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冷凍食品のとりあい~もうすぐ春休みがはじまるね編~

年長の娘の保育園には、毎月、お弁当デイというものがある。 節約もしたいので、家にあるもので、 なんとか間に合わせたいところではあるけれど、 やっぱり 子どもは残り物のおかずよりも 冷凍食品がいいみたい。 (私もだけど) だから、最近は、 お弁当デイの前に、 お弁当に入れられそうな冷凍食品を買いに行く。 そんなこんなでお弁当デイは無事に乗り切れるのだけれど、 大変なのは、その後。 残りの冷凍食品をめぐって 争いがはじまる。 我が家の子どもたちにとっては、冷凍食品は大のごちそう。 たいての子どもにとっても、きっとそうだろう。 だって、美味しいもんね。 我が家の子どもたちの小学校は、先週の金曜日から給食がなくなった。 (春休みに向けてね) 今週から新学期の給食が始まるまでは 昼食どうしたらいいんだよお。。。。 と、いう状況。 家の中の冷凍食品も底をつき始める。 買い足したいけど、お財布の関係で できるだけ買い足したくない。 昨日、残っていたのは チヂミ4つ (お弁当用なので、めっちゃちっちゃいやつ) もともと合計10個入っていたチヂミちゃん。 2個、娘のお弁当に入れ、 4個は、次男が別の日の昼食に食べました。 残りの4つをぐって、 昨日の朝は大乱闘。 次男は既に4つ食べたから 残りの4つは自分に食べる権利があるという長男。 前に食べた分は関係ないといいはる次男。 そして、私も食べたいといいはる娘。 そして、次男には権利はないという、言わなくてもいいことを言ってくる夫。。。 長男は涙ポロポロ。。。 30分くらい泣いたり ケンカしたり すねたりの結果、、、、 結局、次男に1つあげるこ
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お隣さんのお引越し

我が家が新潟に来た時からいらっしゃった お隣さんが先週、お引越しされた。 お隣さんも、我が家と同じ転勤族。 余談だけれど、お隣さんのお隣さんも、我が家と同じ転勤族。 そして、二家族とも、関西出身。 縁もゆかりもない新潟では、 同じ関西出身というだけで、 私は勝手に親近感を覚えてしまう。 だから、つい先月、 お隣さんが、12月に引っ越すことになったと聞いたときには とてもとても寂しくなってしまった。 特に親しかったわけではない。 特に家族ぐるみで何かしたわけでもない。 毎朝、出発の時間が一緒で、玄関を出たときに、 「あ、どうも」みたいになる感じなだけな 仲でしかない。 だけど、なんで、こんなにさみしくなるのかな? きっと、 もう、きっと会うことはないだろう。 そんな風に思ってしまうから、 さみしさが増してしまうのかもしれない。 引越しといえば、我が家が、神奈川から新潟へ引越しをした時のことを思い出す。 あの時は、夫が先に新潟に来ていて、神奈川での引越しの手続きのあれやこれやを、私が一人でやらないといけず、なんだか、めちゃくちゃ大変だった。 処分する予定だった靴箱が、想定以上に重く、急遽、近所のママ友に電話をし、一緒に運んでもらったこと。 そもそも、大型ゴミ処理券を買うのを忘れていて、そのママ友に買ってきてもらったこと。 引越し業者が引越しの作業中、近所のお友達が何人か、我が家のマンションの下に遊びに来てくれて、子どもたちと一緒に遊んでくれていたこと。 見守ってくれる、ママ友がいたこと。 そして、それが、とてもとても、助かったこと。 母が関西から手伝いに来てくれたのも、本当に助かっ
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自己肯定感2.0~自己肯定感の誤解を解こう~(第5回 心と身体が喜ぶキャリアを描くゼミ開催報告~!!!)

昨年11月よりスタートした、がばじこ大学での心と身体が喜ぶキャリアを描くゼミ。 第5回目は、トラストコーチングスクールが提供する、自己肯定感2.0~自己肯定感の誤解を解こう~を開催しました。 ■日時:3月6日(木)10:00-12:00 ■参加者:5名 ■出来島公民館 ✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼ ~参加者様の声(一部抜粋)~ ・自己肯定感の捉え方が目から鱗でした。  キャリゼミをライフととらえると、誰にとっても必要な学びだと思います。  5回、毎回おもしろかった(興味深いです) ・自己肯定感について、今までばくぜんと考えていたものが、より鮮明にわかった気がして良かったです。 ・今日の自己肯定感2.0は、いろいろな人の意見や自分でも新たに考えてみてとてもためになりました。今日きいたことをいかしてこれから生きていきたいと思いました。 ・自分は病が気になりますが、もっと前向きになれるように未来を信じて成長したいと思います。 ・ちょうど自己肯定感の無さに気付かされる出来事があり悩んでいたタイミング。ワークを受けてそのことについて、できないと思ったり、人の評価を気にしたりを無くすことができた!!  短時間のワークだが、効果が高い。その日の午後のトークの仕事にも良い影響を与え、想いを込めてお話に集中できた。  何をするにも、深く影響が出る『自己肯定感』。  話し方、生き方、人間関係の構築に関わる大事な部分。  これからより自分らしく人生を生きるためにも、今回参加できて本当に良かったです!!✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼ 私は昔から、何をするにも人の目を気にしてしまう性
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雑誌を切り抜いてコラージュを作ってみよう。

【雑誌を切り抜いてコラージュを作ってみよう。~コラージュからみえる在りたい自分をみてみよう~(第4回 心と身体が喜ぶキャリアを描くゼミ開催報告~!!!)】 昨年11月よりスタートした、がばじこ大学での心と身体が喜ぶキャリアを描くゼミ。 第4回目は、雑誌を切り抜いてコラージュを作成しました。 ■日時:2025年2月20日(木) ■参加者:4名(+主催者2名) ■会場:出来島公民館 ✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼ ~参加者様の声(一部抜粋)~ ・コラージュ作成に没頭して時間を忘れていた。楽しい時間だった。  自分で作ったものを通して、自分の気持ちや考えを話したり、他の人の話を聞くのが久しぶりで有意義でした。  時には立ち止まって自分を見つめ直す時間を作れたらいいなと思いました。 ・切り抜いたものを配置するのが楽しかったです。自分の好きがわかるのが人によって様々だったのがおもしろかったです。一人ではやらないと思うので、みんなでやる時間をとってもらって有難かったです。 ・最初は何をするのかなぁ~と思ってきたのですが、やってみたらすごく楽しくて、気づきもあって、いい時間が過ごせました。 ✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼ コラージュで作った作品には 頭で考えて立てた計画とは全く違った 夢や希望に溢れた「自分らしいビジョン」が見えたりもします。 頭で考えている時には 「無理、できない・・・」 と思うようなことでも、 コラージュだと 「ここ行きたい!」 「これ好きかも!」 「素敵♡」 「わー、これ、出来たら楽しい」 ということを、どんどん集めているうちに わくわくとビジョンを描
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