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会社では教えてくれない。仕事ができる人の休日の過ごし方!

仕事がデキる人は休日をどう使っているか? 〜「世界の一流は『休日』に何をしているのか」から学ぶ、パフォーマンスを上げる休日の過ごし方〜 意外な事実 多くの人が「平日にどう頑張るか」に意識を向けます。 しかし、仕事がデキる人ほど「休日の過ごし方」に強くこだわっています。なぜなら、休日の過ごし方が平日のパフォーマンスを左右するからです。 今回ご紹介する『世界の一流は「休日」に何をしているのか』(著:越川慎司)では、マイクロソフトの役員を経て、現在は働き方改革のプロフェッショナルである越川さんが、世界の一流たちの休日の過ごし方をまとめた一冊です。 本記事では、「休日の使い方」のエッセンスをお伝えします。 世界の一流は「休日」をどう使っているのか 本書によれば、世界の一流と呼ばれる人たちの休日の使い方には、以下の2つの共通点があります。 ①休養:積極的にエネルギーをチャージする 休日は体と心を休める時間だと捉え、意識的にリフレッシュすることを大切にしています。運動、睡眠、マッサージ、趣味など、翌週に備えるための充電期間と考えているのです。 ②教養:知的エネルギーを蓄える もう一つ大事にしているのが「教養」の時間です。本を読んだり、新しいスキルを学んだり、クリエイティブな活動をすることで、自分の知的好奇心を刺激し、ビジネスにも生かせるエネルギーを蓄えます。 この「休養」と「教養」を意識して過ごすことで、平日の生産性を最大化し、結果として年収も上がっていく可能性が高くなるのです。 「休み方改革」「稼ぎ方改革」「学び方改革」の3つの改革 本書では、従来の「働き方改革」だけでなく、「休み方改革
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お腹を壊して気づいた、無理しない働き方の話

WebデザイナーのVC Design∣ゆっこです。実は、ここ数日、ちょっとお腹を壊していました。。。 最初は「まあそのうち治るでしょ」くらいに思っていたのですが、夜中に腹痛で起きたり、出そうで出ない感じが続いたり、思ったよりもしんどかったです。 食べ物が原因というよりは、たぶん積み重なったもの。 疲れとか、不安とか、焦りとか。 気づかないうちに、ちょっと無理していたんだと思います。 --- 現在の仕事は業務委託で週3日(1日5時間)。 そこにクライミングジムのバイトも入って、やりたいこともいくつか並行しています。 時間だけ見れば余裕はあるはずなのに、なぜかいつもどこか急いでいる感じがあって、「もっとやらなきゃ」という感覚が抜けませんでした。 --- もともと、休むのがあまり得意ではありません。 うつ病で休んだ期間の中で、「頑張りすぎないこと」や「調整すること」は少しずつ練習してきました。 それでも、調子がいいときほど”もう少し””もう少し”と、そのまま走り続けてしまって、あとで反動がくる。 どうも、自分の中では、まだまだ苦手な分野です。 --- でも今回みたいに身体に出ると、さすがに止まります。 止まるというか、止まらざるを得なくなります。 --- 正直、こういうのは効率がよくありません。 少し無理して進める → 身体を崩す → 何もできなくなる これは、何度か繰り返してきたパターンです。 --- 今回思ったのは、 「60%くらいで回すほうが、結果的に安定する」ということでした。 元気なときは、つい100%でやろうとしてしまいます。 でも、それを続けるのは難
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