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hiro naka san は、どれくらいの曲が弾けるの?

前回のブログでは、音楽理論は昔に習いましたが…忘れているので自信ないですが、楽典基礎が私のレベルだと言うことでした☆ピアノのレベルも、私が どれくらいまで弾けるのか?も、気になりますよね♪綺麗に弾く場合は中級までくらいですね☆オクターブが濁ったり、音の粒が揃わなくて、汚くても良ければ、上級曲でも練習などで時々弾いています♪なので私のレベルは、頑張ったら簡単な上級曲くらい?死ぬ気で頑張っても、中上級曲くらいまでが限界みたいですね☆現実的にまとめますと、譜読みを楽しむだけなら上級曲で、実際に弾くのは中級曲あたりが馴染んでいる感じですね♪なぜ上級曲をあまり弾かないのか?ですが、① ピアノを弾く=音源作り になってしまっているから→音源の場合は 音の濁りや乱れがあると目立つので、上級曲を実演で音源にするのは非常に難しいのです。私の場合は音源として成り立つのは中級曲までなのです。(オクターブの少ない曲ですが☆)② それから耳鳴りもありますし…激しい曲は避けた方が良いと、お医者から言われました。なるべく耳に優しい癒し曲を弾くのが良いみたいです。だからと言って、激しい曲を全く弾かないわけではなくて、たま~に 激しい曲を弾きたくなるので弾いています。(激しい曲も、癒しになっているのですね♪)ピアノは なるべく癒しのために、いつまでも弾いていたいですね♫(※最近は体調不良のため半年程 ピアノ弾いていませんが、今では体調不良に慣れてきたのか?少しなら弾けるかも?と、思えるようになってきました♪耳裏の皮膚炎も治まってきたので♫)それで 楽典の話なのですが…ピアノを弾く時や 楽器を演奏する時、演奏レベ
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93. ガチガチ肩こりが一気に軽くなる

ガチガチ肩こりが一気に軽くなる「肩甲挙筋リリース」肩甲骨はがし中級編を解説しますこんにちは! 山内流セラピストのかおるです 皆さん、肩がこると強く揉んだり、無理にストレッチしたり、「バキッ」と音を鳴らしてスッキリさせようとしていませんか?実はそれ、肩こりを改善するどころか、逆に悪化させている可能性があるんです。今回はガチガチ肩がスッと軽くなる「肩甲挙筋リリース」をお伝えします。肩こりの正体は「肩甲挙筋の癒着」肩こりの最大の原因。それは**肩甲挙筋と肩甲骨の“くっつきすぎ(癒着)”**です。肩甲挙筋は首の付け根から肩甲骨の上角(尖った部分)につながる筋肉。ここが固まると・首が回らない・肩が常に重い・肩甲骨が動かないといった状態になります。多くの方が外から揉んだり、引っ張ったりしますが、外からの刺激だけでは、この癒着は剥がれません。ポイントは👉 自分の筋肉を“収縮させながら”ストレッチすること。これが山内流の考え方です。なぜ「揉む・鳴らす」は効かないのか?強く揉む無理に引っ張るボキボキ鳴らすこれらは一時的にスッキリしても、実際は筋肉を守ろうとして、さらに硬くさせてしまうことが多いんです。だから必要なのは「安全に・内側から剥がす」動き。それが肩甲挙筋リリースです。セルフケア:肩甲挙筋リリース(右側の場合)椅子にすわって① 首を軽く左に倒します② そのまま少し前にお辞儀③ お辞儀姿勢を保ったまま  親指を下に向け、腕を地面と平行に後ろにあげる④ 肘を伸ばしたまま  5秒かけて、ゆっくり腕を下ろします「1・2・3・4・5」これを1分。筋肉がわずかに収縮しながら伸ばされることで、肩甲挙筋と
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hiro naka san は、何のためにピアノ弾いているのか?

何のためにピアノを弾いているのか?私が子供の頃は、ピアノを弾き始めたのは 単に楽しかったからですが、その頃は将来、ピアノの先生や保母さんを目指していた感じです。そのまま大人になっても先生を目指して頑張っていました。先ずは音楽やピアノの先生を目指して・・・先生は、小学校で音楽の先生の目標を達成しました。でも学校の先生を経験して、私には難しすぎると感じました。何故難しいと感じたのか?は、後から考えるとASDが関係しています。そして、音楽をいったん辞めて他の仕事を考え始めて、事務関係に方向転換しましたが、ここでもASDであることが壁になっていた様ですね・・・。そして結婚して、出産して子育て中に体調が悪くなり、病院へ何回も通いましたが原因が分からず、近所の病院から市内の病院を紹介されて現在に至ります。市内の病院で何回か診察やカウンセリングを受けた結果、自律神経が乱れて鬱っぽくなっていると言われて診断していただいた結果が・・・(グレーですが)発達障害で、そこで自分が初めて ASDだと言うことが分かりました。ちょうどその頃、子育て中にピアノを復活したんです。病院の先生も、ピアノを弾くことを歓迎してくださいました。そうなんです!今はピアノが治療にも役立っているんです。子育てにも、私の健康にも役立つピアノなんです。現在、娘はピアノを辞めてしまいましたが、私はピアノを教え始め、ASDと向き合いながら BGMも作るようになりました。なので、『癒し・健康のため』にピアノを弾いていますよ♪現実的には 主人が働いてくれているから出来る事で、音楽で食べていくほどの稼ぎはありません☆だからと言って、ピアノで
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