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🌕豊かさを育てる“信頼と循環”の法則

🌸序 豊かさの本質に還るとき 愛もお金も、最終的にたどり着く答えはひとつ。 それは――**「信頼」**です。 お金は「信頼の証」であり、愛は「信頼の表現」。 どちらも、人と人、人と宇宙との“関係性”から生まれます。 善弥メソッドが大切にしているのは、この「信頼」と「循環」を取り戻すこと。 それが、真の豊かさを育てる最終ステップです。 ________________________________________ 💎1.“信頼”とは、心を開くこと 信頼とは、ただ人を信じることではなく、自分を信じる力でもあります。たとえば―― ・「また失敗するかも」と思いながら挑戦する ・「裏切られたら怖い」と思いながら恋をする ・「どうせ自分なんて」と思いながら働く このように“疑い”を前提にすると、どんなに努力しても流れが滞ります。 信頼は、結果を保証するものではなく、流れを許す姿勢です。 信頼することで、心が開き、宇宙のサポートが入りやすくなります。 小さな実践:「5秒の信頼」 迷いが出た瞬間に、背筋を伸ばして5秒間だけ深呼吸。 「いまの私で足りている」と心の中で宣言してから選ぶ。 その“選び方”が、未来の質を変えます。 ________________________________________ 🌿2.お金は「信頼の可視化」である お金は、信用が形になったもの。 あなたが提供した価値を、他者が「ありがとう」と交換した結果が“お金”です。 つまり、お金の流れが滞るときは、信頼の循環が滞っているということ。 ・人を疑いすぎてチャンスを逃していないか? ・自分の力を過小評価して、適正な報酬
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【「ない」に囚われる人生から、「ある」を見つけられる人生へ】

💫持っていないものより持っているものにフォーカスしよう!皆様おはようございます本日のカードはこちら  気づけば「足りない」「まだできていない」「うまくいかない」──そんな言葉が心の中を占めてしまうことはありませんか?日々の忙しさやプレッシャーの中で、不足ばかりに目が向くのは、誰にでも起こる自然なこと。でも、その視点のまま未来を見つめると、未来まで同じ“不足感”で染め上げてしまうことがあります。今日のカードは、“持っているものに意識を向ける” というとてもシンプルだけど強力な【視点の切り替え】について、お伝えいたします。✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼忙しい毎日の中で、自分のダメなところや足りない部分ばかりに光を当ててしまうことってありませんか?「もっと頑張らなきゃ」「このままではだめだ」「どうして私は…」そんな言葉が心の中でぐるぐるして、気づけば息がつまってしまう。不足を探すクセは、ずっとあなたを守ろうとしてきた心の仕組みでもあります。でも同時に、あなたの未来まで“欠乏の色”で染めてしまうこともあるのです。不足に意識を向けるほど、無意識は「足りない未来」をつくり続けます。反対に、今すでに自分が持っているものに気づくと、未来には「豊かさ」が流れ込みはじめます。大きなことじゃなくていいのです。今日あった小さな喜び、当たり前のようにそばにある安心、やさしい人とのつながり、“ここまで頑張ってきた自分” という存在。それらに光を当てる瞬間、未来の景色は静かに書き換わっていきます。今日はひとつだけでいいので、“自分がすでに持っているもの” をノートやスマホに書き出してみてください。「
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「稼げる人と稼げない人の違いはコレ!」→ 副業で成功したいなら『お金の思い込み』を外せ!

