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希望は残酷? ~受験合否

希望を伝えることは残酷なのか。今週2/16~、高校、大学ともに、合格発表が続きますね。占わせていただいたみなさま、ありがとうございました。占いが外れて、悪評が立ち、ココナラを追放されるかもしれません。そのときはすっといなくなります・・・お医者さんの動画が好きで、よく見ていまして、先日先生が動画の中で、「希望は残酷」というお話をされました。なぜ医師が淡々と病状を伝え、めったに希望を口にしないのか。それは残酷だから。命に真剣に向き合っているからです。というお話をされていて、ずっと心に残っていました。今私がココナラで占わせていただいている「合否占い」では、合格します。ということをはっきりお伝えしています。受験者様、お母さまの太陽や星の位置、(度数で見ています。)試験日、合格発表日、それぞれ、運の土台はどうか、動きの速い天体は、どの星が横切るか、それを見て、吉星の組み合わせしかなければ、「合格します」、なければ、「難しいです」と伝えています。占い師として、使っている技法に吉星しかなければ、合格する、と純粋に思いますし、運の土台がいいのに、もし不合格なら、不合格でよかった、ということ。太陽に太陽が横切ると、ほかに吉星が通ろうと、不合格のことが多いな、という印象があります。太陽はその時その人の器(度量)を確認してきます。不合格でよかった、てなんやねん。って思いますが、全ては、本人の努力の結果。星の動きとか宇宙とか、そもそも、占いなんぞより、運を動かして、状況や環境を作っていく積み上げていく、人間の行動がすべて。ハードルを越えられなかったことが現実としてあり、それをまた一年、浪人するのか、後
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