「借金は怖い!」
というのは、もうだいぶ大昔から言われているけど・・・まあ、今回のお話はボクとしても「ブログに書こうかな?いや、別にこんなどこでもアルような話はいらないかな?」とちょい思ったのじゃが、ただ今の「日本の現状」を見るにしても、やっぱしこの話は「老人の窃盗事件」という何か、少し物悲(ものがな)しい雰囲気じゃけど「70才」を超えての「窃盗」つまり「ドロボウ」の事件じゃけど、何かね~、70才を超えて「刑務所」に入ることって、どうじゃろか?「刑期」は何年とかは知らんけど、まあ「初犯」であれば「数か月~1年程度?」かな?とは思うけど、おそらく逮捕された時点で「彼の信用」は失われてしまっていると感じるね。彼に身内とか友人とかいるのかどうかわからんけど、いるとしたら「かなり距離を置かれる可能性」があるね。しかし・・・今までずっと頑張っていたのに・・・なんでじゃ?・・・もう「大事な仕事」はできないが、それで彼はいいのか?・・・何かちょっと色々とボクも思うところあった事件じゃった。では以下に詳細の一文を記載しておきます。彼はある「介護施設の職員」でした。;;===(ある借金した老職員のお話)===当社で5年くらい務めてくれている方が
何か様子がおかしいと別の社員から連絡があり確認してみると詐欺系の投資に出資しているらしい。自分のお金だけならまだしも色々な所から
お金を借りて、それだけでは飽き足らず
車もなくしていました。
このままその地域においておくのは無理と判断し「夜逃げ」に似た状況で別の地域に移しました。過去との関係を切れれば何とかなると思っていました。ですが最近また様子がおかしい確認したところ、
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