要約副業の収入がなぜか消えてしまう…? 「穴の空いたバケツ」のようにお金が流れ出る原因を分析し、お金の思い込みを変えて豊かさを循環させる方法を紹介!こんにちは、サボです。今回は、副業で成功するために「心の持ち方」がどれだけ大切かについて、自分の実体験を交えながらお話しします。僕の家庭は、もともと裕福ではありませんでした。お金がないことは当たり前で、ほしいものを買ってもらうのは簡単なことではなかったんです。1. 「お金のせいで人を傷つける」と思った幼少期の経験子どものころ、どうしてもゲームがほしくて親に駄々をこねて買ってもらったことがありました。親は本当に無理をしてそのゲームを買ってくれたのですが、その後の一週間、家の生活は極貧状態に。本当に食べるものがなくなってしまいました。そのとき、僕は「お金を使うことで、家族を苦しめてしまうんだ」と強く思いました。また、あるとき僕は人からお金を盗んでしまったことがあります。そのときは子どもながらに「これで自分のほしいものが買える」と思ったのですが、あとになって罪悪感に押しつぶされました。心の中は「やってはいけないことをしてしまった」という後悔でいっぱいになり、自分自身を強く責めるようになったんです。そして、そのお金を盗まれた人がどれだけ困っていたのかを知ったとき、「お金は人を傷つけるものなんだ」と思い込んでしまいました。でも、それだけではなく、自分自身も深く傷ついていたことに気づきました。お金を得ることが「罪悪感」や「苦しみ」と結びついてしまったことで、僕の中には「お金は悪いもの」「お金を持つと自分も人も不幸になる」という強い思い込みが残っ
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自分にお金をかけられない——その理由と、今日から変わる3ステップ

「誰かのための出費は惜しくないのに、 自分のためとなると“もったいない”と感じてしまう」もし心当たりがあるなら、それは “自己価値をまだ受け取り切れていない” 合図かもしれません。1. わたしたちが自分を後回しにしがちな理由幼い頃の刷り込み「先に譲りなさい」「いい子でいなさい」という教えは美徳でしたが、大人になった今も無意識に残っています。自己犠牲=愛という誤解“自分を削って与えるほど愛される”と思い込むと、投資先は常に〈自分以外〉になります。エネルギー循環の滞り「出す」ばかりで「受け取る」を拒むと、豊かさが入り込む余白がなくなり、慢性的な不足感が生まれます。優しさそのものは才能。しかし 自分にも同じだけ向けてこそ、愛とお金は循環を始める のです。2. 器を広げる3ステップ“わたし価格”を可視化する過去1年で自分のために払った最高額を思い出し、メモしてみてください。これが「見えない上限」。3%だけ背伸び投資その上限をほんの少し超えるモノや体験を購入。脳に「私はそれを受け取る器がある」と再学習させます。満足を意識して味わう投資後に得た感情や学びをノートに書く・SNSでシェアする。「受け取った→循環した」という実感が根づきます。“3%アップ” はビビらないギリギリの額。続けるほど上限がゆるやかに広がり、入ってくる金額も不思議と増えていきます。3. 器が広がると現実が変わるメカニズムセルフイメージの書き換え「私はそれだけの価値がある」→潜在意識が更新。行動と選択が変わる高い波長に合う人・場・情報を自然と選び取るように。周囲の評価が連動内側の自己評価に外の評価が引き寄せられる。収入・機
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貧乏マインド2

前回書いた「貧乏マインド」で、「やり方が悪いなら、どうしたらいいの?」 というメールをいただきました。 ありがとうございます。 https://coconala.com/blogs/4647789/565782「貧乏根性」「貧乏マインド」の反対は、 「豊かさマインド」ですよね、きっと。 自分の中に欠けたところがあって、 いつも「何かが足りない!」と不足ばかりを追い求めているマインドが、「貧乏マインド」なら、 自分はすでにすべてを持っている、という感覚が「豊かさマインド」。 実際、日々の暮らしがカツカツだったとしても、今日も食事ができて、屋根の下で安心して眠ることができて、 何よりも今日の私、明日の私に喜びと希望を感じている。 この地球上でちっぽけな存在の私、何も持っていない私に対し、 何の得にもならないのに、ありがたい援助や応援をしてくれる友人がいたら、 しかもそのことに深く感謝している私がいるなら、すでに「豊かさマインド」! いやいや、ちょっと待って! それって、今月の家賃の心配や、借金返済のことを考えることもなくて、 ちゃんと働くいいダンナさんがいて、子どもも何の問題もなくて、協力してくれる家族もいるから、 つまり「余裕」のある人だから、そうなれるんじゃないの? と、私はずーっと陰でそう思ってました。 だから「いつかお金ができたら」、 アレもやろう、コレもやってみたい、と思って、我慢して働いたし、 節約に励んでもちっとも増えていかない通帳をじっと眺めていたし、 その一方で華やかに成功していく人を眺めては、 「あの人には素晴らしいダンナがいるから」 「あの人には協力してくれる
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お金がなくなるのが怖い人へ!不安の正体と向き合い方

