心も脳も晴れる習慣を作る
おはようございます☺あやです。ブログを見ていただきありがとうございます。朝、晴れた空を見上げて思うこと早朝、主人が出勤をするころ、まだ、暗い外に見送りに行くために外に出ることがあります。田舎ということもあり、空気は冷たいけれど清々しい空気が身体の中に入ってきて、しゃっきとする感じがあります。東の空を見ると、山の上の空が、だんだん明るくなってきており、本日も晴れるなぁと思いながら、毎日の感謝をすることが日課になっています。晴れの日に感じるこの心の高揚感は、脳や心に良いという理由があるのを知っていますか?太陽光を浴びると、脳内で「セロトニン」という幸せホルモンが分泌されます。これが心を落ち着かせ、ポジティブな気分に導いてくれるのです。特に午前中に日光を浴びると、体内時計がリセットされ、夜の睡眠も質が良くなるといわれています。「晴れの日の過ごし方」晴れた日をどのように楽しむかは、その人の個性によって異なるものです。たとえば、行動力があるタイプの人は外に出てアクティブに過ごすのが向いていますが、内向的な人は静かな場所で本を読んだり、日光を浴びながら散歩する方が心地よく感じるでしょう。私の個性を見てみると、自分が「外の世界で新しい発見をすることでエネルギーを得るタイプ」だと気づきました。そのため、晴れた日にはできるだけ外に出て、自分の五感をフルに使って過ごすようにしています。あなたはどんなタイプでしょうか?自分の個性に合った晴れの日の過ごし方を見つけてみるのも楽しいですよ。晴れた日に私がやりたい3つのこと1️⃣ 自然の中でリフレッシュ田舎なので、外にでて、山や田んぼ、近くの湖に出かけて、
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