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悩みは人の思考を難しくする【解決法はいつもシンプル】

悩みは人の思考を難しくするなぁ、といつも思います。解決法はいつもシンプルなのに、考え込んでいるうちに、どんどん自分で複雑にしてしまうのです。実質的な悩みの部分は、小さいスポンジケーキにすぎないのに、悩みすぎてデコレーションしすぎたいびつででっかいゴテゴテケーキになってる感じ。で、そうなると「それはこうすればいいよ」とアドバイスされても「そんな簡単な一言で済ませないで!」と聞く気になれない。そしてなかなか悩みから抜け出せない…という悪循環に。そうならないために、あらかじめできることってあるんでしょうか。対策1:悩みは小さいうちに人に話す精神科医の樺沢紫苑先生によると、「人に話せば悩みの95%は解決する」んだそうです。先程の話で考えても、自分1人で考えすぎてゴテゴテケーキにしてしまう前に誰かに話すことが大切だなと思います。人は一人では生きていけないのだから、早めに周りの人に助けを求める。そうすれば解決も早く、また元気に過ごせます。基本的なことができているか見直すかなり何回もこのブログで書いていることなのですが、当たり前の基本的なことほど、忘れがちなものです。特に深く悩んでいるときは、そうです。私が普段セッションでもお話していることは次の4つです。①温かいごはんを食べる(空腹でないか)②睡眠をしっかりととる(寝不足でないか)③温かいお風呂に浸かる(体が冷えていないか)④休む(働きすぎ、動きすぎて疲れていないか)この4つをチェックし、足りていないものを習慣的に満たすだけでネガティブな考えが解消されることもあります。それくらい、こうした基本的なことは重要です。少し修正してあげるだけで、絶
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【ほのぼの日記通信♡第1494号】悩みをはなす、、、♡

おはようございます♡みなさん、いかがお過ごしでしょうか🌿✨昨日のことを、少しゆっくりと綴ってみようと思います。*画像はイメージです朝の時間。外はもうすっかり明るくて、一日の始まりを知らせてくれている。9時頃になって、私はそっとパソコンをポチっと立ち上げました💻✨お仕事の準備。リモートだからこうして画面を開くと、すぐに世界とつながれるのが不思議。そのあと、MTGに参加していくつかの連絡を受け取ることに。「特に今日は大きな出来事はなかったかな」そう思えるだけで、少し安心した気持ちになれるから不思議。*画像はイメージですとはいえ、業務の中でちょっと気になることが頭に残っていた。だからこのあと、上長に相談してみようと心の中で決める。一人で抱えてしまうより、話してしまった方がずっと気持ちが軽くなる。そんなことを実感するように。でもね、その前になんだか今日はやけにムシムシする💦「なかなか涼しくならないね」窓を開けても空気が重たくて、ちょっと動くだけで汗がじわっとにじむ。エアコンの風が恋しくなる瞬間。そんな折に、急に自宅の近くで工事が始まった🚧💥「えっ、何の音!?」びっくりして耳を澄ますと、ガガガガッと響く工事の音。静かな時間を過ごしていたから、余計に驚いてしまった。でも、街はこうして少しずつ変わっていく。音の向こうで、人の手が働いていると思うと、ちょっと温かい気持ちにもなるから不思議。そして、いよいよ上長とのオンライン面談。画面越しに顔を合わせて、業務の不安をぽつりぽつりと話してみる。不思議と、聞いてもらえるだけで胸のつかえが少し楽になっていく。「これで業務は安心して進められそう」そう思え
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悩むより、サッと話してその場で解決

悩んで考えても、答えが出ることはあまりありません。答えがあるなら、それはすぐに出るものだからです。悩んで考える時、参考にすることは人から聞いたことや、自分のこれまでの過去の事とや傾向です。そこに答えとなるものがない場合は、解決をするのは、ちょっと難しいかもしれません。そんな時、自分が知らない方法を試してみたり。自分が体験した事の無いことを経験した事がある人に話を聞いてもらったりした方が良いかもしれません。結局悩みの解決というのは、結果往来で「自分の気分や内面が楽になるか?スッキリするか?」が重要だったりします。その後、おのずと物事が動き出すような感じです。自分の内面、意識が先、その影響を受けて、現実の変化が後。そんな順序で悩みは解決します。
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大丈夫?悩みを解決するお手伝いをさせてください。

悩んでしまうことってある。何度も同じことを繰り返し考えてしまう。それから先に進めない。そんな時ってありますよね。例えば、今の自分の年齢を考えて欲しいのです。もうこんな歳になってしまった。子供の頃に思っていた大人とはほど遠い存在になってしまった。自由はないし、好きなこともできていない。人生こんな感じで終わってしまうのかなって。そう思うとこのままでいいのかって焦ってしまう気持ちより、諦めモードになってしまうことってありますよね。でも、諦めようとしたって全然、諦められない。だって自分の人生だし。何度も何度も自分が生きてきたことを否定してしまう、あの時にやっておけば、、、挑戦しておけば、、、って悩んでしまう。僕もわかります。その気持ち。安心してください。誰もが同じような悩みを抱えています。そこから再出発することはいつでもできます。しかし自分だけで今の生き方を変えるのは非常に難しいです。なぜなら、自分だけでは、嫌なことに目をそらしてしまうから。そんな時に僕を利用してください。ゆっくりと話を聞きますよ。誰かに話をすることで見えてくる客観的な自分っています。それに気がつくことができる。僕と話をすることで現状を変えようと無気力だった状態からも抜け出せるようになります。ひとりで悩むのはもうやめましょう。僕があなたの悩みから脱出できる方法を一緒に探していきます。本来のあなたは、このままで終わるような人ではない。今にとらわれて悩んでいないで飛躍した人生を送っていきましょうね。問い合わせはいつでも受け付けています。ぜひ、僕をご活用くださいね。
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同じ悩みを持つ人に悩みを話してみよう!

みなさん、こんにちは!jiyuudeitaiです。悩み解決や自分の夢実現には、誰か詳しい人に話を聞くのが、いちばんの近道です。例えば、登校しぶりなら、スクールカウンセラー、市町村の家庭相談室や児童福祉課、教育支援センター(不登校支援施設)など、専門職の人に似たようなケースでどのように対応していったのか、話を聞くと、次にとるべき行動の見通しが立ちます。専門職と同時に、同じ親として、登校しぶりの経験をした保護者の方に話をきくのもお勧めです。専門職はアドバイス色が濃いですが、親の立場なら、深く共感してもらえますし、専門職ほど詳しくはないにしても、実体験として得た知識を教えてもらえます。専門職との相談は、長くても1時間が目安ですが、知り合いの方なら、時間が許せばもっと話をきくことができるかもしれません。ただし、お子さんの性格や特性が似ていない場合は、あまり参考にならないかもしれませんし、感情的になりすぎて、アドバイスが偏っていることもあります。不登校など「これ!」という解決策がないものは、保護者の方が広い視点で問題を見つめることも重要です。結局、次にどうしたらいいのか、混乱することも何度もあると思いますが、定期的に会える専門職の人に、その都度状況を伝え、アドバイスをもらうとよいです。また、学校との連携も必要なので、学校サイドでキーパーソンになってくれる人、多くは担任ですが、他には、教務主任や校長先生、教頭先生、保健室の先生、スクールカウンセラーなど、複数いても連携がとれていればかまわないと思います。むしろ、多くの職員に声をかけてもらえる、見守ってもらえると安心です。私も、学校の教職員の
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