「またお金を使っちゃった…」「将来が不安でお金を使うのが怖い…」「漠然とお金のことを考えると不安になる…」こんな気持ちになったことはありませんか?実は、この 「お金がなくなる恐怖」 は、ただの思い込みかもしれません。そして、その思い込みの根っこには 「お金そのものではない別の感情」 が隠れていることが多いのです。では、どうすればこの不安から解放され、新しい自分になれるのでしょうか?今回は、お金に対する不安の正体と向き合い方について詳しく解説していきます!お金の不安が尽きない理由とは?「お金が減るのが怖い」と思うと、本当にお金がなくなっていく…そんな経験はありませんか?例えば、✅ 思わぬ出費が続く✅ 貯めていたお金がなぜかすぐになくなる✅ 収入が増えても安心できないこれらは 「お金に対する潜在意識の影響」 です。私たちは 「お金が減るかも」 と思えば思うほど、無意識のうちにその現実を引き寄せてしまいます。お金の不安の本当の原因は「過去の思い込み」お金の問題だと思っていることの多くは、実は 過去の経験 によって生まれた思い込みが影響しています。例えば、こんなケースはありませんか?▶ 親が感情的だった場合「自分が悪いと愛情がなくなってしまうかも…」という恐怖心を持つと、お金に対しても 「いつかなくなるもの」「気をつけないと消えてしまうもの」 と感じやすくなります。▶ 子どもの頃、お金のことで怒られた経験がある場合「お金を使うことは悪いこと」「お金が減ると不幸になる」と思い込み、大人になっても「お金を使う=不安」という感覚が消えません。このように、 「お金がなくなる不安」 の背景には、
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「頑張らなきゃ」を手放したら、生きるのが楽になった話

私は昔から少しおっちょこちょい。 最近も飛行機で座席を間違えて一つ後ろに座ってしまったり、ディズニーオンアイスの帰り際にカーディガンを落として、親切な方に拾っていただいたり…。こうした出来事は、以前の私なら「なんて恥ずかしい」「ちゃんとしなきゃ」と自分を責める原因でした。 でも今は、なぜかあまり気にならない。むしろ「ありのままの私」として受け止められるようになっています。それは、インナーチャイルドの癒しが進んできたからだと感じています。■ 子どもの頃の「頑張らなきゃ」の私私は3月生まれで、小学校に入学した頃は周りの子たちより体も小さく、発達の差もありました。 そのせいで「遅れちゃいけない」「負けちゃいけない」という気持ちが常に心の中にありました。誰よりも早く先生の言うことを聞き、次に何をやるか段取りして、置いていかれないよう必死。 小さな体でいつも気を張りつめていたあの頃の私は、いつも疲れていました。インナーチャイルド -子どもの頃の私 -は、「頑張らなきゃ愛されない」「置いていかれると怖い」とずっと怯えていたのです。■ 癒しが始まって見えてきた変化大人になり、自分を見つめ直すワークやインナーチャイルドの癒しに取り組む中で、少しずつ変化が訪れました。「ちゃんとしなきゃ」ではなく「無防備な私でもいいんだ」 「間違えても、落としても、抜けてても大丈夫」そう思えるようになると、心に大きなゆとりが生まれました。無防備になれるということは、小さな私が安心して出てきた証拠。 「もう頑張らなくていいよ」と声をかけてあげられるようになったから、ようやく自然体でいられるようになったのです。■ 他
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