な人」との違いは? 幸せな人とそうでない人とは何が違うのでしょう? お金をたくさん持っていれば幸せでしょうか? お金が無ければ不幸でしょうか?お金は無いよりは、たくさんあったほうがいいですが、お金持ちでも必ずしも幸せだとは言えない人もいるのが現実です。お金と比例して欲望もどんどん大きくなっていくので、幸せ感が鈍感になっていく人もいます。逆に、お金が無くて貧乏なので、幸せ感が敏感で、ちょっとしたことが嬉しくて、笑顔で幸せそうに生きている人もいます。幸せな人と不幸な人の違いは、たったひとつ。 どこに目がいくのか? ということ。 幸せな人は、幸せなところに目が行く。 不幸な人
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幸運と不幸は予測でいない

今日のテーマは「何が幸運か不運かは予想できない」です。 幸運だなと思っていたことが実は、不運なことだったり、不運だなと思っていたことが実は、幸運なことだったことはありませんか?幸運と不運は分からないものですね。 「幸運と不運は予測しようがない」という意味のことわざに、「人間万事塞翁が馬(にんげんばんじさいおうがうま)」があります。一度は聞いたことがあるのではないでしょうか? こんなお話です。むかしむかしある村に、馬を持った1人のおじいさんがいました。貧しい村だったので馬を持っているのは、このおじいさんだけでした。農作業もできて、荷物も運べる馬を、村人たちはうらやましく思っていました。ところがある日のこと、この馬がどこかに逃げてしまいました。「なんて不運なことだ!」と思った村人たちは、おじいさんをなぐさめに来ました。しかし、おじいさんは落ち込むことなく「これが不運かどうかは、分からない」と言いました。村人たちは、みんな「不運に決まっているじゃないか!」と言いました。しばらく経ったある日のこと、逃げた馬が帰ってきました。しかも、足の早い馬を連れてきたのです。 無事に帰ってきただけでも運がいいのに、二頭に増えたのを見た村人たちは、「なんて幸運なんだ!」と言いました。 ところが、おじいさんは、「これが幸運かどうかは、分からない」と言いました。そして数年が経ち、おじいさんの息子が馬に乗っていて、落馬して足を骨折してしまいました。村人たちは口をそろえて、「なんて不幸なことだ!」と言いました。ところが、おじいさんはまた「これが不幸かどうかは、分からない」と言いました。その後、異民族が村を攻め
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