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自分なりのマントラを作る

わたしが最初に覚えたのは、インドの「ガヤトリーマントラ」というものです。サイババのアシュラム(お寺)にいたときに何十万回も唱えていました。もう瞑想とご飯、それと人と話している時間以外はすべてマントラを唱えている期間もありました。そのおかげで、さまざまな恩恵を受けることができ、神様との繋がりが強固に感じられるようになったということもあります。それから、般若心境を始め、さまざまなマントラというものを試していた時期もあります。これからのマントラのおかげで、更に天界の存在やヒーリングの幅が広がったといっても過言ではありません。そして、次に自分なりのマントラというのを作ってみるという段階に移りました。マントラというのは、言い換えればアファメーションです。 アファメーションを集めて、エッセンスを凝縮し、自分なりのマントラを作ります。例えば、以前に映画ワンピースの主題歌で「わたしは最強」というフレーズがあったかと思いますが、これも唱え続ければ、一種のマントラになります。(歌も一種のマントラとも言えます。)このようにしてできたマントラを何回も唱えていると、さまざまな素晴らしいことが起こってきます。ぜひ、興味のある人は試してみてください。人生変わりますので^^琥珀流
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仏様を直にお呼びする秘密のマントラ教えます☆プロだけが知る作法に加える秘伝の真言☆

おまじない☆秘儀shop☆konsanにて仏様と直お会いするための心構え、そのために必要な作法について詳しくご紹介しているのですがそちらでお教えしている真言のみを唱えるのが本来の一般的な作法です。ここで一般的な作法とお話しましたが一般の方にはお伝えしない「口伝」が存在しておりその部分は「ロイ」と書かれ作法書に記述がない箇所が存在します。この部分はその道のプロの方だけが「こっそり」唱えており一般の方と参拝していても何か違うと感じるわけですが、教えてももらえずしかも一緒に作法を行うと明らかにその後の結果が違っていたりします。前置きが長くなりましたが今回の秘密の真言は一般の作法書には書かれていない仏様を実際にお呼びする「口伝」のマントラです。実に短くあっという間に終わるのでプロの方が小言でブツブツとつぶやいていても何か付け加えていることすら気づかないと思います。しかしこれを唱えることでプロだけが仏様を実際にお呼びできる仕組みになっています。あまり詳しく書くと支障が出るのでこのあたりで控えておきますがお寺でより深く神仏の世界を理解していきたいという方におすすめいたします。
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深く安らいだ言葉たち・・・

こんばんは。涼しくなってきましたね。秋の香りを感じているこの頃です。今日は一日、この言葉たちに触れ、深い安らぎの中にいたのでした。ガヤトリーマントラ物質的な世界と 心の世界に満ちている宇宙の究極の存在をたたえます。この究極の輝き 叡智の実在を深く瞑想いたします。我らに光が与えられ 究極の実在と一つになることができますようにイエスの言葉その日には汝は、私の父の中にあり 父が私の中にあり汝らが私の中にいるということを知るだろう私たちは皆、大いなる一つから切り離されていない。最近、”私(サラ)のストーリーの中からの体験をシェアしていますがそれらを体験するごとに自力ではない、他力の中にいることを感じさせていただいたのだなとつくづくと感じています。魂というのは輪廻転生の中の記憶が詰まった集合体であって大いなる一つというのは、魂含め神羅万象すべての現れを一つと見る視点。ですから、人から魂、魂からおおいなる一つへと視点の変化により、見方や捉え方も大きく変化してくるように思います。というのは私が感じていることで、これもまた人それぞれ感じ方があるのだと思います。私という小宇宙が全てバランスを取りながら成されている全てが神秘ですね・・・過去をどれだけ悔いたとしても、それは自分個人だけのものではなくて全体の現れの一部。解釈から囚われている自分を許して、少しずつ皆それぞれが解放されたらいいなあと感じるのでした。命のダンス。生命のダンス・・・『私が神を見る目と、神が私を見る目は同じ一つの目。』この言葉を思い出し、そのような許しの目で、自分自身を見守り見てあげたいものですね。
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