「セルフレジ不要!~やっぱりヒトがイイ!」
近くに「イズミ」っていう、まあまあデカイ「スーパー」がアルのじゃ。^^;前はねぇ~「レジ姉さん?(おじさんのレジってあまり見たことナイ)」がいっぱいいたのじゃ。それが、今では、1/3位になったのじゃ。(1/2位かな?)そう、すんごい「レジ打ち部隊員」が減ったのよ。その代わりに、「セルフレジ」なるものが、たくさんできたのじゃ。ボクも一度、挑戦したのじゃが、これがなかなかクセモノであったぞよ。「あれ?どうやって、ピツってやるの?」とか~「お金はどこに入れたらいいの?」とか~「レジ袋はココにセットしてください!・・・って、どうやるの?」とかね~、「100均のセルフレジ」は、何とかOKだったのよぉ~♪でも、この「イズミスーパー」の「セルフレジ」って、ちょっと「100均のセルフレジ」とちょっとというか、かなり「変態タイプ?」なのかしらん?という感じじゃった。・・・「誰か?ダレカ?助けてください!」とまたまた冷や汗のボク。お次のお客さんに迷惑じゃし。そう「あせるボク^^;」・・・「こんなところで君に会いたくなかったよ!・・・。」ってどうじゃろか?!(おじさんギャグじゃ。)ゴミンよ。そうそうそれに「お金がお札でないとダメ?」みたいじゃし。「小銭」でもOKにしてくれないと貧乏人にはキツイのじゃ。(もしかして、小銭でもOKだったかもしれんけどね。)まあ、とにかくボクにはちょっと「つらい」機械じゃね。だからちょっと「いつもレジをやっているヒトに尊敬の念が生まれたぞよ。はい。」それに「スーパーの500円券」をどうやって認証させるのか?がいまだにわからんのじゃ。^^;やっぱし「ヒトのいるレジのほうがい
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