妊活7年目・40代女性【子宝鑑定相談事例】
「もう、何を信じたらいいか分からなくて…」最初にいただいたメッセージは、とても静かな絶望がにじんでいました。ご依頼くださった方は四十代の女性で妊活7年目。タイミング、人工授精、そして体外受精と、治療もひと通り経験されていました。子宝鑑定でホロスコープを詳細に読むと、はっきりと“授かる強いタイミング”が出ていました。ただ、それは約1年後。今すぐではない。けれど、流れは確実に来る。私はそのままお伝えしました。「今年は結果を出す年というより、“整える年”です」と。その結果をお伝えすると、「正直まだ1年続くのは不安だけど、やっぱり赤ちゃんを授かりたい」と。そして彼女は決められました。不安の中で1年を待つのではなく、整った状態でその時期を迎えたい、と。そこから毎月、遠隔ヒーリングを継続しました。私の実施しているヒーリングは対面ではなく遠隔ヒーリングです。けれどエネルギーは、距離に左右されません。数ヶ月経った頃、こんなメッセージが届きました。「前より未来を怖がらなくなりました」「生理が来ても、前ほど崩れません」大きな出来事が起きたわけではありません。でも“焦りの強さ”が確実に変わっていったのです。エネルギーが整うと、思考の渦が静かになります。身体のこわばりも、少しずつゆるみます。そして約1年後。星が示していた通りの時期に、妊娠のご報告をいただきました🌸(本当に嬉しくてそのメッセージを見た時泣きました・・・)これは奇跡の物語ではありません。もしあなたが今、「もう遅いかもしれない」と感じているなら。未来が1年後にあるとしても、その1年は“空白”ではありません。整える時間です。授かる星を持ってい
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