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見積もり依頼を利用したDM営業とは

- PR ---売上の壁は「戦略」ではなく「思考の構造」にあります。経営者の思考整理を支援する壁打ち相談はこちら。➡️ https://coconala.com/services/2819921-- PR ---先日見積もりの依頼をが届いたので見てみると、そこには見積もりの依頼ではなく、「顧客を紹介してくれたら紹介料を支払います」という内容のDMでした。依頼ではありますが、使い方が違うと思います。。。DMは遠慮したら「負け」です今回のDMは使い方を間違っているのでダメですが、あなたはもし営業のツールとしてDMを使っているのなら、今回の事例は参考になります。なぜなら、DMは遠慮した時点で負けになるからです。よく過去に試供品などを頼んだメーカーから断らない限り、延々とハガキのDMが届く、などの経験はありませんか?大手のメーカーが何年間もハガキを送り続けるということは、送らないより送った方が成果が出るという根拠があるということです。または、大々的に広告を出すよりもハガキを送り続ける方が、費用対効果が高いと知っているからです。なので、DMを送りすぎると嫌がられるかな?と考えている時点で、あなたの負け、つまり売り上がらないことが確定しているということです。自己投影バイアス私 :DMを沢山送られると相手が嫌いになる相手:きっと相手も同じに違いない自分の価値観、考えが相手も同じと思い込む状態を「自己投影バイアス」と言います。確かに無駄にDMを送られ続ければ、送った相手のことが嫌いになるかもしれません。- PR ---売上の壁は「戦略」ではなく「思考の構造」にあります。経営者の思考整理を支援す
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返信がこない原因は“タイミング”にあった!インスタDMで反応が変わるベストな送信時間帯3選

DM営業をしていて、「文面も丁寧に書いたのに全然返信がこない…」と感じたことはありませんか?実はそれ、内容ではなく“送るタイミング”が原因かもしれません。どんなに良いDMでも、相手が見ないタイミングで送ってしまえば、未読のまま埋もれてしまう可能性が高いんです。 今回は、インスタDM営業の反応率を左右する“時間帯”にフォーカスして、ベストな送信タイミングを3つご紹介します。 なぜ“タイミング”がそんなに大事なのか? インスタのDMは「LINEのようにすぐに見るもの」ではなく、ストーリーズや投稿を見たついでに読むもの。 だからこそ、DMが“見られやすいタイミング”に合わせて送ることで、反応率が大きく変わります。 ベストな送信タイミング3選 第1位 21:00〜23:00(夜のリラックスタイム) 1日の仕事や家事を終えて、スマホをゆっくり見る時間。 この時間帯は、ストーリー閲覧・DM返信が活発になる傾向があります。 特に主婦層・フリーランス・個人経営の方などはこの時間帯にInstagramを見ることが多く、返信率も高め。 第2位 12:00〜13:00(ランチタイム) 会社員や学生がスマホを触るゴールデンタイム。 投稿チェック・DM確認・LINE返信など「SNSチェックの時間」に被せてDMを送ることで、埋もれずに読まれる確率がアップします。 第3位 7:00〜8:30(通勤・起床時間帯) 意外と狙い目なのがこの朝の時間帯。 通勤中の電車の中や、起きてすぐのベッドタイムにストーリーを見ているユーザーが多いため、タイミングが合えば早めの反応が得られることも。 タイミングは
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【失敗例付き】こんなDMは即ブロックされます|インスタ営業でやってはいけないNG5選

InstagramのDM営業、頑張っているのに「返信がこない」「ブロックされたかも?」と感じたことはありませんか?実は、多くの人が気づかずにやっているDMのNGパターンが、相手に警戒心や嫌悪感を与えてしまっている原因だったりします。 この記事では、DM営業でやってはいけない失敗例と、それを読まれるDMに変える改善ポイントをセットで紹介していきます。 NG①:いきなり営業丸出し 「はじめまして!〇〇というサービスをしています。今キャンペーン中でお得なのでご案内です!」 営業色が強すぎると、相手は構えるどころか、即ブロックやスパム通報の対象になってしまいます。 改善例:「〇〇の投稿に共感して、思わずDMしました!」 →まずは相手に興味を示し、自然な導入で会話のきっかけを作る。 NG②:自己紹介が長すぎる 「私は〇〇で、これまで〇〇の実績があり、現在は〇〇に取り組んでいます…」 相手からすれば知らない人の自分語りは興味がなく、すぐに離脱されます。 改善例:自己紹介は1行程度にとどめて、「なぜ連絡したか」にすぐ入るのがベストです。 NG③:「良ければフォローお願いします」だけのDM 単純すぎて価値を感じられず、むしろ迷惑DMとして処理されがちです。 改善例:「〇〇の活動、共感しました!実は私も似たジャンルで活動していて…」 →共通点や文脈を作ってからフォロー依頼することで自然に繋がれる。 NG④:いきなりURLを貼る 「サービス内容はこちらです → www.〇〇.com」 これは最悪の印象を与える可能性があります。信頼がない段階でURLを貼られても誰もクリックしません。 改善例
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「買ってください」はNG!売り込まずに売るDMの書き方~セールス感ゼロで興味を引く導線の作り方~

InstagramでDM営業をするとき、こんな言い回しを使っていませんか?「ぜひご購入ください!」 「今ならお得なのでご案内します!」 「フォロー&ご利用お待ちしてます!」 …実はこれ、相手が一番離れるパターンなんです。 DM営業で成果を出している人は、「売ろう」としていません。 むしろ“売り込まずに売れる構造”を自然に作っています。 この記事では、セールス感を出さずに相手の興味を引くDMの書き方を、具体的なステップと例文つきで解説します。 なぜ「売り込むDM」はうまくいかないのか? Instagramはあくまで個人間のコミュニケーションがベースのSNS。 そんな中で「営業感満載」のDMが届くと、多くの人はこう思います。 「うわ、営業か。スルーしよ」 「知らない人にいきなり売られても…」 「テンプレで送ってるだけでしょ?」 つまり、“売ろうとするほど、買われない”のがSNS営業の鉄則です。 セールス感を出さない3ステップ ステップ①:「あなたのことをちゃんと見ています」を伝える まずは相手の投稿やプロフィールを読んだ上で、 「〇〇の投稿、すごく共感しました!」 「プロフィールの“〇〇”という言葉に惹かれてDMしました」 など、あなたにしか送っていない感を演出します。 ここがあるかないかで、読まれるかどうかが決まります。 ステップ②:共通点 or 相手の未来に関係する話題を出す 「私も実は〇〇で活動していまして…」 「〇〇さんのような方に向けて、こんな取り組みをしています」 相手と自分がつながるポイントを出すことで、DMの存在理由が生まれます。
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