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自宅サロンの予約システムをお探しの方にLINE予約をオススメする3つの理由

初めまして。一人サロン・個人サロン向けにLINE予約をご提供しておりますAyan(えーやん)と申します。今日はタイトルの通り、「自宅サロンの予約システムってどうしたらいいの?」というテーマでブログを書いてみようと思います。今までLINE予約を出品してきて、自宅サロンのLINE予約もいくつか構築してきたのですが、私の答えとしてはブログタイトルでも書いちゃってるように、やはり「LINE予約」がオススメです。その理由は3つあります。1.LINEはお客様にとって一番身近なツールこれはすごくシンプルですよね。「お客様が使いやすい」。自宅サロンであっても個人サロンであっても大手サロンであっても、それが一番大事なのは変わらないと思います。集客を兼ねてSNSのDMで受け付けている方もおられますが、問い合わせやその後のコミュニケーションまで考えるとLINEが良いのではないでしょうか。2.LINE公式アカウントを使えばプライベートとサロンの連絡を分けられる今度はオーナー様にとっての利点です。LINEがいいからと言って、何でもかんでもLINEでやるわけにもいかないですよね。「プライベートなLINEアカウントをお客様に教えるのは…」という気持ちもあるはず。そこで、自宅サロン用の「LINE公式アカウント」を作っちゃいましょう!よくお店とか企業の広告で見かけるやつです。実は個人でも作れちゃいます。(作り方わからないという方はお気軽にお問い合わせください!)これを使えば、個人用のLINE同様、アプリひとつでお客様とLINEで連絡ができます。プライベートな情報は出さずに。しかも、サロン用のLINE公式アカウン
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「空き枠を見せないLINE予約」を開発した話

初めまして。主にLINE予約の出品をしているayanと申します。今日はこちらの出品で新しい試みを始めてみたのでブログという形で発信してみることにしました。まずは動画で見て頂くのが一番早いかもしれません。簡単に言うと、いわゆる「予約表」というのを出さずに、カレンダーと選択ボックスを使って予約できるようにしてみました。最初にご紹介した出品では、このようなよく見る感じの日時選択画面を採用しています。これはこれで見やすいし、お客様側も見慣れた選択方法なのでこのような形を取っていました。でもこれだと空き状況が丸わかりなんですよね…SNSで見たのですが、空き状況丸わかりなのが嫌で予約サービスの導入に踏み切れない、というご意見があるようです。(「予約表スカスカ問題」と呼ばれていました)また、他にもSNSでご意見頂いたのですが、「女性の一人サロンだと空き状況がわかると怖い思いをすることがある」というご意見を頂いたことがあります。こういったお声に応えたくてこれまで検討を重ねてきたんですが、予約サービスを導入していない方はどうしてるのか調べたときに皆さん「メールフォーム」を使っていることに気付いたんです。そのメールフォームでは動画のように、カレンダーで日を選択するような形式を取っていました。そこで、モノは試しだと思い、今までの予約表を出さず、カレンダーで日付選択するような形にしてみたところ、今まで構築してきたシステムからあまり変えずに予約受付できるようになりました。これで、空き状況を積極的に公開したくないご事情がある方にとっても使いやすいLINE予約になったのではないかな、と思っています。LINE
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LINE予約サービスの事前ヒアリングフォームを作ったらやっぱり便利だった話

先日こんな記事を書いたのですが、早速お問い合わせ頂いた際に有効活用できたのでブログ記事として残しておこうと思います。今まではLINE予約を作る際に「30分ごとがいいですか、60分がいいですか」「インターバルは必要ですか、不要ですか」といったことを逐一見積り相談を頂く度に伺っていました。この事前ヒアリングフォームはそういったことをフォーム画面1つで全部済ませられるようにしたいというコンセプトで作りました。今回はその後日談のような話になるのですが、先日新たにご相談を頂いた際に早速このフォームへのご記入をお願いしてみました。その結果、お願いしてすぐにご記入頂けた上に私もそれをもとにLINE予約を構築する情報を取得できたため、基本的な構築は今までとは比べ物にならないスピードで実装できました。(現在は個別カスタマイズの最中なのでまだ納品には至っていませんが)やはり、こういう「購入者様も回答しやすい、自分も構築しやすい」試みは良いですね。自分が楽になるというのももちろんあるのですがそれ以上に、これまで「LINE予約の構築を依頼するなんて何から始めたらいいのかわからない…」とご相談をためらわれていた方に「ここに記入するだけですよ!」というのを伝えられ、ご相談までのハードルを下げられるのでは、という期待がさらに強くなりました。まだまだ試行錯誤の段階ですが、今後も引き続き見積り相談やご購入がしやすくなるような工夫をしていきたいと思います。こちらの出品に事前ヒアリングフォームのURLが貼ってあります。もしLINE予約の導入をご検討の方がおられましたら是非お試しください。
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